19578-20375

19420-20853 subjects 19757-20096

target host type  と RUBY_PLATFORM
19578 [pegacorn@jc ] cygwin 環境で
19579 [matz@ru y- a] configureが自動検出するのはコンパイルしたプラットフォームの
19580 [pegacorn@jc ] /~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ 19581 [matz@ru y- a] おかしいのかなあ。プラットフォームが686だというから686として
| 19584 [pegacorn@jc ] /~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
| 19586 [matz@ru y- a] 不便かどうかは状況によるでしょう。手の届くところには686しか
| 19587 [eban@os ri .] いまのところWindowsで動くものに関してはi386で統一してます。
| 19604 [pegacorn@jc ] /~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
| + 19605 [nobu.nakada@] 入れ換えない限り動きません。
| + 19606 [usa@os .a t.] /Gnはコンパイルした環境またはコンパイル時の指定によります。
|   19608 [pegacorn@jc ] /~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
+ 19582 [nobu.nakada@] デフォルトではそこまで細かい指定は追加されません。指定したい場

Errno::EWOULDBLOCK is EAGAIN?
19589 [JCA02266@ni ] p Errno::EWOULDBLOCK
19600 [matz@ru y- a] いちおう意図的です。
19601 [JCA02266@ni ] p Errno::EAGAIN.id
19602 [matz@ru y- a] 同感です。

[PATCH] ruby-mode.el
19593 [nobu.nakada@] ...
19594 [matz@ru y- a] コミットしてくださいませ。

1.6.8でprotected/privateなメソッドがスコープ外から見えてしまう
19603 [zophos@Da d9] ruby 1.6.8 (2002-12-24)でprotected/privateなメソッドがスコープ外から見え
19610 [matz@ru y- a] 「メソッド名の末尾に'='がつくメソッド」はレシーバを指定しな
19611 [zophos@Da d9] なるほど。仕様でしたか。
19612 [matz@ru y- a] あ、protectedなんてのがありましたね。(苦笑)
19615 [matz@ru y- a] ちょっと考えてみました。protectedというのもあるので、全部

module A::B
19617 [kosako@so ne] 現在の実装で、class A::Bの場合に、Aをcref環境に積まないのは、
19618 [nobu.nakada@] 少なくとも、私の意図というか解釈はそういうことです。定数の探索
19619 [kosako@so ne] nobu.nakada@nifty.ne.jpさんの
+ 19620 [matz@ru y- a] 現在の仕様のほうが良いと思います。
+ 19867 [kosako@so ne] <20030220030015.5497721E@helium.ruby-lang.org>から

Re: [ruby-cvs] ruby: * eval.c (rb_thread_remove): thread may die in the process of
19626 [nobu.nakada@] たぶんこれだと思うんですが、rb_thread_wait_other_threads()で無
19629 [matz@ru y- a] こんな感じ。MPI Rubyで動かないってことですね。でも、言われて
19632 [nobu.nakada@] もし、その後のリンクから外すところでSEGVするとしたら、スレッド
19634 [matz@ru y- a] そうですよねえ。追加確認してみます。

[Oniguruma] Version 1.8.0
19638 [kosako@so ne] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030222.tar.gzを置きました。
+ 19639 [knu@iD em ns]  ファイルのcontribへの移動およびcvs importを行いました。
+ 19640 [matz@ru y- a] これ昔から欲しかったんですけど、Mnemonicが決められなくてその
  + 19641 [knu@iD em ns]  (?P<name>..) と \g<name> です。
  + 19642 [akr@m1 n. rg] すばらしいです。
    19643 [matz@ru y- a] .NETは(?<name>...)と\k<name>ですね。また (?'name'...)と\k'name'
    19644 [akr@m1 n. rg] 置換文字列では ${name} ですね。

Re: SEGV at search_method in eval.c (PR#400)
19648 [nobu.nakada@] GC絡みのような気がします。
19649 [nahi@mw .b g] とりあえずは適当にGC.startを入れて様子を見てみることにしました。
19650 [nobu.nakada@] syslogとかには残ってませんか。
+ 19651 [akr@m1 n. rg] もう少し簡単には [ruby-dev:6435] あたりですかねぇ。
| 19653 [nahi@mw .b g] ありがとうございました。新井さんも(元気ですかー?)。
| 19654 [JCA02266@ni ] おや、懐かしいものを。。最近は添付のようになってますが、はた
+ 19652 [nahi@mw .b g] なひです。RHG読んでないのがばれる。。。
  19658 [nobu.nakada@] インスタンス変数は持っていないはずの、単純なStringのインスタン
  19660 [nakahiro@sa ] GC.startしていても、数時間後にやはり落ちました。
  19661 [nobu.nakada@] これは正しそうに見えます。やはりgeneric_ivar_tbl自体は正しいも
  19663 [nobu.nakada@] CLONESETUP()ではFL_EXIVARもコピーされているので、
  + 19664 [matz@ru y- a] ありがとうございました。
  + 19667 [nakahiro@sa ] せっかくgdb上で動かしていて落ちたのに、気づいたのは端末の

Fw: Debugger Not Working
19655 [matz@ru y- a] 主になひさん宛です。

Re: Debugger Not Working
19656 [nakahiro@sa ] ひーすいません。1.7系はずっと、フレームとラインのトレースを強化した
19662 [nahi@mw .b g] 1.7の修正が

1.8.0-preview (Re:  Re: Debugger Not Working)
19657 [matz@ru y- a] そうだったのか。取り込んでも構いませんよ。
+ 19659 [nakahiro@sa ] [ruby-dev:18818]からのやつで、まつもとさんの説得に失敗して
+ 19682 [maki@ru yc l] それでは、preview3は潅仏会(4/8)、正式公開は端午の節句(5/5)

Custom node
19665 [tetryl@to yo] いま自分の良く使うプログラムに Ruby を組み込んでいて
19666 [matz@ru y- a] どういう風に使うんでしょう。あまりイメージが湧きません。
+ 19670 [ttate@kt ja ] ノードを独自に操作して高速化を図るということができそうです.
| 19671 [matz@ru y- a] 気持ちはわからないでもないけど、それは拡張ライブラリや組み込
+ 19674 [tetryl@to yo] 例えば他言語のために ruby インタプリタを構築したい場合や、
  19680 [matz@ru y- a] 決まり切ったオペレーションを(C言語で記述された)ひとつのメソッ
  19683 [tetryl@to yo] 極論だと、単なる実行効率だけの問題になるのでしょうか。
  19684 [matz@ru y- a] あ、そうそう。根っからのオブジェクト指向言語であるRubyではメ

File.chomp
19668 [sinara@bl de] 便利じゃないですかね?
19669 [nobu.nakada@] こういうものですか?
19672 [usa@os .a t.] (1) システムによらず取り除く(String#chompから類推)
19673 [eban@os ri .] あとDOSISHだと
+ 19675 [nobu.nakada@] でしょうね。
| 19676 [eban@os ri .] 動的かどうかは考えてなかったです。これから先、DOSISH以外の環
+ 19677 [sinara@bl de] やっぱりこれですかね。
  + 19678 [akr@m1 n. rg] そう使えるなら、s は separator がなにかをはじめから知ってる(から引数は
  | 19679 [sinara@bl de] そうですね。その場合は引数なしですね。
  + 19681 [pegacorn@jc ] /~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

[Oniguruma] Version 1.8.1
19685 [kosako@so ne] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030301.tar.gzを置きました。
19687 [matz@ru y- a] これはどういうものですか?
19688 [akr@m1 n. rg] たとえば、
+ 19689 [matz@ru y- a] うーむ、Perlにあるアレなんですね、やっぱり。
| 19690 [akr@m1 n. rg] Perl にあるというのは (??{ code }) のことでしょうが、機能はぜんぜん違
| 19691 [matz@ru y- a] えーと、そうか、違うものなんですね。ちゃんと調べないと。
| + 19694 [kosako@so ne] Yukihiro Matsumotoさんの
| | 19707 [kosako@so ne] <20030303034736.1E2534F1@helium.ruby-lang.org>から
| + 19696 [akr@m1 n. rg] Perl のはパターンのそこにさしかかると code が評価されてその結果がパター
|   19697 [matz@ru y- a] これは了解しました。
|   19700 [akr@m1 n. rg] ふむ。k と K とか?
|   19701 [matz@ru y- a] Keywordとか。patternで \pと\P...  って自分で独自表現に抵抗し
|   + 19703 [kosako@so ne] Yukihiro Matsumotoさんの
|   + 19704 [akr@m1 n. rg] なるほど。
+ 19695 [kosako@so ne] すいません。修正します。
+ 19737 [kosako@so ne] これは対処できましたが、
| 19738 [akr@m1 n. rg] LL(k) を越えるものは扱わなくても構わないと思います。
+ 19784 [kosako@so ne] やってみようかと思って調べてみたところ、
  19785 [matz@ru y- a] 1.9がはじまったら私の方でやります。ちょっと待っててね。

autoload
19686 [katayama@ku ] 古い話で恐縮ですが、
20304 [nobu.nakada@] とくに異論がないようであれば入れようと思います。CVS HEAD用のパッ
20305 [matz@ru y- a] とりあえず入れてみてください。入れることそのものに異論はあり

getnameinfo: ai_family not supported (SocketError)
19692 [zn@mb .n ft ] heliumのTCPServer#addrでSocketErrorになります。
19693 [zn@mb .n ft ] 他のマシンで試してみたら大丈夫でした。
19710 [sgs02516@ni ] うちの MMXPentium な NotePC で WEBrickを動かそうとしたときに似たようなエラーが出てます。

1.8.0 preview2
19698 [matz@ru y- a] 約束のpreview2の日です。夕方5時台にはパックしますので、コミッ
19699 [usa@os .a t.] みんながcommitし終わってから30分ほど頂けると、preview1の時の
19702 [matz@ru y- a] おっしゃることはもっともです。夕方4時30分まで(あと45分だ)に

1.8.0 preview2
19705 [matz@ru y- a] というわけで、出しました。
+ 19706 [eban@os ri .] 正しくは
| + 19708 [matz@ru y- a] ああっ、つい、会社のドメイン名を使ってしまいました。
| + 19709 [knu@iD em ns]  MANIFEST の更新忘れによってせっかく標準に入った Test::Unit が
|   19711 [knu@iD em ns]  と思ったら ext/Win32API/lib/win32/registry.rb も抜けてたので、
+ 19759 [fit0298@fi e] 1.8-preview2 および CVS で ext/tcltk はコンパイルできてますか?
  + 19760 [matz@ru y- a] Linuxではコンパイルできています。エラーが出ていないのに
  | 19763 [fit0298@fi e] すみません。mkmf.log はありました。Makefile が作られているので、
  + 19761 [eban@os ri .] extconf.rbでTcl/Tkが使えないと判断したときはdummyのMakefile
  + 19762 [nobu.nakada@] よく見たら、私のところでもできてませんでした。libtclとかlibtkが
    19764 [fit0298@fi e] なかださんと同じ方法で、こちらでもできました。
    19765 [fit0298@fi e] って nil ですよね。そりゃそうだ。

bug in cgi.rb?
19712 [fujimoto@tu ] ruby素人なので勘違いの可能性大ですが、cgi.rb(http://www.ruby-lang.org/c
+ 19713 [matz@ru y- a] $1などは毎回新しい文字列を生成していますので、table.addした
| + 19714 [nobu.nakada@] buf.scanでの$~がwhen 'Set-Cookie'で上書きされるので、$1, $2も変
| | 19715 [nobu.nakada@] 正規表現じゃないので関係ないですね。失礼。
| + 19724 [fujimoto@tu ] そうですよね...
+ 19726 [shugo@ru y- ] えーと、mod_rubyのバグですね。すみません。
  19728 [shugo@ru y- ] ...
  19731 [fujimoto@tu ] 修正、確認いたしました。すばやい対応ありがとうございます。感謝です。
  19745 [shugo@ru y- ] 確認ありがとうございます。

[1.8.0 preview2] HP-UX 11.11
19716 [tetsu@jp .h ] 1.8.0 preview2 を HP-UX 11.11 で試してみました。
19718 [eban@os ri .] missing/strftime.cで使っているinlineとruby.hで使われている
+ 19719 [matz@ru y- a] うーん、現在の作りではminirubyやrubyを作るときに渡すLDFLAGS
| + 19720 [eban@os ri .] mkmf.rbとextmk.rbを融合するまでは$LDFLAGSは-Lだけを扱ってま
| + 19721 [nobu.nakada@] この件はMoonWolfさんの日記
|   19723 [eban@os ri .] つまり-Lのように一般的にccやldにも共通なものだけをLDFLAGSで
+ 19722 [tetsu@jp .h ] inline については、全体にダメなんです。警告だけ
  19725 [eban@os ri .] HP-UXのときにac_cv_c_inline=noとすればそうなるので、
  19729 [tetsu@jp .h ] よかった。
  19732 [eban@os ri .] それはちょっと想像外でした。ac_cv_c_inline=noとします。
  19736 [tetsu@jp .h ] お願いします。
  19739 [eban@os ri .] 一連の変更とこのパッチをあててコミットしました。お試しください。
  19743 [tetsu@jp .h ] わたなべさん、いろいろ対応ありがとうございます。
  19744 [eban@os ri .] すみません。まぬけなミスでしたね。
  19746 [tetsu@jp .h ] わたなべさん、ほんとありがとうです。
  19747 [eban@os ri .] 以上の変更をコミットしました。

File.open with block calls IO#close even if it is overriden
19717 [akr@m1 n. rg] ふと気がついたのですが、File.open にブロックを与えると有無をいわさず
19727 [matz@ru y- a] Cで実装されたメソッドはわりと直接メソッドを実現している関数
19730 [akr@m1 n. rg] なるほど。
19741 [toyofuku@ju ] まつもとさん
19742 [matz@ru y- a] なんか苦労の割に得られるものが少ないので、あんまり採用したく
19780 [toyofuku@ju ] まつもとさん
+ 19781 [nobu.nakada@] こういうのを考えてみました。今余裕がないので実装はそのうち時間
+ 19782 [matz@ru y- a] 「きりがない」の方が解決されていません。メソッドの実装で他の

Module#extended
19733 [akr@m1 n. rg] ふと、module を extend した時に呼ばれるフックが欲しくなったんですが、
19734 [matz@ru y- a] 一応、今はappend_featureと同様に各moduleでextend_objectを再
19735 [akr@m1 n. rg] あう。

■CHISE Symposium 2003 開催の御案内
19740 [2003@et .c m] Rubyメーリングリストの皆様、

[Oniguruma] Version 1.8.2
19748 [kosako@so ne] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030305.tar.gz (version 1.8.2)を置きました。
+ 19749 [knu@iD em ns] 移動 & import しました。
| 19750 [kosako@so ne] ものすごく早い反応ですね。いつもすみません。
| 19793 [knu@iD em ns]  いつものように contrib への移動 & cvs import しました。
+ 19767 [akr@m1 n. rg] もうちょっと試してみたら、internal parser error を出せました。

(1.8.0-preview2) Proc#call
19751 [fukumoto@im ] % irb
19752 [nobu.nakada@] 少なくとも(0 for 2)というのは正しくないはずですが、これはエラー
+ 19753 [nobu.nakada@] あーっと。最後のchunkは全然関係ありません。Exceptionの初期化を
+ 19754 [matz@ru y- a] []が正解でしょう。
  19755 [nobu.nakada@] 二つ目はどうなるべきでしょう。
  19756 [matz@ru y- a] 「r,*l = [], *[1]」、「r,*l = [[], *[1]]」ともにr=[],l=[1]な
  19770 [nobu.nakada@] Proc#yieldがうまくいってないような気がします。
  19786 [matz@ru y- a] 確かにうまくいってないんですが、添付のパッチの実装はなんか違
  19787 [nobu.nakada@] いや、ad hocだってのは確かです。
  19788 [matz@ru y- a] もうちょっと根本的な問題だったようです。あちこちぐちゃぐちゃ
  + 19789 [JCA02266@ni ] ruby-bugs-ja PR#98 のこと?
  | 19797 [matz@ru y- a] そのようですね。breakで終了したのか正常終了したのか知る方法
  | 19798 [m_seki@mv .b] むむむ。まつもとさんが関東へ来るようなイベントないですかねえ。
  | 19799 [matz@ru y- a] 5月(17日?)にアスキーがイベントを行うって行ってました。16日
  | + 19802 [akr@m1 n. rg] [ruby-dev:19281] と [ruby-dev:19286] ですかね。
  | + 19809 [m_seki@mv .b] 例外によって知る方法が気に入っているわけではないんですが、
  |   20090 [matz@ru y- a] すっごく遅くなりましたが。
  |   20101 [m_seki@mv .b] ありがとうございます。連休中に試します。反応が鈍くてすみません。
  |   20102 [matz@ru y- a] いや、こちらこそ思い出したように対応してますから。
  |   + 20103 [m_seki@mv .b] おおお。期待(?)通りです。
  |   + 20148 [m_seki@mv .b] ためしてみました。
  |     20179 [m_seki@mv .b] Proc#yieldのパラメータも確認しました。
  |     20180 [matz@ru y- a] それはよかった。
  |     + 20196 [m_seki@mv .b] LocalJumpErrorのメソッドで原因となったジャンプを教えてくれると
  |     | 20200 [matz@ru y- a] exit_readonという名前はあまり気に入らないのですが、なにか考
  |     | 20285 [shugo@ru y- ] LocalJumpError#tagでLocalJumpError::TAG_BREAKなどの定数を返すよう
  |     | 20286 [matz@ru y- a] TAGがあるのはlocal jumpに限らないので適切な場所ではないんじゃ
  |     | 20291 [shugo@ru y- ] すみません、最近のrubyについて知らなさすぎるようです。
  |     | 20292 [matz@ru y- a] そういうことではないのでは。だって1.6の頃から「知らなくても
  |     | + 20295 [shugo@ru y- ] あれ、そうなんですか。
  |     | | 20296 [matz@ru y- a] きっとそのままrb_jump_tag()に渡すのでしょう。
  |     | | 20300 [shugo@ru y- ] mod_rubyとかではjumpしたらまずいですよね。
  |     | + 20297 [nakahiro@sa ] 「超」って。
  |     |   20298 [matz@ru y- a] 1.6はStringのconcatが遅いのです。毎回reallocしてるので。
  |     |   20301 [shugo@ru y- ] 構造体を1000個とかやり取りすると1.8でもつらいので、自前でXMLを出
  |     |   20302 [nakahiro@sa ] 構造体を1000個やりとり!
  |     |   20306 [shugo@ru y- ] はい、そうですね。
  |     + 20299 [m_seki@mv .b] CVS版のruby-1.8でdRubyを試してみました。
  |       20359 [matz@ru y- a] ふたたび変化しました。もう一度確認していただけませんか?
  |       20363 [m_seki@mv .b] callを使う版のdRubyで確認しました。
  |       20364 [matz@ru y- a] やったー。なひさんから「咳さんは嫌がるんじゃない」とか言われ
  |       20365 [m_seki@mv .b] dRubyの仕様や実装は現状通りでいいですよね。
  |       20369 [m_seki@mv .b] lib/drb.rb
  |       + 20371 [matz@ru y- a] ありがとうございます。これでまた一歩野望に近づいた。
  |       + 20372 [akr@m1 n. rg] ChangeLog は書かないんでしょうか。
  |         20375 [m_seki@mv .b] あわわ。
  + 19800 [fukumoto@im ] 下の例でエラーになるのがよくわからないのですがこういうものなのでしょう
    19803 [matz@ru y- a] 私のところ(cmail/Emacs)では福本さんのメールが読めません。
    19807 [fukumoto@im ] すみません、私の側の設定のまちがいで EUC になっていました。失礼しまし
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