19198-19543

18989-19275 subjects 19420-20853

^ ruby-1.8.0 / yield(nil)とyield()のちがい
19198 [m_seki mva.b] previewが出たので1.8.0でdRubyに挑戦してます。
+ 19205 [nobu.nakada ] yield(arg)
| 19217 [m_seki mva.b] yield するのはアプリケーションで、ブロックがライブラリ(dRuby)と
| 19220 [akr m17n.org] ブロックに渡せるのは単一の値なので、転送したいなら *arg で受けるのでな
| 19231 [matz ruby-la] それだと yield と yield nil の区別がつかないので、(最終的な)
| 19232 [akr m17n.org] なるほど。そういう考え方にするのですね。
+ 19209 [matz ruby-la] えーと、sample/test.rbにそう書いてあるんで仕様なんじゃないか
  19218 [m_seki mva.b] よろしくおねがいします。
  19219 [matz ruby-la] おとといから悩んでるんですが、異様に難しいです。が、そのうち
  19264 [matz ruby-la] なんとかなったみたいです。以下のtest suiteが動作します。もう
  + 19266 [akr m17n.org] *a で受けると、
  | 19271 [matz ruby-la] これは「しょうがない」としました。これが区別できたことはない
  | 19272 [akr m17n.org] 互換性との兼ね合いで困難なのであろうことはわかります。
  | 19276 [matz ruby-la] うーん、そうなのかなあ。
  | 19278 [akr m17n.org] 少なくとも現時点において確実に動く wrapper を作るには。
  | 19290 [matz ruby-la] いいえ、return(とbreak)はまだチェックが終わってないのです。
  | 19294 [akr m17n.org] まぁ、互換性を考慮してない案なので。
  | 19296 [matz ruby-la] それをめざしました。
  | + 19297 [akr m17n.org] まぁ、ひとつのやりかたですね。
  | | 19298 [matz ruby-la] そういうことです。これを「一貫性がない、許せん」とみなすか、
  | | 19305 [akr m17n.org] いつか本当に許せなくなったら avalue を通すようにすればいいんじゃないで
  | | 19319 [akr m17n.org] ふたをあけてみたら勘違いをしていたことに気がつきました。
  | + 19311 [akr m17n.org] ふと、1.6 で件のテストを動かして気がついたのですが、
  + 19268 [m_seki mva.b] おお。
  | 19269 [m_seki mva.b] 咳といいます。
  | 19270 [matz ruby-la] だめなのね。がっかり。
  + 19279 [eban os.rim.] 以下のコードを実行すると"a"ではなく3を表示します。
    19282 [nobu.nakada ] うーん、ここかなぁ?
    19284 [matz ruby-la] 正解です。デバッグしようかと思ったときには直っているという。

^ replace-resolv.rb  使用で内部ループ
19200 [shigitani cy] 環境は WindowsXP SP1 + cygwin 1.13.2 + Ruby 1.8.0 preview1 です。
19201 [akr m17n.org] 私のところでは再現しません。
19202 [shigitani cy] すいません。原因は resolv.rb パッチでした。
19203 [tietew-ml-ru] [[ruby-dev:19202] Re: replace-resolv.rb  使用で内部ループ]
19204 [shigitani cy] 私のところでは、

^ Re: [ruby-cvs] ruby: * instruby.rb: use getopts.rb.
19221 [usa osb.att.] getopts.rbを使うと、未知のオプションが与えられた場合にそこで
19223 [eban os.rim.] 確認が足りなくて、もうしわけないです。
19224 [usa osb.att.] いえいえ。
19226 [nobu.nakada ] -nologoが-lに置き換えられるっぽいです。
19228 [eban os.rim.] ああ、そうだ。これで思い出したんですが、MAKEFLAGSを参照すると
19229 [nobu.nakada ] Borland makeは区別するみたいですね。

^ [PATCH] gcc-3 -O3 warning
19225 [nobu.nakada ] gcc 3.2.1で-O3をつけるといくつか警告が出ます。
19238 [matz ruby-la] とくに問題なさそうなので、これ、コミットしてくださいませ。

^ Re: [1.8] speed
19233 [matz ruby-la] ruby-talkから持ってきました。
19234 [nobu.nakada ] ruby_xmalloc()でバッファを割り当てるときには、Object用であろう
19235 [matz ruby-la] なるほどお。同意します、なくしましょう。
19236 [nobu.nakada ] [ruby-dev:18482]です。ruby-talkでメモリが余ってるのに使ってない
19237 [matz ruby-la] もう、記憶が怪しいですね。いつもありがとうございます。
19242 [unnie blue.s] 一度大量にオブジェクトを作って解放すると live に対して freed が
+ 19248 [akr m17n.org] 私も今の freed はあんまりアプリケーションのメモリ使用量を推定するには
+ 19250 [akr m17n.org] 実行時間全体に対して、GC にかかる時間はどのくらいの割合を占めているの
  19252 [nobu.nakada ] 手抜きです。実は最初、garbageという変数で解放するオブジェクトを
  + 19255 [matz ruby-la] うーむ、馬力がある。
  | 19257 [akr m17n.org] generational GC ねぇ。
  + 19256 [akr m17n.org] うぅむ。結局は近似のためのパラメータですから変なことをしても core を吐

^ CRLF (here document)
19239 [dai sweetpar] CYGWIN_95-4.0 1.3.18(0.69/3/2) i586 unknown
19240 [eban os.rim.] 結局は [ruby-list:35005] と同根だと思います。
19241 [dai sweetpar] ん、私の投稿したものですね(^^)
19243 [eban os.rim.] 最近のmountコマンド自体も-tをつけないとtext mountになりません。
+ 19244 [dai sweetpar] さっそくの commit どうもです。
+ 19245 [nobu.nakada ] DATAは無関係に、単に普通のメソッドとみなされてるということでしょ
  19246 [eban os.rim.] じゃ、1.6.8も同じようにまずいっすね。
  19247 [eban os.rim.] あ、うそうそ。結局Ruby 1.8.0で試してました。
  19249 [nobu.nakada ] なぜか1.6.8はちゃんと通りますね。あ、nextc()の中で\rをスキップ
  19251 [eban os.rim.] ということは
  19253 [nobu.nakada ] いや、その__END__は行頭から始まってるわけではないので、エラーに
  19254 [matz ruby-la] コミットよろしく。

^ Re: [ruby-cvs] ruby: * node.h (struct RNode): Change argc from int to long.  Otherwize
19258 [knu iDaemons]  これですが、 rev 1.12 (ruby 1.4.5 の前)で int -> long になって
+ 19259 [nobu.nakada ] [ruby-core:00085]でしょう。
| 19262 [matz ruby-la] なんか自分の記憶力が情けなく感じるのですが、ということは、
+ 19260 [matz ruby-la] うーん、使う側でargcがintだから型を合わせた程度の意図しかな

^ lstripped here-document (Re: comments and continuing strings on the next line)
19261 [nobu.nakada ] しばらく前のruby-coreの話ですが、こういうのはどうでしょうか。
+ 19263 [matz ruby-la] 実装があるのは魅力的なのですが、記法の追加に関しては慎重であ
| 19265 [nobu.nakada ] 元ネタからして三ヶ月半前なので、急ぐ必要はまったくないと思いま
+ 19360 [kosako sofne] nobu.nakada@nifty.ne.jpさんの
  + 19361 [nakahiro sar] 他の案として、RDみたいに次の行の先頭というのはどうでしょう。
  | 19364 [nobu.nakada ] なかだです。
  | + 19365 [nobu.nakada ] すいません、ちょっと訂正。
  | + 19366 [nakahiro sar] 確かにTABが悩ましいですねぇ。pythonは8換算固定でしたっけ。
  |   + 19367 [matz ruby-la] いやあ、私の中でも結論が出てません。なんか「危ない」予感がし
  |   | + 19368 [nobu.nakada ] 虫の知らせは信じとくべきかも知れません。なんか開けてはならない
  |   | | 19385 [nakahiro sar] よく見てみるとDaveの提案は、
  |   | | 19394 [nobu.nakada ] そこがちょっとイヤなところです。結局文末とかにしか置けない。
  |   | | 19397 [matz ruby-la] 考えてないと思うなあ。
  |   | + 19386 [nakahiro sar] 改宗者カズンズさんも「ルービ」って書かれてましたね。[ruby-dev:18546]
  |   |   19389 [matz ruby-la] うーん、きっとそれだと「るーびー」になると思います。私の説明
  |   |   19396 [nakahiro sar] 上の [r'ubi:] は発音記号のつもりで書いてますから。。。
  |   + 19369 [nobu.nakada ] あ、固定で展開するようにすれば、TAB幅変えてあって妙に間延びした
  + 19362 [hmorita ohms] In "[ruby-dev:19360] Re: lstripped here-document (Re: comments and continuing strings on the next line)"
    + 19363 [kosako sofne] なるほど。気付いていませんでした。
    + 19378 [kosako sofne] 式展開の結果が置き換わる可能性がある、という違い以外にも、

^ Re: ruby-1.8.0 / yield(nil)とyield()の
19277 [m_seki mva.b] 1.6.8のときのノウハウとか思い出してきました。
19280 [m_seki mva.b] う。するどい。でも、わざと依存してるわけじゃないですよ。
19281 [akr m17n.org] 安定してる所だけを使って書いたほうがいいと思います。
19283 [m_seki mva.b] もちろんそうしたいのはやまやまです。
+ 19285 [matz ruby-la] 田中さんがおっしゃっているのは「breakやretryが起きたことを知
+ 19286 [akr m17n.org] たぶん、仕様が。誰も使ってないところは不安定なものです。
  + 19289 [matz ruby-la] いや、咳さんの冒険によって安定な領域が切り開かれていくのかも
  + 19295 [m_seki mva.b] Rubyのバージョンがあがるたびに咳がびっくりしていけば

^ Re: Class.inherited
19287 [matz ruby-la] 「1.8でinheritedを呼ぶタイミングが変わったよ」という話です。
+ 19288 [akr m17n.org] ruby-bugs-ja:PR#342 ですね。
| 19292 [matz ruby-la] どうもです。みんなすごいなあ。
+ 19291 [matz ruby-la] その後の調査により、[ruby-bugs-ja:PR#432]であることが判明し

^ retry
19293 [akr m17n.org] なるほど。

^ [BUG] errno == 0
19299 [moriq moriq.] もりきゅうです。win32だけかもしれません。
+ 19300 [matz ruby-la] Linuxでは再現しません。win32以外での発生報告もお待ちします。
+ 19301 [usa osb.att.] 手元のNetBSD/i386では大丈夫でした(即EOF)。
  19302 [usa osb.att.] EOFにならずに読めるのはMSVCRT.dllのバグ(?)みたいです。
  19303 [usa osb.att.] [ruby-dev:18426]と同じっぽいです。
  19304 [usa osb.att.] # なんか私ばっかり書いてますが
  19306 [nobu.nakada ] そもそもR/Wの切り替えのときには、fflushではなくてfseekしたほう
  19307 [usa osb.att.] Cの規格によると、WからRはfflushでもいいけどRからWはfseek(か
  19308 [nobu.nakada ] 元々fseekを使えばいいはずというのが頭にあったんですが、なぜか途
  19324 [usa osb.att.] rubiconを実行してて気付きましたが、mswin32ではRからWは案の定
  19325 [nobu.nakada ] HP-UXやEWS4800での動作がどうなるか気になります。たぶんfseekでも
  19327 [usa osb.att.] * 1.6ではどっちにしろ対応が入ってないので、きっと入れても問
  19333 [usa osb.att.] 1.6のio.cですが、FMODE_WBUF を立てる場所がないので W -> R は
  19336 [nobu.nakada ] 入れ忘れてました。
  19338 [usa osb.att.] 確認しました。mswin32ではOKです。
  19346 [usa osb.att.] 予想通り、
  19347 [nobu.nakada ] 1.8.0だけですか?
  19348 [usa osb.att.] 1.6にはbccwin32はまだマージされてないので...
  19349 [nobu.nakada ] そりゃそうでした。
  19350 [usa osb.att.] あー、そういうことでしたか。
  19352 [nobu.nakada ] あってると思います。

^ Re: [ruby-cvs] ruby, ruby/ext: * ext/extmk.rb (extmake): set $0 temporarily while loading
19309 [eban os.rim.] Cygwinでは各々argvがつながっていないため、argv[0]に設定でき
19310 [nobu.nakada ] そういえばそうでした。設定しようとした値が見えるべきなのか実際に設定さ
19312 [eban os.rim.] なるほど、aliasかあ。
19313 [nobu.nakada ] orig_argvを使う場合はともかく、setproctitleでは編集が入るんです
19314 [eban os.rim.] そうですね。setproctitleで設定しても
19315 [nobu.nakada ] 少なくとも元のargvの長さというのは自明じゃないですね。

^ Re: [ruby-math:00824] Re: -3**2 == 9 ?
19316 [matz ruby-la] ruby-devにCCします。

^ [patch] cast for st_*.
19317 [usa osb.att.] こんにちは、なかむら(う)です。
19318 [knu iDaemons]  あらら。このキャストが必要とすると、 st_*_func_t の変更は戻さ
+ 19320 [knu iDaemons]  これで収まりますか?
| 19321 [usa osb.att.] 収まりました。
+ 19322 [nobu.nakada ] ちょっと気になったのですが、sizeof(long) > sizeof(int)な環境で
  19323 [knu iDaemons]  保証されないと思います。Linux/{ia64,alpha}, FreeBSD/ia64 では

^ Re: [ruby-cvs] ruby: * parse.y (stmt): NODE_NOT elimitation for if/unless/while/until node.
19326 [eban os.rim.] lib/mkmf.rbがこけます。
19330 [matz ruby-la] うう、rb_bug()を呼んではいけないケースがあったのですね。

^ [Ruby/DL] 'S', 's'
19328 [eban os.rim.] ドキュメント(ext/dl/doc/dl.txt)では
19334 [ttate kt.jai] 一瞬自分でも間違えてるかもと思ってしまいましたが,実は const char * と
19335 [eban os.rim.] こっちでは'S'は書き込みは行なわないという宣言で、
19340 [ttate kt.jai] Cのプロトタイプ宣言で 'const' と修飾されていれば 'S' 使って下さいと言う
19343 [eban os.rim.] わたし自身は前者のつもりでした。

^ [Ruby/DL] Bignum to ...
19329 [eban os.rim.] Win32API.rbを作っていてはまったんですが、たとえば
19332 [ttate kt.jai] ここの型なんですが,unsinged int ではなくて int ですか?
19337 [eban os.rim.] ここは32ビットの整数の受け渡しだけを重視していたので、
19341 [ttate kt.jai] はい,もちろんそうしようかと思ったことがあるのですが,そうすると
19344 [eban os.rim.] たしかにそういう面はありますね。
19351 [ttate kt.jai] こっちの方向で,実装も(ドキュメント作成も)やり直し始めてみます.

^ [Oniguruma] Version 1.5
19331 [kosako sofne] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030109.tar.gzを置きました。

^ ruby 1.8 on Linux/m68k: [BUG] unknown node type 0
19339 [akira ruby-l] しばらく前にもレポートした件について、

^ Re: [ruby-cvs] ruby, ruby/win32: * configure.in (RUBY_CHECK_IO_NEED): check whether fseek() and
19342 [eban os.rim.] この変更でAC_MSG_FAILUREを使ってますが、これはAutoconf 2.55
19345 [nobu.nakada ] 正式には2.55からでしたか。検索したら2.54bのアナウンスに書いてあ

^ seek & buffering (Re:  Re: [BUG] errno == 0)
19353 [nobu.nakada ] [ruby-dev:18422]のテストスクリプトで試したところcygwinでも失敗

^ shellwords()
19354 [knu iDaemons]  shellwords() が '...' 内の \ をメタ文字扱いしてしまうのですが、

^ shebang line of bin/*
19370 [usa osb.att.] 今、binにあるファイルのshebangは
+ 19372 [nobu.nakada ] いいんじゃないでしょうか。
| 19373 [usa osb.att.] 以降もう触らないけど、closeされるまでの間に別の処理が入るか
| 19376 [nobu.nakada ] というか#!を消してしまっては話になりませんね。全然試してなかっ
| 19400 [usa osb.att.] あ、無意識のうちに直してました ^^;
| 19404 [matz ruby-la] どうぞ。
+ 19375 [HGF01572 nif] そういえば、sample の下のスクリプトは

^ dbm.so + Berkeley DB[234]
19371 [akira ruby-l] 1.8のdbm.soをBerkeley DB[234]を使って構築した場合、
19374 [matz ruby-la] BDBではDBM.open(path, 0400)はEACCESになるということのようで
19381 [JCA02266 nif] こんなとこですかねえ? db3 で試しました。test_s_open_error
19382 [JCA02266 nif] 別件で、rough の rubyunit で warning を抑止するパッチ。今は
19402 [masaki.suket] testunitの方が標準添付になるはずなので、そうすべきだと思います。

^ Integer("0") fails on 1.8.0 (2003-01-17)
19377 [nahi mwd.big] の変更により、
19379 [nobu.nakada ] なんでああしてたのか思い出せなかったので何もいわなかったんです

^ UTF-8な正規表現での文字クラス
19380 [unnie blue.s] 正規表現中の文字クラスのマッチで、マルチバイト文字とシングルバイト
+ 19384 [kosako sofne] 勝手ながら、鬼車のテストスクリプトに取り込ませて頂きました。
+ 19390 [matz ruby-la] 取り込みます。

^ detecting features in extconf.rb (Re: [ruby-cvs] rough/ext/zlib: * zlib.c: followed the latest Ruby.)
19383 [nobu.nakada ] これ見て思ったんですが
19401 [unnie blue.s] ありがとうございます。コミットお願いします。

^ standard ruby lib coding convension (was Re: lstripped here-document)
19387 [nakahiro sar] 「おまえのTAB設定が悪い!」「Emacsなら勝手に読んで。。。」とか、
19388 [matz ruby-la] TABなし、2スペースインデント
+ 19391 [knu iDaemons]  Perl に倣って manpage でも作りましょうか。
| 19392 [matz ruby-la] 歓迎します。
+ 19393 [nobu.nakada ] こんな?
+ 19395 [nakahiro sar] いっそのこと、希望じゃなくて「こうしないと駄目」でも
  19398 [matz ruby-la] それでもいいですよ。標準添付のものに関しては。
  19399 [akr m17n.org] 文字列内(や文字定数)の生の TAB を -w で警告してくれると安全にexpand で
  19403 [matz ruby-la] 文字列中の生TABは正当なものなので警告しない方がよいかも。

^ Re: cannot find -lruby-static (PR#384)
19405 [eban os.rim.] ruby-devへ移行しましょう。
19407 [nobu.nakada ] CONFIG["target_libdir"] = "$(prefix)/$(target)/lib" if CROSS_COMPILING
19408 [nobu.nakada ] とりあえず直接$LIBPATHに指定するようにしてみました。
+ 19409 [eban os.rim.] 入れないほうがいいと思います。
| 19416 [nobu.nakada ] なるほど。もし面倒を見るとするなら、configureでtarget_prefixと
+ 19538 [akr m17n.org] この、-lruby-static が失敗するって話はどうなったんでしたっけ?
  19541 [nobu.nakada ] すいません、途中でcross compileの話に流れて忘れてました。
  19542 [akr m17n.org] あてると問題なくなるようなんでお願いします。
  19543 [nobu.nakada ] zlib/extconf.rbでもhave_func("rb_define_alloc_func")してるので、

^ [Oniguruma] Version 1.6
19406 [kosako sofne] ftp.ruby-lang.orgに、onigd20030121.tar.gzを置きました。

^ [] 内での \001 のマッチ
19410 [tetsu jpn.hp] ruby 1.8.0 (2003-01-21) [i686-linux]
19411 [matz ruby-la] その場合の$KCODEはなんですか?
+ 19412 [tetsu jpn.hp] EUC
+ 19413 [unnie blue.s] $KCODE が NONE 以外だとダメですね。
  + 19414 [unnie blue.s] 間違えました。正しくは
  + 19415 [matz ruby-la] えーと、じゃなくてRubyの正規表現は数値表記が現れるとマルチバ
    19417 [unnie blue.s] ということは、こうなるべきなんですね。
    19418 [matz ruby-la] そうなのかな。いや、上記の「凶悪な仕様」はEUCやSJISの性質
    19419 [unnie blue.s] とすると、こんな感じでしょうか。
    19422 [matz ruby-la] うーむ、/\200/uと/[\200]/uでマッチするものが違う時点でもうお
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