20182-20967

19980-20267 subjects 20393-21129

autoconf conflict in config.h
20182 [akira@ru y- ] Debianパッケージについて
20183 [matz@ru y- a] つまりはconfig.hというインクルードファイルがあるとどちらかだ

[PATCH] gtk2 support and bug fix for testunit
20184 [muraken2@ni ] ...
20185 [muraken2@ni ] 準備できる前に気付いてしまいました.テスト実行用のスレッドが子
20186 [muraken2@ni ] tc_kernel.rb の fork のブロックの最初で Thread.ciritcal = true

[Oniguruma] Version 1.8.6
20189 [kkosako@so t] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030514.tar.gzを置きました。

comparison between classes
20190 [akr@m1 n. rg] 思ったのですが、
20193 [matz@ru y- a] そうしましょう。

SEGV at yield
20191 [nobu.nakada@] の、1.6.8でSEGVするという件ですが、rb_f_block_given_p()のほうだ
20192 [matz@ru y- a] 確かに。コミットしてください。

ARGF.filename
20197 [JCA02266@ni ] 以前から、ちょっと疑問だったのですが
20207 [matz@ru y- a] 起源が違うという以上の理由はありません。filenameはAWKの
20229 [JCA02266@ni ] なるほど。そうだったのですか。
20232 [matz@ru y- a] あ、そういえばそうですね。これはどうしようかなあ。
20233 [JCA02266@ni ] まあ良しとする、というのに一票。それが、ARGF と File の違い
20235 [matz@ru y- a] 私も妥協できますから、それで良いということで。

top_include (Re: Array#map)
20198 [JCA02266@ni ] まつもとさんの日記から top_include が抜けているように思いますが、
20238 [matz@ru y- a] include(正確にはextend)する相手が間違ってました。うーむ。

block_pass fix?
20199 [akr@m1 n. rg] * eval.c (block_pass): chain previous block to the pushing block.
20202 [aamine@lo er] こちらでも変な現象が起こりました。Enumerable#collect すると
20228 [matz@ru y- a] ありがとうございます。おかげで原因と対処法が分かりました。

Set#each
20201 [tadf@rc .s -] Set#each がハッシュを返すのですが、たぶん、self を返すべきなんですよね。

[PATCH] String#split("\n")
20203 [aamine@lo er] String#split の挙動がなんか変です。
20205 [matz@ru y- a] すいません。コミットしてください。

[PATCH] #include "version.h"
20204 [aamine@lo er] ~/s/ruby % grep -l RUBY_VERSION_CODE *.c
20206 [matz@ru y- a] 確かに。これもコミットよろしく。
20208 [eban@os ri .] これってどんどんRUBY_VERSION_CODEに依存するものが増えたりしますか?

/()*\1/ =~ ""
20209 [akr@m1 n. rg] 元ネタは BTS および Matzにっきなのですが、Matzにっきの調子が悪くてつっ
+ 20210 [matz@ru y- a] Matzにっきは直しました。tdiary.confを修正した時に間違えてま
| 20211 [akr@m1 n. rg] えぇ。ですから問題は鬼車の挙動が望ましいかどうかですね。
| 20212 [kkosako@so t] 説明が不正確でした。
| + 20213 [kkosako@so t] 最適化のつもりで入れたのですが、不要ですね。
| + 20214 [akr@m1 n. rg] なるほど。
|   20215 [kkosako@so t] こういう場合があるんですね。考えていませんでした。
|   + 20216 [akr@m1 n. rg] backreference が入ると NP 完全になるので、もし効率良くできたら世界的に
|   | 20217 [kkosako@so t] perl 5.8.0だと、逆のような感じになりました。
|   | 20218 [kkosako@so t] その方向で良ければ、実装上もありがたい気がします。
|   | 20219 [akr@m1 n. rg] 納得しません。0回の繰り返しでマッチするのでは?
|   | + 20220 [kkosako@so t] すいません。間違えました。
|   | | 20222 [akr@m1 n. rg] うぅむ。これは納得できませんねぇ。
|   | + 20221 [akr@m1 n. rg] あぁ、つい。
|   + 20225 [akr@m1 n. rg] 考えてみました。
|     20258 [kkosako@so t] これでやってみようかと思います。
|     20259 [kkosako@so t] これについては、そんなに変だとは思っていません。
|     20263 [akr@m1 n. rg] ふむ。() が無限にマッチするからそれで十分に greedy だということだと思
|     20273 [kkosako@so t] PCREはどうなっているのか気になって調べてみました。
|     20274 [kkosako@so t] captureの状態については、各captureについて1bitで済むような気がします。
|     20282 [akr@m1 n. rg] だいだい問題ないんじゃないでしょうか。
|     20283 [kkosako@so t] 確かにそういう問題がありました。
|     20293 [akr@m1 n. rg] 順序というか、() が位置 0 にマッチした後、位置 1 にマッチすることで状
|     20294 [kkosako@so t] はい、理解しているつもりです。
+ 20223 [zn@mb .n ft ] 文字列の中に b がないのでマッチしないと思うのですが。
  20224 [akr@m1 n. rg] あぅ。間違えました。

Re: [ruby-cvs] ruby: * array.c (get_inspect_tbl): check whether inspect_tbl value is a
20226 [nobu.nakada@] rb_inspecting_p()を使うと常に警告が出ます。
20230 [matz@ru y- a] 今コミットするところだったのに。^^;;;

dyna_vars problem?
20227 [akr@m1 n. rg] しばらく前から、稀に Ruby が core を吐くという問題を追いかけているので
+ 20231 [akr@m1 n. rg] あんな長いのは必要なくて、
+ 20234 [matz@ru y- a] 正しくないと思います。ここはTHREAD_SAVE_CONTEXTの直前ですか
  20236 [akr@m1 n. rg] なるほど。でもゴミを使っちゃうことがあるんだよなぁ。
  20245 [matz@ru y- a] どこかに問題があるだろうとは思います。
  20248 [akr@m1 n. rg] あ、その進まないという奴も症状のひとつです。
  20250 [matz@ru y- a] そうです。それでちょっと分かってきました。スレッドデバッグの
  + 20251 [akr@m1 n. rg] よくわかってませんが、例の gc を入れたところで finalizer が動いて、
  | 20255 [matz@ru y- a] run_finalでDEFER_INTSしてみるのはどうでしょうか。
  | 20262 [matz@ru y- a] これで動いているように見えます。さきほどコミットしましたので、
  | 20272 [akr@m1 n. rg] 試しました。
  | 20275 [matz@ru y- a] それはよかった。
  | 20281 [akr@m1 n. rg] 効くようになりました。
  + 20373 [akr@m1 n. rg] これが今でも残っているのですが、根本原因は結局ここではなかったわけで、
    20388 [matz@ru y- a] はい。

Re: ループ条件中の break/next/redo (PR#460)
20239 [nobu.nakada@] 要するに、条件式は(break/next/redoに関して)ループの内側として振
20240 [matz@ru y- a] うーん、うーん、...(考えている)...、んじゃあ、現状のままとい

broken snprintf
20256 [usa@os .a t.] [ruby-talk:69672]から始まって、[ruby-dev:20029]に繋がって、

splat restary
20268 [nobu.nakada@] この違いは意図的でしょうか。
20271 [matz@ru y- a] いいえ。コミットしてくださいませ。
20277 [JCA02266@ni ] あら? [ruby-list:37614] で確認したときは
20279 [matz@ru y- a] すいません、新井さんの元々の文章を読みちがえてました。私のつ
20280 [JCA02266@ni ] いえいえ、ひとまず 1.8 feature に以下を書いておきました。

[bug] frozen object (String) allocated (TypeError)
20276 [akira@ar ka ] 以下のようになるのですが、
20278 [matz@ru y- a] そうです。先日initialize_copyの呼び出しを最後に移動したので

Is it bug of IRB?
20287 [zophos@Da d9] 以下のようにArray#[]を再定義するとirb 0.7.4(01/05/08)が無言で死にます。
+ 20288 [keiju@is it ] ども.
+ 20289 [matz@ru y- a] すでに石塚さんも書いていますが、irb自身がRubyで書かれている
  20290 [zophos@Da d9] なるほど。

[Oniguruma] possessive quantifier
20303 [kkosako@so t] 強欲な繰り返し演算子を実装してみたんですが、
20317 [kkosako@so t] ?+, *+, ++については問題ないと思いますが、

[Oniguruma] intersection of char class
20307 [kkosako@so t] Javaの正規表現で実現されている
+ 20308 [akr@m1 n. rg] 強く賛成します。
+ 20310 [matz@ru y- a] これの意味をもう一度説明していただけませんか?
  20313 [akr@m1 n. rg] これの Java における説明は
  20315 [kkosako@so t] 今のところ実装しているのは、&&[...]だけです。
  20325 [akr@m1 n. rg] なるほど。
  20330 [kkosako@so t] 確かにそうですね。
  + 20332 [matz@ru y- a] 鬼車が採用される1.9までには意味を変えても大丈夫なようになっ
  + 20334 [akr@m1 n. rg] まつもとさんも書いてますが、私も問題ないと思っています。
    20343 [kkosako@so t] やってみます。

Re: [ruby-cvs] ruby, ruby/lib: * eval.c (ev_const_defined, ev_const_get), variable.c
20309 [matz@ru y- a] 英語がいやになったんで引っ越してきました。
20311 [nobu.nakada@] そうしようかと思ってました。
20312 [matz@ru y- a] いや、autoload :XXX, path は「Xの下にXXXを定義される」という
20314 [nobu.nakada@] なるほど。てことであれば、普通の定数のほうもできれば早く変えて

Re: local variable and local variable in block behave differently
20316 [nobu.nakada@] ruby-talkに戻るべきなのかも知れませんが、途中経過を説明するのが
20333 [matz@ru y- a] やっと内容を把握しました。コミットしてください。

make test failed
20318 [nobu.nakada@] 2003-06-03でmake testが失敗します。
20319 [matz@ru y- a] orig_funcです。rb_call_super()は1.6のままlast_funcを参照して

Apollo.exeでsingleton_method_addedが効かない
20320 [moriq@mo iq ] 予備知識: Apollo.exe, ruby_ap.exe は
20321 [moriq@mo iq ] やはりDelphiでは検証できないので^^;
20322 [usa@os .a t.] ruby_run()を呼ばないと、eval.cの中で内部変数ruby_runningがセ
20323 [moriq@mo iq ] おお、なるほど。
20324 [matz@ru y- a] 今の実装なら問題ないでしょう。

Re: Forward: RCR: Enhancing matrix.rb
20326 [keiju@is it ] ruby-devへふります.
20327 [sinara@bl de] 無い方がいいというのは、数学的対象は immutable であるべきだ、とい
20331 [keiju@is it ] そうなんですけど,

cannot commit to cvs
20328 [usa@os .a t.] どこに出すのが適当か迷ったんですが、とりあえずこっちへ。
20329 [matz@ru y- a] すいません。どうも社内のネームサーバマシンの電源リプレースに

1.8 gsub
20335 [hsuzux@ya oo] ruby 1.8 で ' '.gsub(' ', '') を実行すると
20336 [JCA02266@ni ] str.gsub(patstr, repl)
20337 [hsuzux@ya oo] このような動作をするとは考えていませんでした。
20338 [JCA02266@ni ] # うーん、マニュアルの書き方が悪かった気がしますね。
20344 [shugo@ru y- ] たぶん、実際にはスペースじゃなくて任意の文字列を指定したいのでは
+ 20345 [JCA02266@ni ] しかし、問題が gsub に留まらないという問題があります。scan
+ 20346 [matz@ru y- a] 1.8.1になれば警告はなくなります。しばらく我慢してください。

rb_fix2int->rb_fix2uint?
20339 [akira@ar ka ] ia64でmakeに失敗するようです。こうでしょうか。
20340 [nobu.nakada@] がーん。そうです、すいません。
20352 [akira@ru y- ] すっかり忘れてしまっていたのですが、
20353 [eban@os ri .] こみっときました。

Re: irb warning(create Proc object without a block) (PR#492)
20341 [nobu.nakada@] これは、procやProc.newでprocを呼んでいるメソッド自身のブロック
20342 [matz@ru y- a] そういうことです。いや、もうちょっと迷っている部分は残ってい

1.8.0 preview3 schedule
20347 [matz@ru y- a] 1.8.0 preview3を6月20日午後5時頃(日本時間)にリリースする予定です。
20357 [JCA02266@ni ] ruby 1.8.0 (2003-06-16) [i586-linux]
20358 [matz@ru y- a] 直していかないといけませんね。
+ 20360 [JCA02266@ni ] なるほど、このまま 1.8 feature のページに書かせていただきました。
| 20387 [matz@ru y- a] 大差ないはずなのでこのままにします。
| 20404 [JCA02266@ni ] もう少し教えてください。
| 20406 [matz@ru y- a] おそらく解釈が異なるようになります。いっしょにしていた方が覚
| 20408 [JCA02266@ni ] 将来、
| 20409 [matz@ru y- a] あ、これはそう思ってました。
+ 20421 [aamine@lo er] と、あるのですが、
  20423 [matz@ru y- a] すいません。nextはエラーになりません。説明の方が間違ってまし
  20425 [aamine@lo er] あ、なるほど。了解です。
  20426 [aamine@lo er] やっぱり了解じゃありませんでした。
  20427 [matz@ru y- a] あー、そうか、正しい表現は難しい。違いに注目すると

lib/optparse/date.rb
20348 [tadf@rc .s -] OptionParser.accept(DateTime){} と OptionParser.accept(Date){} のそれ
20349 [nobu.nakada@] 単にコピーして直し忘れたのか、上位互換だからどっちでもいいやと

How to create Proc from C extension
20350 [nobu.nakada@] 最近はrb_proc_new()もMethod#to_procもBlockを返すようになってま
20354 [matz@ru y- a] 今日入ったrb_block_proc()のこと?
20355 [nobu.nakada@] 見事に入れ違いになったようですが、ずばりそれ。というかProcと
20356 [matz@ru y- a] C関数をBlock	rb_iterate()

socket.writeでBUG
20351 [dan@xa .s -n] ...
20464 [nobu.nakada@] すいません。時間ができたら見ようと思ってて、忘れてました。
+ 20467 [matz@ru y- a] んじゃ、これで。どうも。
+ 20470 [dan@xa .s -n] このパッチで直ったようです。

[PATCH] lambda + def
20361 [aamine@lo er] 訳あって ML の過去ログを発掘しているのですが、[ruby-dev:13152]
20383 [matz@ru y- a] なるほど。

[Oniguruma] quoting substring
20362 [kkosako@so t] PerlとJavaの正規表現で実現されている
20389 [akr@m1 n. rg] 弱い反対を表明します。
+ 20390 [kkosako@so t] 了解しました。
+ 20395 [akr@m1 n. rg] 思ったのですが、String が与えられた時に Regexp と解釈することはしない
  20396 [nobu.nakada@] 逆に意図的にメタキャラクタを含む場合が面倒になると思います。一
  20400 [akr@m1 n. rg] はい。メタキャラクタを含む文字列を展開したい場合は
  20401 [nobu.nakada@] 誤解してました。#{}の結果のクラスによって動作を変えようというこ
  20402 [akr@m1 n. rg] はい、そう書きました。が、Ruby 流には to_str と to_regexp の存在で検査

forwadable.rb on ftp.ruby-lang.org
20366 [keiju@is it ] ちょっとお尋ねします.
20367 [eban@os ri .] にあります。
20368 [keiju@is it ] おー. たしかにあった...

[PATCH] 1.8 range.c: [][0..-1] => []
20370 [nakahiro@sa ] 先日、
20382 [matz@ru y- a] 意図してません。

case sensitivity of the names of environment variables
20374 [usa@os .a t.] cvs HEADに、DOSISHなプラットフォームで環境変数名PATHの大文字
20376 [don@na ri .o] # メールを読んでなくて、日記のほうにだけ反応してました(汗;)。
20377 [usa@os .a t.] 了解しました。対応します。
20378 [usa@os .a t.] 以下のようなパッチで対応しようと考えています。
20380 [matz@ru y- a] いいんじゃないでしょうか。

locale and Marshal
20379 [mutoh@hi hw ] ruby-gnome2-en MLの方で報告を受けたのですが、
+ 20381 [matz@ru y- a] known problemです。sprintf(3)を使わずに(localeに影響されずに)
| + 20384 [mutoh@hi hw ] うわっ、すみません、known problemでしたか。
| | 20385 [matz@ru y- a] 「変なlocaleを使わない」なんて言うと殴られるでしょうね...。
| | 20386 [mutoh@hi hw ] うーん、それは....。
| + 20391 [akr@m1 n. rg] ふと、思いついたのですが、(思いついただけですが)
|   20397 [mutoh@hi hw ] ...
|   + 20398 [nobu.nakada@] locale.hとlocaleconv()はconfigureでチェックすべきでしょうね。
|   | 20403 [mutoh@hi hw ] ...
|   + 20399 [mutoh@hi hw ] ...
+ 20405 [mutoh@hi hw ] この件ですが、pygtkにならい、

[BigDecimal] proposal to change specification
20392 [shiba@ma l2 ] 自分は勉強のために多倍長整数のライブラリを書いていまして、
20407 [shigeo@ti yf] いやぁ、こういう風にしっかり見て下さる人がいると
+ 20410 [shiba@ma l2 ] とんでもないです。こういう提案の時期が遅れてしまい、
| 20411 [usa@os .a t.] (1) 1.8では NT の代わりに _WIN32 が定義されます。
| 20428 [shiba@ma l2 ] specification
| 20430 [nobu.nakada@] その二つをrequireするとなにかまずい理由があるんでしょうか。
| 20436 [shiba@ma l2 ] いや、するとまずいことはないです。「しないと」まずいのかな、と勝手に
| + 20439 [shigeo@ti yf] いや、ご想像の通りです。
| + 20440 [nobu.nakada@] ということであればbigdecimal-rational.rbの最初に
|   20446 [shiba@ma l2 ] なるほど、理解しました。
|   20448 [shigeo@ti yf] Cとかに慣れていると「bigdecimal-rationalが最後にrequireされる」
|   20453 [shiba@ma l2 ] お付き合いありがとうございます ^^;
|   20456 [shigeo@ti yf] いえいえ、色々と検討していただいてありがたいです。
|   20522 [shiba@ma l2 ] 斎藤です。時間があるのでまとめて ^^;
|   20526 [shigeo@ti yf] 多分、その通りです。
|   20555 [shiba@ma l2 ] 斎藤です。戦線を広げすぎたかもしれません ^^;
+ 20437 [shiba@ma l2 ] 了解しました。
+ 20469 [shigeo@ti yf] ということで、ソース+ドキュメントを修正してコミットしました。
  + 20483 [shiba@ma l2 ] 斎藤です。間が空いてしまいました。
  | 20487 [shigeo@ti yf] がーーん! OKです。コミットしました。
  | 20523 [shiba@ma l2 ] いや、だめだめでした。ごめんなさい。
  + 20902 [shiba@ma l2 ] このroundの第二引数のスイッチで、単純な四捨五入かBanker'sかが
    20928 [shigeo@ti yf] おしい!
    20955 [shiba@ma l2 ] 斎藤です。なかなか時間が取れない…
    20967 [shigeo@ti yf] 最終的な判断です。
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