22360-22857

22080-23028 subjects 22553-23341

[BUG] coredump with assignment operator
22360 [muraken2@ni ] メソッド定義やクラス定義の中で定数への代入演算を行うと core を
22361 [nobu.nakada@] syntax errorの後でゴミを返してるところがありました。

[VMS] io.cへの変更のmerge
22365 [masamichi.ak] みなさん,初めまして。
22370 [matz@ru y- a] 秋吉さんにはcommit権をさしあげてますので、他のプラットフォー

`to_s': method `to_s' overridden (TypeError)
22366 [akr@m1 n. rg] そういえば、次の `to_s': method `to_s' overridden (TypeError) というの
22373 [matz@ru y- a] なぜか明示的にチェックしてますね。なんでチェックを入れたのか
22377 [nobu.nakada@] どうせチェックするなら、define_methodの時点でしたほうがいいんじゃ
22379 [matz@ru y- a] その意見には賛成です。でも、このパッチの挙動にいまいち自信が
22850 [nobu.nakada@] これはどうしましょうか。define_methodの時点でチェックするなら、
22853 [matz@ru y- a] チェックを外す方向で行きませんか。これは無駄なチェックだと思
22854 [nobu.nakada@] 外しときましたが、DMETHODについては? あまりするとは思えませんが、
22855 [matz@ru y- a] 外せるものなら外した方が良いでしょうけど。できます?
22856 [nobu.nakada@] [ruby-dev:22850]のこの辺がそうです。
22857 [matz@ru y- a] じゃあ、それでコミットしてください。

sdbm: cannot insert after SPLTMAX attempts.
22367 [akr@m1 n. rg] そういえば、次のように、sdbm が cannot insert after SPLTMAX
22369 [matz@ru y- a] あまり調べてないんですが、sdbmはそういうものなんではないかと

[Oniguruma] Version 2.0.0
22371 [kkosako@so t] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20031224.tar.gzを置きました。

Invalid read of size 1 in ruby_re_compile_pattern (regex.c:2374)
22372 [akr@m1 n. rg] そういえば、次のように、-Ke で /^a\241/ というのを使うと、バッファ境界
22374 [matz@ru y- a] 境界チェックが足りませんでした。

win32 thread
22375 [matz@ru y- a] だれか[ruby-talk:88766]のパッチを試してみてくださいませんか?
22376 [usa@os .a t.] 今試してますが、1.8.1に入れようとしてますか?
22378 [matz@ru y- a] 判断できる材料が欲しくて試してほしいと言ってます。
22380 [usa@os .a t.] 幾つかの既存の問題は解決されるようですが、逆に、今まで問題が
22381 [matz@ru y- a] 了解です。今後に期待ということで。


22384 [shiger-a@ni ] # chaddr shiger-a@nifty.com ml@brandish.xrea.jp

Tk.callback_break causes seg-fault or hang-up
22385 [nagai@ai ky ] [ruby-talk:88781] で報告されているように,いつのまにか
22387 [matz@ru y- a] テストスクリプトと期待する動作を教えてください。なんとかでき
22393 [nagai@ai ky ] メール確認が遅くなってしまったので手遅れかもしれませんが,
+ 22394 [nagai@ai ky ] こちらではやや発生させづらいようですが,ssh を介したリモート環境で
+ 22395 [matz@ru y- a] 時間切れでした。1.8.1ではtkがまともに動かないということを意
  22396 [matz@ru y- a] その後いろいろ調べましたがやっぱ駄目。わかんない。
  + 22397 [nagai@ai ky ] すみません.私が気付くのが遅すぎました.
  | 22398 [matz@ru y- a] む、Tcl/Tkでpthreadを使ってない時にもsegvですか。
  | + 22400 [nagai@ai ky ] VineLinux 上で tcl-8.0.5_jp-10vl7 / tk-8.0.5_jp-10vl6 を
  | | + 22401 [nagai@ai ky ] 補足です.
  | | + 22402 [nobu.nakada@] RedHat9の tcl-8.3.5-88 / tk-8.3.5-88 では、まったく落ちる気配が
  | |   22406 [nagai@ai ky ] 昔の Tcl/Tk の bug が原因かなと思い,もう一度念のため
  | + 22411 [matz@ru y- a] SEGVの方はメモリバグでした。以下のパッチで直ります。ただ、
  |   + 22413 [nobu.nakada@] rb_str_update()はstringioで使ってるので、残しといて欲しいです。
  |   | 22415 [matz@ru y- a] 同じ問題が起きますよ(rb_str_update()はrb_str_modify()を呼ん
  |   | 22417 [matz@ru y- a] こんなパッチでどうでしょう?
  |   | 22423 [nobu.nakada@] 一応、stringioではrb_str_modify()を(間接にでも)呼ぶようにはなっ
  |   + 22414 [nagai@ai ky ] ありがとうございます.
  + 22410 [akira@ru y- ] Tcl/Tk 8.0.5、8.2.3、8.3.5、8.4.5で試してみました。

patches for i386-os2-emx
22389 [siena@fa ul ] OS/2 with EMX 対応の改善のために提案してきたパッチがいろいろあって
+ 22391 [matz@ru y- a] 1.8.1には間に合わないでしょうけど。
+ 22653 [siena@fa ul ] この二つは、近いうちにコミットしたいと思います。
  + 22659 [matz@ru y- a] いいんじゃないですか。HEADにお願いします。
  + 22663 [eban@os ri .] あまり読んでなかったので、今頃こんなことを書くのもあれですが、

dlfcn.h on NetBSD
22403 [aamine@lo er] NetBSD/Alpha の dln.c で warning が出ていたので調べてみると、
+ 22404 [taca@ba k- t] 具体的にどのようなウォーニングなのでしょうか。
| 22405 [aamine@lo er] おっと、すみません。
| + 22407 [nobu.nakada@] configureでチェックというのが一番確実じゃないでしょうか。
| + 22408 [taca@ba k- t] なるほど。
+ 22409 [matz@ru y- a] 私の手元にある一番古いruby-1.0-970819でもNetBSDを特別扱いす
  22412 [taca@ba k- t] 時代的にはNetBSD 1.2で、可能性としてa.outだとうまくなかったということ
  22416 [matz@ru y- a] たぶんこのコードの出自は97年というわけではなくて、もっとずっ

ruby-1.8.1 build failed on HP-UX 11.11
22418 [k-miyamuko@a] (本当は昨日試したかったのですが) HP-UX で make してみました。
22419 [matz@ru y- a] mkmf.rbの問題ということはminirubyはできて拡張ライブラリのコ
+ 22420 [matz@ru y- a] んじゃなくて、$(CC)にDLDFLAGSを渡してるのが問題ですね。以下
| + 22422 [eban@os ri .] これは [ruby-dev:22085] なんですが、どうすべきかなあ?
| | 22425 [matz@ru y- a] [ruby-dev:22080]の件はよくわかんないんですけど、configureに
| | + 22426 [matz@ru y- a] こんなのとか。
| | + 22428 [root@mp t. i] [ruby-dev:22085]の件は報告した方が混乱してていまいち訳が分からなくなっていますので、若干補足しますと、この修正はおもに
| |   22429 [eban@os ri .] XLDFLAGS, LDFLAGS, DLDFLAGS, ARCH_FLAGと似たようなものがある
| + 22424 [k-miyamuko@a] ありがとうございます。このパッチで make できました。
|   22491 [k-miyamuko@a] HP-UX と UX/4800 の場合、fclose が EOF を返しても errno が設定されない
|   + 22492 [aamine@lo er] CVS HEAD ですが、Tru64UNIX でも drb のテストで落ちました。
|   | 22493 [nobu.nakada@] ここでのn1、n2とeの値ってどうなってますか。
|   | 22499 [aamine@lo er] パッチ前だとこうです。
|   | 22500 [matz@ru y- a] じゃあ、コミットしてください。> なかださん
|   + 22501 [nobu.nakada@] [ruby-dev:22493]のパッチを当てるとどうなるでしょうか。
|     22515 [k-miyamuko@a] すでにコミットされているようなので今朝の CVS HEAD で試したところ
|     + 22516 [nakahiro@sa ] 現在絶賛開発中ですので、しばらくはmake install-nodoc
|     | 22517 [nakahiro@sa ] 両者とも、同じ原因でした。
|     + 22525 [nobu.nakada@] うーん、rb_io_wait_writable()でQfalseを返すときにerrnoが壊れて
|       22531 [k-miyamuko@a] だめでした。
|       22533 [nobu.nakada@] 壊してるっつーか、セットしてない?
|       22537 [k-miyamuko@a] return -1L する代わりに rb_sys_fail してデバッガで見ました。
|       22539 [nobu.nakada@] nとrの値からすると一回目でエラーになってるようですが、whileの前
|       22542 [k-miyamuko@a] だめでした。
|       22543 [nobu.nakada@] バッファがあるので、いきなりwrite(2)を使うわけには行きませんが、
|       22544 [k-miyamuko@a] write(2) が -1 を返したときに errno を表示するようにして実行しました。
|       22545 [nobu.nakada@] fwrite(3)を使うとEAGAINがセットされないということでしょうか。む
|       22548 [k-miyamuko@a] これで test/drb はパスしました。ありがとうございます。
+ 22421 [k-miyamuko@a] 言葉足らずですいません。

Array#pack('I') cause exception while msb is on
22427 [artonx@ya oo] Subjectはブロークンですが、
22430 [matz@ru y- a] あ、そうか。'i'と'l'はround tripしないので例外は変わりません

(無題)
22432 [m.fujita@me ] # bye

ARGF.read(nil)
22433 [akr@m1 n. rg] というわけで気がついたのですが、
22436 [matz@ru y- a] 修正します。
22459 [akr@m1 n. rg] % echo -n a > 1
22461 [matz@ru y- a] いいえ、[ruby-dev:22458],[ruby-dev:22459],[ruby-dev:22460]を
22462 [akr@m1 n. rg] 試してみると、次のように core を吐くようになりました。
22463 [matz@ru y- a] あらら。
22464 [akr@m1 n. rg] そうすると両方 "aa" になるようになりました。
22466 [matz@ru y- a] やっと正しくなったということですかね。

ruby -i.bak -e 'p ARGF.read' with unrenamable file
22434 [akr@m1 n. rg] ついでに気がついたのですが、

Re: [ruby-cvs] ruby: * io.c (rb_f_backquote): need not to check nil result.
22435 [akr@m1 n. rg] えぇと、
22437 [matz@ru y- a] ああ、そうか。むずかしいものですね。
22438 [akr@m1 n. rg] まぁ、FAQ ですし。

ARGF.readline may return nil
22458 [akr@m1 n. rg] 次のように、ARGF.readline が nil を返すのは変ではないでしょうか。

ARGF.lineno at beginning
22460 [akr@m1 n. rg] 次のように、ARGF.lineno が初期状態において false を返すのは、

ARGF.each_byte returns nil
22465 [akr@m1 n. rg] 次のように、ARGF.each_byte が nil を返すのは
22467 [matz@ru y- a] そうですね。1.6の頃にIO#each_byteの戻り値がselfに変わってし

ARGF.each {|x| ARGF.eof? } and number of Ctrl-Ds.
22469 [akr@m1 n. rg] 次のプログラムは、a^D^D と入力すると終了します。この場合終了には ^D は
22472 [matz@ru y- a] ARGF.eof?が副作用を持っていました。
22473 [akr@m1 n. rg] ここでいうフラッシュの意味はよく分かりませんが、私の理解で ^D が3回必
22474 [matz@ru y- a] 納得できます。でも、「バッファのフラッシュ」って最初に言った
22475 [akr@m1 n. rg] はい。フラッシュの意味が分からないと書いたのは、この flush とは違う意

unpack("N") broken on Alpha
22489 [aamine@lo er] 以下のように、Alpha での unpack("N") の結果が変です。

[ANN] YARV: Yet another RubyVM 0.0.0-
22494 [ko1@na ik la]  あけましておめでとうございます。
22495 [matz@ru y- a] 面白いですね。extに下に置くとcompiler.cがコンパイルできない
22496 [nobu.nakada@] 私のとこでは、vm.cでエラーになりました。
+ 22497 [matz@ru y- a] その通り。
| 22565 [ko1@na ik la] [ [ruby-dev:22497] Re: [ANN] YARV: Yet another RubyVM 0.0.0- ]
+ 22566 [ko1@na ik la] [ [ruby-dev:22496] Re: [ANN] YARV: Yet another RubyVM 0.0.0- ]
  22567 [nobu.nakada@] rubyの拡張ライブラリに関していえば、単独で配布する場合には必要
  22568 [ko1@na ik la] [ [ruby-dev:22567] Re: [ANN] YARV: Yet another RubyVM 0.0.0- ]
  22569 [nobu.nakada@] あぁ、RUBY_EXTERNにしてくれってことですね。Windows以外だとすで
  22570 [matz@ru y- a] いいですよ。
  22572 [nobu.nakada@] ruby_frame, ruby_in_eval, ruby_class, ruby_dyna_varsまでは必要
  22573 [matz@ru y- a] ruby_frameはEXTERNでいいんじゃないでしょうか。他のはオンデマ

module_function for inherited method
22498 [nobu.nakada@] なひさんによると
22502 [matz@ru y- a] なるほど。個人的には以下のような修正の方が好みです。

can't require
22503 [don@na ri .o] Ruby 1.9.0 (2004-01-06) を以下のようにしてコンパイルしたところ、static
22504 [nobu.nakada@] Dir.globの順番が変わったからでしょう。どうしたものかな。順序を
22505 [matz@ru y- a] うーん、--with-static-linked-extを使わないってのはだめですか
22506 [don@na ri .o] 使わずにインストールしてみます。
22509 [ocean@m2 cc ] うーむ、やっぱりこういう問題が・・・
22513 [don@na ri .o] 試しましたところ、make test が無事に通りました。ということは中田さんの
22514 [nobu.nakada@] これを試してみてください。
+ 22522 [ocean@m2 cc ] (2004/01/07 12:39)
| 22524 [nobu.nakada@] 全体を二つ作る必要はないんじゃないでしょうか。
| 22526 [ocean@m2 cc ] デフォルト == find のデフォルト(-depth == find の -depth)
| + 22527 [ocean@m2 cc ] 今気づいたんですが、[ruby-dev:22486]のWin32パッチには、
| | 22530 [tietew-ml-ru] [[ruby-dev:22527] Re: can't require]
| | 22532 [ocean@m2 cc ] (2004/01/07 18:21)
| + 22528 [tietew-ml-ru] [[ruby-dev:22526] Re: can't require]
| | 22529 [ocean@m2 cc ] (2004/01/07 18:10)
| + 22534 [nobu.nakada@] です。こんな感じ。
|   22535 [matz@ru y- a] 「こんな感じ」が妥当かどうかは山本さんに判断してもらおうと思
|   22536 [akr@m1 n. rg] えーと、豆知識ですが、find(1) の -depth というオプションは find の挙動
|   22540 [nobu.nakada@] なんとなく記憶に引っかかってたんですが、思い出せませんでした。
|   22541 [ocean@m2 cc ] 山本です。なかださんのコードで気になった点が3つあります。
|   22546 [nobu.nakada@] _WIN32と非_WIN32で相似にしたつもりなのですが、「コンパイルで無
|   22549 [ocean@m2 cc ] Rev1.94で while(link) のリークと、最後の if (!magical) で status チェックしてなかったのを
|   22550 [ocean@m2 cc ] Dir.globの順序が規定されていれば、下のようにできて便利ですね。
|   22551 [nobu.nakada@] 名前を先にyieldしてからその中身を読むという動作上、ある程度はしょ
|   + 22552 [ocean@m2 cc ] この点については、誤解があるかもしれないので確認します。
|   | 22555 [ocean@m2 cc ] 「上からマッチ」「下からマッチ」があるとどの位便利か確かめるために、
|   | 22557 [ocean@m2 cc ] これは、下のでよさそうですね。これも直感的とはいえないけど、まだ許せるかも。
|   | 22558 [ocean@m2 cc ] 実際に動かしてみたら、全然だめでした。ちゃんと動くのを後から送ります・・・
|   | 22559 [ocean@m2 cc ] 例が悪く、Dir.glob ではうまくいきませんでした。
|   + 22571 [ocean@m2 cc ] この発言を取り違えてました。なかださんは、配列バージョンのように
|     + 22639 [ocean@m2 cc ] 今、新しい実装を模索してるのですが、lstatの直後にrecursive処理しても、
|     + 22667 [ocean@m2 cc ] Dir.globで質問があります。
|       22668 [matz@ru y- a] その方が良いでしょう。
|       22669 [ocean@m2 cc ] 了解しました。
|       22676 [ocean@m2 cc ] 疑問に思ったのですが、
|       22677 [matz@ru y- a] した方が良いと思います。
|       22678 [ocean@m2 cc ] 了解しました。
|       22679 [ocean@m2 cc ] また疑問が生じました。
|       22680 [matz@ru y- a] いいんじゃないでしょうか。FNM_CASEFOLDを使うってのはそういう
|       22682 [ocean@m2 cc ] FNM_CASEFOLDを廃止して、File.fnmatch で大文字・小文字を区別するかどうかを
|       22683 [matz@ru y- a] fnmatchは他の目的にも使われることがありそうな気がするので、
|       22686 [ocean@m2 cc ] そうですか・・・わかりました。
|       22687 [ocean@m2 cc ] また質問なのですが、DOSISHな環境は、Win32以外にもあるんですよね。
|       22697 [ocean@m2 cc ] もうひとつ質問なのですが、例外を送出しようと rb_glob2 の先頭で
|       + 22698 [matz@ru y- a] それはRubyが直接出しているエラーではないですね。環境について
|       | 22701 [ocean@m2 cc ] 環境は、Win2000SP4 + Borland C++Builder 5 Update1(独自のパッチが少しあたってるが、
|       | 22702 [ocean@m2 cc ] すみません、22701です。
|       | 22703 [ocean@m2 cc ] たびたびすみません。ruby1.8.1に対するdir.cです。
|       | 22704 [nobu.nakada@] すでにコミット済みの修正が多いので、できればsnapshotからの差分
|       | 22706 [ocean@m2 cc ] byacc や sed のインストールを渋ってたのですが、そのほうがいいですね、きっと。
|       | + 22707 [ocean@m2 cc ] あの、もしかして Cygwin のような巨大な環境が必要になったりはしませんよね?
|       | | 22709 [nobu.nakada@] 最近のsnapshotにはconfigureやparse.cも含まれているので不要です
|       | | 22710 [ocean@m2 cc ] Tietewさん、なかださん、情報ありがとうございます。
|       | | 22711 [ocean@m2 cc ] まだ公開できる段階になかったので、http://www.ccsnet.ne.jp/~ocean/22701/ は消去しました。
|       | + 22708 [tietew-ml-ru] [[ruby-dev:22706] Re: can't require]
|       + 22700 [nobu.nakada@] ruby_thidを初期化する前に、win32/win32.c:cmdglob()の中で
|         22712 [ocean@m2 cc ] 山本です。WinCVS + byacc + sed をインストールして、ビルドできるようになりました。
|         22714 [ocean@m2 cc ] いろいろ試していて rb_glob2 で rb_raise を rb_sys_warning に置き換えたとき、
|         22716 [ocean@m2 cc ] ruby1.8.1のコードをCVSのものに移植したんですが、コンパイルできません。
|         + 22717 [ocean@m2 cc ] ...
|         + 22725 [ocean@m2 cc ] 原因がわかりました。
|           22729 [matz@ru y- a] 文字列定数の型はconst char*ではなくchar*ですが、その内容を変
|           22734 [ocean@m2 cc ] 「文字列定数の型」というのは、rubyの型のことでしょうか?
|           22736 [matz@ru y- a] Cの話です。
|           22738 [ocean@m2 cc ] とりあえず完成しました。Win32の高速化パッチが入っていませんが、これは
|           22739 [ocean@m2 cc ] 実装で迷っている部分があるので二通り用意しました。
+ 22523 [matz@ru y- a] ありがとうございます。こういうの欲しいので、うまくいったとい
+ 22547 [don@na ri .o] 遅くなりましたが、先ほど試しました。昨日の 23:30 頃に cvsup したソースに

Re: config.h generated for MVC not usable to compile an app with BCC 5.5 (PR#1242)
22507 [usa@os .a t.] ruby-bugs:PR#1242の件ですが、英語で誤解のないようにうまく書け
22508 [matz@ru y- a] まず一般論から。
22510 [usa@os .a t.] なるほど。
22511 [matz@ru y- a] extensionについても? それならそれで構いません。
22512 [usa@os .a t.] はい。

core dump with delete_if
22518 [akr@m1 n. rg] delete_if による core dump ですが、根治していなかったことが判明しまし

wrong Content-Length format error on net/http
22519 [akr@m1 n. rg] net/http で wrong Content-Length format というエラーが出ることに気がつ
+ 22520 [taca@ba k- t] このホストとURLパスをtelnetで直接叩いてみましたが、
+ 22538 [aamine@lo er] コードを整理したときに return を削りすぎてました。
threads.html
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