19980-20267

19757-20096 subjects 20182-20967

""*n
19980 [tadf@rc .s -] rb_str_times ですけど、こうしても構わないですか?
19981 [matz@ru y- a] 分かる気もするんだけど、推測するよりもはっきり聞きたいと思い
19982 [tadf@rc .s -] 僕、またボケて、勘違いしてるのかな。長さ零の文字列に対して繰り返すのは
19983 [matz@ru y- a] えーと、聞きたかったのは理由なんですが、要するに「無駄を無く
19984 [tadf@rc .s -] そうです。
19985 [matz@ru y- a] それを含めても
19986 [tadf@rc .s -] あまりこだわる気もなくなってきて、しかも、かなりボケてきた自覚がでてき

Re: I quote: "Maybe IRB bug!!"
19987 [keiju@is it ] ちと, ruby-talk では表現できないので...
19988 [matz@ru y- a] あらそう? もっとも彼は$SAFE=1でexitすると固まってしまうとい
19990 [keiju@is it ] というか, 設定されるとirbとしては何も実行できなくなっちゃいますもの
19994 [matz@ru y- a] 私のところだと、$SAFE=1ならいろいろできるんですが、$SAFE=4に
20003 [keiju@is it ] 色々できるって? $SAFE=1した後も, irb上でメソッドが実行できるってこと?
20005 [matz@ru y- a] いろいろできたのは1.6のirbでした。1.8のだとなにをやっても例
+ 20006 [matz@ru y- a] 今考えたら、irbの使い方から考えて入力されたプログラムは信頼
+ 20120 [keiju@is it ] 何か久しぶりです.
  20122 [matz@ru y- a] 新たにallocateされるオブジェクト全部です。Fixnumなどは時の始

net/pop.rb problem on 1.8
19989 [usa@os .a t.] net/pop.rbですが、最近久し振りに使ってみたところ、サーバ側に
20004 [aamine@lo er] 間違いでした。

[1,2,3,4] * (1<<30)
19991 [tadf@rc .s -] # とりあえず、つぎのネタをふりたいと思います。
19995 [matz@ru y- a] こうすべきですよね。コミットお願いしてもよいですか。
19997 [tadf@rc .s -] では、あとで、しておきます。

lib/date
19992 [tadf@rc .s -] いつのまにか lib/date あたりが微妙に変化しているので、そのあたり、ちょっ
+ 19993 [akr@m1 n. rg] Date に関する話じゃありませんが、String と Exception に関してなら議論
| 19998 [tadf@rc .s -] 人それぞれなんでしょうが、僕は読みにくいとは思わないです。[^ までをひ
| 20000 [matz@ru y- a] この件に関しては、私の中では結論が出てて、内省するに私もふな
| 20001 [akr@m1 n. rg] そういう意図があるのであれば変えたのはまずかったかもしれませんね。すい
| 20002 [tadf@rc .s -] 気にしないでください。馴染まないと思ったら変えるかも。なにかのついでに
+ 19996 [matz@ru y- a] そうです。1.6ではComparableは「<=>実行中に例外が発生したら偽」
  19999 [tadf@rc .s -] そうですか。僕自身は、たいていは元のように書いていて、例外的なものを目

SEGV on File.stat(String.allocate)
20007 [nobu.nakada@] native windows版で File.stat(String.allocate) がSEGVします。最
+ 20008 [matz@ru y- a] file.cでArgumentErrorかなにかではねるべきでしょう。
| 20009 [akr@m1 n. rg] ちょっとした疑問ですが、File.stat に String.allocate と "" を渡した場
| 20011 [matz@ru y- a] その疑問はまことにもっともです。
+ 20010 [eban@os ri .] DJGPPでチェックしてるのは、ptrがNULLではなく、lenが0のとき、

radix from 2 through 36
20012 [nobu.nakada@] [ruby-talk:69145](のサブジェクト)を見て、なんとなくString#to_i
20019 [matz@ru y- a] どうでしょうね。必要ないかなと思っていたのですが、実際にでき
20020 [nobu.nakada@] jarhのネタが増えるとか。
20021 [matz@ru y- a] 立派な理由だ(笑)
20028 [nobu.nakada@] とりあえず入れてみました。もし問題が出たらそのときに対処すると
+ 20057 [akr@m1 n. rg] 問題というわけではないんですが、rb_cstr_to_inum は case 9 が抜けている
+ 20087 [nobu.nakada@] うっかり負の基数が通るようにしてしまいましたが、はねるべきでしょ
  20089 [matz@ru y- a] はねるべきでしょう。っていうか、負の基数の意味ってどう定義さ
  20093 [nobu.nakada@] prefix(0x, 0b, 0d)があったらそれを優先、なければ絶対値を基数に
  20095 [matz@ru y- a] 面白いけど、やっぱ必要なさそう。

performance test script?
20014 [ko1@na ik la]  Ruby インタープリタの性能を測るための,標準的なパフォーマンス試験

system in Dir.chdir
20015 [zn@mb .n ft ] Dir.chdirのブロックの中でsystemを実行すると終了して
20016 [eban@os ri .] Ruby 1.6のDir::chdirはブロックを受け付けないということを忘れ
20017 [zn@mb .n ft ] 戻った後のコードも実行されてないような気がしたのですが、

pai.rb
20024 [akr@m1 n. rg] ふと思ったんですが、pai.rb の pai というのはπなんでしょうか?
20048 [namu@ve us d] スクリプトの内容からすると、πでしょうね…。
20060 [akr@m1 n. rg] πを pai と書くのは恥ずかしいと思うので、そういう恥ずかしいのはなくなっ
20061 [namu@ve us d] なるほど。確かに僕も最初は、単に恥ずかしいなと思ったのですが (もっと
20062 [shigeo@ti yf] その通りです。

Re: File::expand_path amok
20025 [eban@os ri .] 面倒なので、ruby-devへ。
20026 [nobu.nakada@] たしかに。
20027 [eban@os ri .] そこをループにしちゃうとどう考えても無限ループになります。

Re: Possible bug?
20029 [usa@os .a t.] 英語がつらくなって来たのでdevに振ります。
20031 [nobu.nakada@] あ、行き違いに。
+ 20032 [eban@os ri .] mingwもwin32/win32.hをincludeしてるので_vsnprintf()が使われます。
| 20034 [nobu.nakada@] rubyに関してはそうなんですが
+ 20035 [usa@os .a t.] ですね。

Can't get DLL's path in WinCE
20030 [   uema2@cj ] ruby.c の ruby_init_loadpath 内で、win32 系は
20058 [eban@os ri .] 問題になるのは他のアプリケーションに組み込まれた場合ですので、
20059 [uema2x@jc m.] 了解しました。

Exception#initialize
20033 [nobu.nakada@] Exceptionのサブクラスで、いくつかRubyレベルで触れないインスタン
20237 [matz@ru y- a] あ、わたし、この修正について誤解してました。
20241 [nobu.nakada@] リファレンスマニュアル(SystemCallError)に追加してて思ったんです
20242 [matz@ru y- a] いいんじゃないでしょうか。どうぞ。
20257 [matz@ru y- a] と、思ったんですが、やっぱりそもそもSytemCallError系でerrno
20264 [nobu.nakada@] rb_sys_fail()で、Errnoにマッピングしてるのにさらにerrnoを指定し
20265 [matz@ru y- a] あ、しまった。添付のような修正が好みです。
20266 [nobu.nakada@] 二つ目のと実質同じですね。まつもとさんのほうでコミットしますか?
20267 [matz@ru y- a] しておきます。

Re: Roundoff problem with Float and Marshal
20036 [matz@ru y- a] あ、やっぱり。
20045 [nobu.nakada@] [ruby-talk:69702]ではendian-safeだと主張してるようなんですが、
20063 [matz@ru y- a] Rudiは[ruby-talk:69878]でstrtodがちゃんとしてればそもそも
+ 20064 [matz@ru y- a] 現在の実装ではfrac1, frac2の2つのintで精度は確保できているよ
| 20065 [nobu.nakada@] 1.0e+256を正確に表現するには仮数部が594bit必要ですから、当り前
| + 20066 [matz@ru y- a] 単純にかけ算すると誤差が累積するんでしょうね。これってどうや
| | + 20071 [nobu.nakada@] これは加算の丸めが原因のようです。
| | | 20078 [matz@ru y- a] これでstrtodの性能が良くなるなら大歓迎です。
| | | 20079 [nobu.nakada@] なんか間違ってたらしくて、Rudiからダメダメじゃんというメールが
| | | 20086 [nobu.nakada@] ...
| | + 20088 [knu@iD em ns]  斜め読みなので、的外れだったらすみません。
| |   20099 [nobu.nakada@] これもglibc並に大きいですねぇ。まぁ大きさ自体はいいんですが、こ
| + 20100 [akr@m1 n. rg] Bignum#to_f がうまくいかない場合があるということ自体に反論するわけでは
|   20109 [nobu.nakada@] ...
|   20133 [nobu.nakada@] 若干改善したものの、やっぱりString#to_fは現在の三倍の遅さです。
+ 20070 [akr@m1 n. rg] David Goldberg,

test failed on mswin32
20037 [usa@os .a t.] sample/test.rbに追加された、
20044 [eban@os ri .] これはutil.cのruby_strtod()をテストするために追加されたわけで、
20046 [matz@ru y- a] んじゃそれで。

bigdecimal/lib
20038 [aamine@lo er] bigdecimal ですが、ext/bigdecimal/lib 以下に対していくつか
20039 [shigeo@ti yf] 確かに...、了解です。
+ 20040 [shigeo@ti yf] bigdecimal/下に入れるのが「好み」と勘違いしてました。
| 20042 [aamine@lo er] 行き違いになってしまいました。
| 20043 [shigeo@ti yf] 了解です。
+ 20041 [aamine@lo er] 素早い反応をありがとうございます。

Array#indexes and Array#select
20047 [eban@os ri .] 1.8でArray#indexesを使うと
20051 [matz@ru y- a] たとえば、[0,1,2,3,4,5,6,7]に対して
20053 [eban@os ri .] なるほど。でも悩みませんでした(後者は思いつかなかった)。
20055 [matz@ru y- a] あれ、思いつかなかったの? でも、[ruby-dev:20047]のパッチで
20056 [eban@os ri .] あ、ほんとだ。Array#indexesってそうだったのか。

line number in warning
20049 [nobu.nakada@] パーザで出るwarningで表示される行番号が正しくないものがあります。
20050 [matz@ru y- a] ああ、そうか。取り込みましょう。
20052 [nobu.nakada@] # 最初はwarn_for()とwarning_for()だったんですが。
20054 [matz@ru y- a] んじゃ、後者(か別にもっと良い候補があればそれ)で。

failed to build ruby on HURD
20067 [akira@ru y- ] Debianパッケージについて
20068 [matz@ru y- a] * 1.8にする(解決済み)
+ 20069 [matz@ru y- a] うっ、今見たら1.6のdir.cのMAXPATHLEN依存は他にもありますね。
| 20072 [akira@ru y- ] ...
+ 20074 [akira@ru y- ] もう一つ、NOFILEについてもレポートされていました。
  20075 [eban@os ri .] 単にMAXPATHLENとNOFILEが定義されてないだけのように思えるので、
  20076 [akira@ru y- ] もともとMAXPATHLENに依存してはならないという話があったのですが、
  20077 [matz@ru y- a] まあ、一時的なものですから。どうせ1.8になれば依存しないんで

ARGF.read doesn't stop on the end of arguments
20073 [kjana@dm la ] 例えば
20091 [matz@ru y- a] readが途中で途切れたら、そこであきらめて良いはずですね。
20094 [matz@ru y- a] 今の修正だと ARGF.read() が最初のファイルを読み込んだだけで

make failed with "--enable-shared"
20080 [shiba@ma l2 ] 1.8.0-preview2およびHEADで、enable-sharedを指定して
20081 [eban@os ri .] その後[ruby-dev:19135]のような報告があり、

stack overflow in fib.rb on WinCE
20082 [uema2x@jc m.] mswince で、fib.rb を実行すると、
20084 [matz@ru y- a] WinCEで65535で良いということであればどうぞ。
20092 [uema2x@jc m.] ありがとうございます。

Re: [ruby-cvs] ruby/ext: BigDecimal dir. rearrangement according to the suggestions from Minero Aoki.
20083 [eban@os ri .] ext/Setup*にlibやsampleを登録する必要はありません。
20085 [shigeo@ti yf] rearrangement according to the suggestions from Minero Aoki.

jcode.rb
20097 [akira@ru y- ] jcode.rbのコードをもとにしてStringオブジェクトをextendできるような
20098 [matz@ru y- a] うむ、魅力的。
20105 [eban@os ri .] 以前石塚さんのscope-in-sateの話が出たときに
20108 [matz@ru y- a] 標準にするのは構わないんですが、似たようなのが複数あるのは避
+ 20110 [komatsu@ta y] jstring を jcode と統合して上流に置いていただけると、非常に
| 20111 [komatsu@ta y] jcode + jstring もとりあえず作りました。ただ、あまり検証していません。
| + 20113 [matz@ru y- a] jstringを用意して、これをStringにincludeするものを(新)jcode
| | + 20115 [knu@iD em ns]  安直に行けば mbstring ですか。
| | + 20159 [komatsu@ta y] # 風邪ひいてくたばってました。
| |   20166 [aamine@lo er] これは仕様です。モジュールは継承列でクラスより上になるからです。
| + 20119 [sinara@bl de] chop が jarray の影響を受けていないみたいです。
|   20121 [sinara@bl de] あ、ごめんなさい。include ではメソッドは上書きされないので、これ自体は
+ 20118 [sinara@bl de] 実際に使って見た人いるんですかね。私も感想が聞きたいです。
  + 20124 [eban@os ri .] これを動かすと
  | 20126 [sinara@bl de] ここは jstring_2.rb で直してもらって、、、
  + 20132 [keiju@is it ] どもです. お久しぶりです.

does /\n$/ match with "\n"?
20104 [matz@ru y- a] PerlもPythonも /bc\n/ が "abc\n" にマッチする(のにRubyはしな
20106 [eban@os ri .] Subjectから判断するに /bc\n$/ ですよね?
20107 [matz@ru y- a] なるほど、ぜんぜん覚えてませんでした。いつもありがとうござい
20125 [matz@ru y- a] で、いろいろな正規表現ルーチンを調べてみたのですが、Rubyの挙
20130 [kkosako@so t] 特殊というのは、少数派という意味でしょうか?
20131 [matz@ru y- a] そういう意味です。
20187 [kkosako@so t] Perlは使用しないので殆どわからないのですが、今調べてみると、
20188 [matz@ru y- a] おっしゃる通りですね。そうしようと思います。

Marshal.foreach
20112 [beyond@bi .o] Marshalに、IO.foreach のようなモジュール関数があると便利だと思うのですが、
20114 [matz@ru y- a] io = open(path, "w")
20117 [beyond@bi .o] はい、問題なく追加書き込みできます(良く使ってます)。

Array#map
20116 [sinara@bl de] ruby-1.6.8 では、Array#map は実際に Enumerable 由来でしたが、
20123 [matz@ru y- a] はい。ご推察の通り効率のためです。また、ふたつ「同じ」働きを
20128 [sinara@bl de] 2つに差があるのは意図してだと思っていました。
20129 [matz@ru y- a] 問題は「どっちがどうかを覚えておくコスト」にあるんです。こう
20134 [JCA02266@ni ] 仕様(挙動)がころころ変わるとどのバージョンがどうかを覚えてお
20135 [matz@ru y- a] まったくです。もうちょっと私の頭が良くてあらかじめなにが良く
20143 [JCA02266@ni ] preview を5回くらいこまめに出す覚悟でやればどうでしょう?
20153 [matz@ru y- a] それくらいしないとうまくリリースできないかもしれませんね。
20154 [JCA02266@ni ] instance_methods etc. とは、引数のデフォルト値のことですよね。
20155 [matz@ru y- a] あ。ありがとうございます。

protected_instance_methods(true)
20127 [sinara@bl de] klass.protected_instance_methods(true) は、klass の上位で一
20136 [sinara@bl de] まつもとさん、見落としているのかな。
20137 [matz@ru y- a] お急ぎでしたか。
20139 [sinara@bl de] いえ、、、まあ、ちょっとだけ。

fileutils.rb feature change
20138 [aamine@lo er] fileutils.rb のオプション渡しをシンボルのリストから
20170 [aamine@lo er] 今更ですが

scope-in-state and import-module
20140 [sinara@bl de] そうですね。
+ 20141 [eban@os ri .] インストーラを作らなくても
| 20145 [sinara@bl de] うわ、こんなに簡単に extconf.rb って作れるんですね。
| 20152 [eban@os ri .] 仕方ないと言えば仕方ないし、何も考えてないというのが正直なと
+ 20142 [keiju@is it ] 私のお勧めは『UMLリファレンスマニュアル』です. 辞書ですが, 読みごたえ
  + 20144 [matz@ru y- a] くすっ。
  | 20181 [keiju@is it ] 無事帰ってきました.
  + 20146 [sinara@bl de] むぐぅ。
    20147 [sinara@bl de] [ruby-list:1145] でした。(^^;

net/pop.rb APOP
20149 [llama@u0 .g ] net/pop.rb が修正されてから APOP がうまくいきません。使い方間違っ
20150 [aamine@lo er] すみません、バグです。いま修正してチェックイン
20151 [llama@u0 .g ] 青木さん、対応ありがとうございます。無事動作しました。

MatchData#select
20156 [JCA02266@ni ] MatchData#select { ... } が実装されましたが。
20157 [matz@ru y- a] うわあ、あわててコードを書くといけませんねえ。
20158 [JCA02266@ni ] もう一つ、小出しになってしまってすみません。

Bignum(?)#%
20160 [redmagic@s8 ] Mathの話題かもしれませんが,ご報告.
20161 [nobu.nakada@] メモリ関連というより、浮動小数点数の有効精度の問題でしょう。剰

{DBM,SDBM,GDBM}#values_at
20162 [JCA02266@ni ] DBM#values_at
20168 [matz@ru y- a] 取り込みます。ありがとうございます。

Numeric#step
20163 [JCA02266@ni ] リファレンスマニュアルの Numeric のページで話が進んでしまっ
+ 20164 [shiba@ma l2 ] 最初からこちらに出すべきでしたね。すみません。
+ 20165 [aamine@lo er] マチマチです。
  20167 [JCA02266@ni ] 例えば、これはうちだと計算結果は同じですが、最後の1.7が出る
  20169 [aamine@lo er] あ、そんな最近にパッチが入ったんでしたっけ。
  20171 [JCA02266@ni ] なるほど -O2 ですか、numeric.c だけ -O2 でコンパイルしたとこ
  20172 [masa@ir is s] バグというより、最適化による結果のふらつきによって
  20173 [JCA02266@ni ] なるほど、そういうものなのですね。2003-05-06 版で、まつもと
  20174 [akr@m1 n. rg] なんとなく、
  + 20175 [matz@ru y- a] 今の作りならepsilonを使う必要はなくて、マージンとして0.5とか
  | 20176 [akr@m1 n. rg] % ./ruby -ve '1.0.step(6.0, 3.0) {|v| p v}'
  + 20177 [masa@ir is s] 誤差の出し方を以下のようにすべきのような気がしてきました。
    20178 [matz@ru y- a] ああ、これで問題解決しました。やっぱり、ない頭で試行錯誤して
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