15950-17612

15805-17406 subjects 16161-17146

uninitialized class variable
15950 [zn@mb .n ft ] ruby16 -S irbで
15961 [matz@ru y- a] あ、1.7では直したのですが、1.6のほうを直すのを忘れてました。

sample/rename.rb
15951 [zn@mb .n ft ] sample/READMEにrename.rbの説明がありません。
+ 15952 [JCA02266@ni ] 何度か出てる話ですね。(いつまでも気に止めてもらってるけど、
+ 15954 [matz@ru y- a] あれは幽霊だからです。もう消そう。

StringIO: ruby in free(): warning: chunk is already free.
15968 [akr@m1 n. rg] rough に入った ext/stringio を試してみました。TestStringIO.rb を実行し
15971 [nobu.nakada@] ありがとうございます。

Ftools#copy
15983 [beyond@bi .o] 以下のようなコードを実行すると、エラーが出ます。
15984 [eban@os ri .] 1.6.6で既に対応済みです(1.7.xも)。
15986 [beyond@bi .o] そうですか。失礼いたしました。

Re: [rubyist:1097] Re: % 記法
15988 [nobu.nakada@] %w()では、中身は''相当で扱われて#{}による式の展開や、エスケープ
+ 15998 [matz@ru y- a] 念のためですが、(b)のほうが望ましいと思ってたわけではなくて、
+ 16001 [knu@iD em ns]  展開後に分割するのであれば、 %Q().split と等価な気がするの
| 16003 [crouton@we t] それを言っちゃうと、%w() も %q().split と等価のような気が。
| 16004 [JCA02266@ni ] %w(a\ b c) => ["a b", "c"]
+ 17594 [nobu.nakada@] ...
  + 17595 [matz@ru y- a] ふむ、あっても良いかなあ。
  | 17597 [nobu.nakada@] とりあえず入れてみますか。展開後には分割しないという形でいいで
  | 17598 [matz@ru y- a] はい、それで良いです。前回はruby-devでは全然話さなかったんで
  | 17600 [nobu.nakada@] なんとなく立ち消えというか、放置状態で結論には至ってなかったよ
  + 17601 [zn@mb .n ft ] こういうことはやっちゃだめなんでしょうか?
    17602 [matz@ru y- a] 今の1.7では駄目ですね。#が「改行までコメント」なので後ろの }
    17603 [nobu.nakada@] うーん、これは考えてませんでしたが、"#{#"}"なんてのはちょっと気
    + 17604 [matz@ru y- a] 潔く駄目でいいんじゃないですかね。
    | 17605 [nobu.nakada@] *で始まる正規表現はないので衝突はないはずなんですが、どうもいま
    | 17608 [matz@ru y- a] そうですね。/* */ は使えません。
    | 17610 [nobu.nakada@] うーん、(* *)だと多重代入に引っかかるか。(| |)、(= =)、{= =}な
    + 17606 [nobu.nakada@] ダメということにするかどうかはさておき、マルチバイトのことをまっ
      17609 [matz@ru y- a] どうするのが良いでしょうねえ。意見歓迎。
      17611 [nobu.nakada@] goto retry;の前にpushback(c)しないとダメじゃん。
      17612 [akr@m1 n. rg] たしかに意外でした。

binding(n = 0)
15990 [zn@mb .n ft ] [ruby-list:33763]あたりの話にあったbinding(n = 0)は
+ 15991 [mutoh@hi hw ] これ入れていただけるとトッテモうれしいんですが...。
| 15992 [mutoh@hi hw ] そういえば、
+ 15999 [matz@ru y- a] そんなに悪くないと思うんで、1.7に入れようかなあ。

subdir in mkmf.rb
15994 [nobu.nakada@] rough/digestをコンパイルして気づいたのですが、digestや
16005 [matz@ru y- a] すいません。必要に迫られないとコードを読まないタイプなんです
+ 16006 [JCA02266@ni ] 私ちょっと前まで、手元で extmk.rb が mkmf.rb を使用するよう
| 16007 [matz@ru y- a] できた順序じゃないですかね。
+ 16010 [nobu.nakada@] そういってもいいかも知れません。具体的には、extmakeと、MANIFEST
  16029 [matz@ru y- a] それって必要ですか? ソースのあるディレクトリで extconf.rb
  16037 [nobu.nakada@] extmk.rbとの互換性からextconf.rbのあるディレクトリを自動的に探

environment to configure
16025 [nobu.nakada@] ./config.status --recheckすると環境変数での設定が消えてしまいま

Digest::MD5 SEGV (ruby_1_6)
16040 [m_seki@mv .b] 1.6のCVS版でDigest::MD5.new(str).hexdigest や digest でSEGVになりました。
16043 [knu@iD em ns]  ここの、
+ 16044 [m_seki@mv .b] なるほど。
| 16045 [m_seki@mv .b] なんとなく予感がしたので別の実験を先にしました。
| 16048 [mastk@ni ty ] 問題の解決ではありませんが、[ruby-talk:28385] が同じ現象かもしれません。
+ 16053 [knu@iD em ns]  手元でも
  + 16054 [m_seki@mv .b] ありがとうございます。動作する事を確認しました。感謝!
  + 16136 [shugo@ru y- ] mod_rubyのMLでも同じような報告があって(どうもmod_sslを使っていた

Method#inspect
16041 [zn@mb .n ft ] 1.6でクラスメソッドのMethod#inspectの結果が変な気がします。
16042 [matz@ru y- a] 実際にはレシーバのクラスとそのメソッドが定義されているクラス
16047 [zn@mb .n ft ] やりたかったことのイメージとしては以下のようなものなので
16057 [matz@ru y- a] 「わたしのやりたいことはこれだから、これができるような良い方

defined? autoload constant
16049 [zn@mb .n ft ] [ruby-dev:15245]のようなことがあるので、autoloadを設定された
16058 [matz@ru y- a] あれはcomplex.rbがautoload的にお行儀が悪い(Rationalが定義さ
16298 [nobu.nakada@] 重複してaliasするのを避けるためのように見えるので、これでどうで
16304 [matz@ru y- a] 石塚さんが納得したらコミットしたいです。どう? > keiju
16375 [keiju@ra io ] えー. いま, RationalとComplexとMatrixをちょっとずつ直しているので, まと
+ 16378 [matz@ru y- a] ごめん、どうまずいんでしたっけ。
| 16384 [keiju@ra io ] うーん.
| 16385 [matz@ru y- a] defined?(Rational)
| 16386 [keiju@ra io ] 実行上は問題はないです. が, やりたかったのは, Rationalが定義されていなかっ
| 16387 [matz@ru y- a] まあ、わかりますけど、そこまで精度を実現するためにautoloadを
| 16396 [keiju@ra io ] この場合は, autoloadをしたのはライブラリを使う側ですが, それでもってこと
| 16401 [matz@ru y- a] ライブラリを使う側ですよね。その場合、「それでも」っていうよ
| 16483 [keiju@ra io ] 了解です. autoloadはそういうものだと考えることにします.
+ 16380 [nobu.nakada@] 具体的には[ruby-dev:15245]ですが、Rationalが定義済かとFixnumな
  16398 [keiju@ra io ] [ruby-dev:15245]は問題の方ですね.
  16399 [nobu.nakada@] あ、そっちの意味でしたか。すいません、defined?(Rational)でない
  16400 [keiju@ra io ] ですね.
  16403 [matz@ru y- a] どうするのがよいですかね。気持ちは分かるんで、提案は受け付け
  + 16407 [nobu.nakada@] たしかに、[ruby-dev:16298]を書いたときにも、インスタンスメソッ
  | 16409 [matz@ru y- a] たぶんよくないと思います。defined?(expr)は「exprが定義されて
  | + 16410 [nobu.nakada@] インスタンスメソッド定義はdef foo、クラスメソッド定義はdef
  | + 16481 [keiju@ra io ] うーん. なかなか難しいですよね... Klass#methodって表記から
  |   16482 [matz@ru y- a] 「#」はコメントですからねえ。上手に使うのは難しいですねえ。
  |   16502 [keiju@ra io ] やっぱ, ですかねぇ...
  |   16503 [matz@ru y- a] 「副作用がある」と思っていない人が「副作用はない」と思ってい
  |   16538 [keiju@ra io ] うーん. まあ...
  |   16539 [matz@ru y- a] というか、センダを定数/変数に限るという文法を書くのはそれは
  |   16590 [keiju@ra io ] ま. それは言えますね.
  |   16592 [matz@ru y- a] (1)はmethodでしょう。+もメソッドだから。かっこは構文解析の段
  |   16606 [keiju@ra io ] 以前(今回の修正前まで)は, expressionでしたが, そっちがおかしい?
  |   16608 [matz@ru y- a] そうです。NODE_NEWLINEに対応していませんでした。
  |   16623 [keiju@ra io ] なるほど.
  |   16624 [matz@ru y- a] そういうことです。「ローカル変数」と「ローカル変数だけからな
  |   16625 [keiju@ra io ] そうですね. だから, 複雑な式になると(?_?と思ったわけです.
  + 16418 [kjana@dm la ] メソッドだったらすべからく respond_to? で良いのでは,っていう意見には

ParseDate.to_time
16050 [zn@mb .n ft ] ちゃんとタイムゾーンを扱えるようにするのは難しいようなので
16051 [adzumi@de pa] この前標準添付になった time.rb で同様のことができると思います。

time.rb (Re: ParseDate.to_time)
16052 [zn@mb .n ft ] 添付ライブラリのドキュメントが追いついてない…。
+ 16055 [JCA02266@ni ] 書いてね
| 16111 [zn@mb .n ft ] 添付ライブラリ
+ 16056 [akr@m1 n. rg] あぁ、1.6 では Unix Epoch 以前が扱えないからですね。(テストを)直してお

New Struct
16059 [sinara@bl de] ホントに Struct って使われてないなあ。
+ 16060 [adzumi@de pa] 標準添付で ostruct.rb というのありますね。
| 16062 [matz@ru y- a] 以前お遊びで作った奴ですね。
+ 16061 [nobu.nakada@] # 年くいすぎ。:)
| 16118 [adzumi@de pa] OpenStruct が Hash のサブクラスになっているのはちょっとやりすぎかな
+ 16063 [nakahiro@sa ] パッと見で使いづらい感じがします。なぜでしょう。
| + 16064 [matz@ru y- a] うーん、名前から「Cの構造体」との関連を見いだしちゃうんでしょ
| + 16066 [sinara@bl de] OpenStruc ってのがあるんですね!知らなんだ。
|   16067 [nakahiro@sa ] class Hash
|   16069 [sinara@bl de] こういうのもあるかな。
|   16071 [nakahiro@sa ] なひです。[ruby-dev:16067]で「外からは見えない型」とか
+ 16203 [ozaki@ru y- ] 等に対して、-talk からコメントです。取り急ぎ
  16205 [ozaki@ru y- ] の件ですが、
  16206 [sinara@bl de] 翻訳、仲介、ありがとうございます。

UNIXSocket#{send_io,recv_io}
16068 [akr@m1 n. rg] ...
16098 [matz@ru y- a] 面白いので取り込もうと思うのですが、パッチ当てたら、哲さんこ
16100 [akr@m1 n. rg] えぇ。それはかまいません。
+ 16106 [matz@ru y- a] APIとしてはこれでよいのではないかと思います。順序だけは考慮
| 16108 [akr@m1 n. rg] なるほど。今はどっちかに決めうちでも、後から思い直しせば互換性を損ねる
| 16143 [akr@m1 n. rg] えぇと、やはり klass, mode に変えようと思うようになり、心残りはとくに
| 16148 [matz@ru y- a] どうぞ。
+ 16119 [taca@sk .y m] NetBSD 1.6では、この仮定は成り立たなくなります。
  16137 [akr@m1 n. rg] おぉ。知りませんでした。
  16144 [taca@sk .y m] もっとも、

How to do large file support ?
16074 [oliver@go .c] -listにも書きましたが、-devにもsubscribeしました。
16079 [matz@ru y- a] こっちのほうがいいかなあ。

[BUG] dump format error (unlinked)
16075 [aamine@mx ed] CVS 最新で、以下のスクリプトが "dump format error" と出て落ちます。
16078 [matz@ru y- a] うう、リンク生成のタイミングを安易に移動してしまいました。

Array#select without block
16082 [matz@ru y- a] indexes, indicesは1.7ではもう使わないってことになってるので
16083 [JCA02266@ni ] talk で挙がった候補って列挙できますか?
16084 [matz@ru y- a] そもそもの問題点をあげておくと
+ 16085 [akr@m1 n. rg] select に全然違う意味が同居するというのはやはり perl からの伝統ないし
| 16089 [matz@ru y- a] 呪いかも。
+ 16087 [akr@m1 n. rg] なんとなく辞書を引いたところ、lookup, take, get というあたりが思い浮か
+ 16088 [knu@iD em ns]  Array#index, String#index, String#rindex などはそれぞれ _of を
| 16090 [matz@ru y- a] indexはindex(3)由来の由緒ある名前なので、これは避けたいです。
| 16093 [sinara@bl de] まずいかもしれないですね。ブロック付き select の一つの重要な性質として、
| 16095 [sinara@bl de] s/付き/無し/
+ 16122 [JCA02266@ni ] あーなるほど。確かに。
  16124 [matz@ru y- a] 今思い出しましたが、ごとけんさんはそれ(a[[keys]])を提案して
  16125 [JCA02266@ni ] やっぱり既出でしたか。
  16128 [matz@ru y- a] superするとEnumerable#selectを呼ぶわけですが、こいつは遅いん

tsort.rb
16094 [akr@m1 n. rg] 気が向いたので tsort.rb のご意見募集をします。

No trace_func event at if-elsif-else line
16102 [nakahiro@sa ] 少し前に「なんちゃってソースラインカバレジ表示スクリプト」
16103 [matz@ru y- a] いや、べつにかまわないですよ。1.7なら。
16109 [nakahiro@sa ] もちろん1.7で構いません。
16110 [matz@ru y- a] 当初は。でも、最終的にはデバッガ(API)をなんらかの形で用意し
16117 [nakahiro@sa ] よかった。
16127 [matz@ru y- a] まだないです。提案歓迎。ただ「デバッグしてないときの効率を下
16133 [nakahiro@sa ] その命題はぜひともクリアしたいです。
16135 [matz@ru y- a] ブレークポイントは普通のバイナリ(マシン語)と同様にワードを置

ruby 1.6.7 preview 1
16112 [matz@ru y- a] そろそろ1.6.7をリリースしようと思うので、まずpreview 1です。
+ 16113 [matz@ru y- a] あ、URLは
| + 16114 [akira@ru y- ] ChangeLogにゴミが混入しているようです.
| | 16115 [akr@m1 n. rg] あと eval.c が ruby_1_6 の先端と異なるようです。version.h も今日になっ
| + 16116 [akira@ru y- ] (取り入れられるにしても)かけこみになってしまいそうで
+ 16120 [m_seki@mv .b] dRubyのUnitTest通りませんでした。
| 16121 [m_seki@mv .b] 見たことあると思ったら‥
| 16123 [matz@ru y- a] すいません。1.6にもこの修正をしてたことを忘れてました。
+ 16139 [nagai@ai ky ] ...
  16164 [JCA02266@ni ] ruby 限定、cvsup を使う場合で言えば、
  16166 [nagai@ai ky ] いやぁ,お恥ずかしい.(^_^;
  16189 [JCA02266@ni ] なるほど。そういやそうなってますね。
  16194 [nagai@ai ky ] JCA02266> 以下だけ、適用できませんでしょうか?

patch for gdbm, dbm and sdbm
16126 [JCA02266@ni ] gdbm, dbm, sdbm のパッチを書きました。(1.7 のみ。1.6 は無視)
+ 16129 [matz@ru y- a] 取り込むのはやぶさかじゃないんですが(というかもう手元ではパッ
| 16132 [JCA02266@ni ] すみませーん。
| 16131 [JCA02266@ni ] はう。ディレクトリ名が全部 dbm になってました。
+ 16130 [JCA02266@ni ] ところで、今回の修正前からそうだったようなのですが、gdbm の
  16212 [JCA02266@ni ] 再現しなくなりました。謎のまま終ってしまった。

Defining (Python) Source Code Encoding
16134 [maki@in c. o] 高橋征義です。ruby-list の「localized document」ともやや関係あり?
+ 16162 [JCA02266@ni ] ありゃ?なんでわたしの名前が?何かそういうスクリプト公開して
| 16167 [maki@in c. o] えーと、bladeのruby-listの過去ログに対して「coding:」で検索を
| 16171 [JCA02266@ni ] うぉ、本当だ。これは、ML にあげているスクリプトの漢字コード
| 16177 [akr@m1 n. rg] まぁ、#! 行に書くのは、あまりお勧めできない書き方ではあります。
| 16190 [JCA02266@ni ] うむ。そうですね。今度から控えよう。
+ 16176 [nobu.nakada@] この形式も考えてはいたんですが、Emacsってencodingも-*-で指定で
  16179 [maki@ru yc l] python-dev では「GNU Emacs21ならutf-8でもおーけー。XEmacs
  16188 [nobu.nakada@] なるほど。とりあえず合わせてみますか。ってかなり手抜き。あと、
  16208 [nobu.nakada@] これを忘れてました。
  16219 [nobu.nakada@] ONIGURUMA対応。
  + 16230 [kosako@so ne] nobu.nakada@nifty.ne.jpさんの
  + 16239 [nobu.nakada@] メモリリークしてたので[ruby-dev:16219]からの差分です。

Hash implementation
16138 [naohaq@ps sa] とあるログの解析のために、1000〜のオーダーのサイズのhashを使うプログラ
+ 16140 [kosako@so ne] 登録要素数とbinの数の比が一定の値(5)以上になると、
| 16141 [matz@ru y- a] その通りです。というわけでサイズが小さすぎるのは必ずしも直接
| 16163 [JCA02266@ni ] そういえば、1.6 の hash.c rb_any_hash() で、
+ 16147 [naohaq@ps sa] すみません、激しく早とちりでした……出直してきます……。

ruby 1.6.7 (2002-02-27)/marshal data too short (ArgumentError)
16145 [m_seki@mv .b] CVS版のruby 1.6.7、
16146 [m_seki@mv .b] % irb
16150 [matz@ru y- a] バグです。breakを忘れているという非常に初歩的な。

drb/runit passed (Re: ruby 1.6.7 (2002-02-27)/marshal data too short (ArgumentError))
16151 [m_seki@mv .b] どうもです。現在の1.6.7 CVSで dRubyのunittestが通ってます。わーい。

ruby 1.6.7 preview 2
16152 [matz@ru y- a] preview1には(やっぱり)いろいろ問題があったのでpreview2です。
+ 16153 [nagai@ai ky ] ...
+ 16160 [psi@fo tu e.] しろやまです。ご無沙汰しております。
  16168 [eban@os ri .] 夜中にリリースされた1.6.7ではすでに対応済みです。

: and ::
16154 [sinara@bl de] 細かい話ですが、"Foo::Bar".intern の値を :Foo::Bar として得ることが
16155 [matz@ru y- a] するつもりはありません。
16156 [sinara@bl de] 例えば
16157 [matz@ru y- a] いや、それが原さんの持ち込んだ関連なんだってば。見かけが似て
16158 [sinara@bl de] うーむ。そもそも eval を使っている所で関連ないと自白しているよ

autoload (Re:  Re: : and ::)
16159 [matz@ru y- a] 定数呼び出しのたびに親クラスに聞きに行く前にfallbackの存在を
16165 [moro@re us d] ...
16175 [nobu.nakada@] Qundefでもいいかも。
16180 [moro@re us d] ...
+ 16181 [moro@re us d] あっと、失敗してました。一点修正。
+ 16185 [matz@ru y- a] これを採用するかどうかはもうちょっと考えてみたいのですが、
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