15009-15554

14810-15664 subjects 15179-15666

^ 他の binding のローカル変数が変更可能
15009 [zn mbf.nifty] セーフレベルをあげていてもBindingオブジェクトが読み出せれば
15013 [matz ruby-la] 確かに。
15019 [zn mbf.nifty] In <1004418304.229210.22294.nullmailer@ev.netlab.jp>

^ cgi.rb の NEEDS_BINMODE
15010 [zn mbf.nifty] mingwの場合は考えなくていいのでしょうか?
15011 [wakou fsinet] 申し訳ないです。mingw 以前に、NEEDS_BINMODE 自体が、まだ飾りという状況

^ mswin32 and mingw32
15012 [eban os.rim.] ruby-dev MLに移ります。
15014 [usa osb.att.] 賛成。
15020 [eban os.rim.] これはこのままで、i?86もうっとうしいので拡張ライブラリは
15021 [usa osb.att.] '[ruby-dev:15020] Re: mswin32 and mingw32'
15022 [eban os.rim.] そうなります。
15023 [usa osb.att.] 整理すると、

^ i?86-pc-linux-libc1
15015 [eban os.rim.] たぶん
15016 [nyasu osk.3w] 試してみました。
15018 [eban os.rim.] じゃ、マージしようと思ったら、すでにまつもとさんがしてたか。

^ patch for resolv.rb
15024 [akr m17n.org] resolv.rb を修正してしまったのでパッチです。
15029 [akr m17n.org] あう。typo がありました。

^ setuid and seteuid
15026 [nagai ai.kyu] 長いこと放置状態になっていた件です.(^_^;
+ 15027 [matz ruby-la] ありがとうございます。勉強になりました。
| 15028 [nagai ai.kyu] 私も勉強しながらでまとめたので,
| 15031 [nagai ai.kyu] これですが,Process.swap_id(仮名) で,
| 15035 [nagai ai.kyu] Process.uid= 等の仕様と実装とをつらつらと考えてました.
| 15072 [nagai ai.kyu] 話の進展がまた止まっちゃいましたね.(^_^;
| + 15073 [tetsu jpn.hp] いろいろ検討ありがとうございます。
| | 15074 [nagai ai.kyu] うわ.
| | 15081 [tetsu jpn.hp] ええ、けっこう以前からあったりします。
| + 15080 [matz ruby-la] こっちに一票。ところで、永井さんってCVSアカウント持ってまし
|   15084 [nagai ai.kyu] Ruby/Tk についてはいただいきました.
|   15085 [nobu.nakada ] 専用のブランチで作業すれば他への影響は防げるのでは?
|   15087 [nagai ai.kyu] nobu.nakada> 専用のブランチで作業すれば他への影響は防げるのでは?
|   15094 [nobu.nakada ] 一旦ブランチを分けてcheckoutしたソースツリーの中からなら、admin
+ 15030 [akr m17n.org] euid は第二引数なんですが... 逆ですか?
  15032 [nagai ai.kyu] あ,その通りです.(^_^;
  15033 [akr m17n.org] なるほど。ふむ、Solaris, NetBSD, Linux だとそう書いてありますね。知り
  + 15034 [nagai ai.kyu] です.(^_^)
  + 15075 [nagai ai.kyu] お手数ですが,SUSv2 で,
    15076 [akr m17n.org] たぶん、無理なんじゃないですかねぇ。
    15082 [nagai ai.kyu] あれ? 今,↑ からたどったら,setreuid があるみたいですよ.
    15086 [akr m17n.org] えぇ、存在はしています。
    15090 [nagai ai.kyu] なるほど.それはそうですね.
    15091 [akr m17n.org] おぉ、たしかにそうですね。
    15095 [nagai ai.kyu] ふむ.
    15099 [akr m17n.org] 私は、Process.uid=, Process.euid= という API は捨てるべきだと思ってい
    15105 [nagai ai.kyu] なぜ「2つの独立した変数を想起」させてはダメなんでしょう?
    15159 [akr m17n.org] 全然独立してないからです。とくに Perl の場合は独立した変数 2つに対する
    15168 [nagai ai.kyu] う〜む.

^ [PATCH] eval.c (rb_call0): arguments might be discarded
15036 [unnie blue.s] こんなスクリプトを書いて遊んでいたのですが、
15038 [matz ruby-la] パッチありがとうございました。1.7の方ではなぜかもう直ってま

^ [PATCH] String#dup and untaint
15037 [unnie blue.s] 1.6.5 でこんなスクリプトを実行すると
15039 [matz ruby-la] パッチありがとうございます。

^ WeakRef and load(file, true)
15040 [shugo ruby-l] mod_rubyでWeakRefを使った時にWeakRef::RefErrorが発生すべきところ
15041 [kosako sofne] 私の環境では、load()の第二引数がない場合でも同様に
+ 15042 [matz ruby-la] まあそんな感じです。今回はこんなふうに逃げようかなと思ってい
| 15551 [akira ruby-l] このパッチが1.6.6に適用されていません.
| 15554 [matz ruby-la] うーむ、しまった。これから当てておきます。1.6.7がもし出れば
+ 15049 [shugo ruby-l] 余分な条件でした。すみません。
  15050 [matz ruby-la] NODEが(次回のGCまで)リークするからだったような。

^ puts array
15043 [knu iDaemons]  puts に配列を与えたときの挙動が最新の 1.7 では変わっていて
15046 [usa osb.att.] とChangeLogに書いてあるので、意図された変更だと思いますです。
15052 [knu iDaemons] そうかあ。。弱った。
15053 [matz ruby-la] すいません。lines.join("\n") みたいにして対応してください。
+ 15054 [shugo ruby-l] puts *lines
| + 15055 [knu iDaemons]  手元のコードはそのように直しているところです。
| + 15057 [matz ruby-la] あ、やっぱり? ^^;;;
|   15281 [eban os.rim.] やっぱりと言いつつ現在は
|   + 15283 [tetsu jpn.hp] あ、すいません。今朝気がついて(おいおい)、朝
|   + 15285 [usa osb.att.] #if 1 だから、今のところ実験中なのかと思ってたんですが、実の
|     15286 [eban os.rim.] * array.c (rb_ary_to_s): if rb_output_fs is nil, insert newlines
|     15313 [matz ruby-la] その通りです。
+ 15056 [knu iDaemons]  よろしくお願いします。その後 1.6 系も調べて更新するのには少々

^ resolv.rb
15044 [zn mbf.nifty] ...
+ 15045 [oda bsd1.qne] [[ruby-dev:15044] resolv.rb]
| 15098 [zn mbf.nifty] In <20011107093035.8560.ODA@bsd1.qnes.nec.co.jp>
+ 15048 [akr m17n.org] ちょっとした疑問なんですが、Resolv::DNS のデフォルトのファイル名の
  15097 [zn mbf.nifty] In <hvovggnmhfn.fsf@coulee.a02.aist.go.jp>

^ can't set chomped String to environment
15047 [nobu.nakada ] 1.7で、chompしたStringがNUL terminateされてなくて環境変数に設定
15051 [matz ruby-la] 田中哲さんからも同様の指摘を受けてます。取り込みます。
15061 [akr m17n.org] えぇと、昨日、trunk に、つまり 1.7 に、この件も含め、ChangeLog だけ
15062 [matz ruby-la] それはつまり私が*また*、cvs-updateの使い方を間違えたせいです。
15063 [akr m17n.org] なるほど。
15064 [matz ruby-la] 直しました。情けないバグですいません。

^ ruby 1.6.6 Re:  Re: puts array
15058 [matz ruby-la] 今月中と発言したことがあります。きっと末くらいでしょう、仮に

^ caller in optional arguments
15060 [nobu.nakada ] デフォルト引数を評価するときのcallerの返す値が正しくないようで
15065 [matz ruby-la] むむむ、とりあえずはそうするのが正しいようですね。コミットし
15066 [nobu.nakada ] しようかと思ったら、eval.cが1.221相当に戻ってるんですが、
15070 [matz ruby-la] う、しまった。戻しすぎ。[ruby-dev:15063]の原因を探すときにい

^ rb_eval_string
15067 [   oj v7.com] 以下のコードのように、rb_eval_string() を使って代入を繰り返すと
15068 [nobu.nakada ] バージョンとプラットフォームを教えてください。
15069 [   oj v7.com] 1.7、mswin32 です。
15071 [nobu.nakada ] CVS最新ということでよろしいでしょうか。
15077 [   oj v7.com] えーと、ごめんなさい。"a" とか "0" だと大丈夫というのは嘘でした。
+ 15078 [eban os.rim.] mingw32でこれを動かしてみましたが、初回が1,844KBであとは1,848KBのままでした。
| 15083 [usa osb.att.] どこかのコードがVC++の秘孔を突いてるみたいですね。むぅ。
| 15088 [nobu.nakada ] あとparse.y絡みで、mingw32はbison、mswin32はbyaccというのもあり
| 15089 [usa osb.att.] ビンゴでした。
| + 15092 [nobu.nakada ] あれま。具体的にどこかはわかりましたか。
| | 15096 [usa osb.att.] '[ruby-dev:15092] Re: rb_eval_string'
| | 15109 [eban os.rim.] byaccの出力を見ると、yymallocしたままyyfreeしてないので、
| | + 15110 [kimura.koich] 私が移植作業をしていたときに手元にあったのが(cygwinの)byaccであ
| | | 15111 [eban os.rim.] あ、思い出しました。
| | + 15112 [usa osb.att.] これ、一度確保したらそのまま同じバッファを使いまわすので、実
| |   15114 [eban os.rim.] なるほど。だいたい500KBぐらい消費してました。
| |   15115 [usa osb.att.] まずいと思います。どうしましょう?
| |   15119 [eban os.rim.] 今まで文句が出なかったところを見ると放っといてもいいかもしれ
| |   15121 [usa osb.att.] こんにちは、なかむら(う)です。
| |   + 15123 [usa osb.att.] ごめんなさい、このメールの添付ファイルは間違えなので捨ててく
| |   + 15124 [eban os.rim.] あ、GetEnvironmentStringsが返すのはchar **じゃないんですよね。
| |     15126 [usa osb.att.] null terminatedな文字列の並びですね。間抜けでした。
| |     15134 [usa osb.att.] こんにちは、なかむら(う)です。
| |     15135 [usa osb.att.] まだバグってました。ダメじゃん。
| |     15138 [eban os.rim.] 追加。
| |     15139 [usa osb.att.] '[ruby-dev:15138] Re: rb_eval_string'
| |     15143 [eban os.rim.] 取り込んだほうがいいと思います。
| |     15144 [usa osb.att.] では、そういう方向で作業します。
| |     15147 [eban os.rim.] cygwinもlinuxも問題なさそうです。
| |     15148 [usa osb.att.] これは直しておきます。
| |     + 15149 [nobu.nakada ] waitpid()で、WaitForMultipleEvents()のところはcount+1を渡さない
| |     | 15150 [usa osb.att.] 確かに。
| |     | 15153 [nobu.nakada ] そんなとこでしょうか。私も似たような名前にしてました。
| |     + 15163 [nobu.nakada ] もうUSE_WIN32_RTL_ENVの部分は削除してしまってもいいんじゃないで
| |       15164 [usa osb.att.] '[ruby-dev:15163] Re: rb_eval_string'
| |       15165 [nobu.nakada ] えっと、どんな話でしたっけ。
| |       15166 [usa osb.att.] '[ruby-dev:15165] Re: rb_eval_string'
| + 15093 [   oj v7.com] ありがとうございます。
+ 15079 [usa osb.att.] スクリプトでも再現できますね。

^ Using static mark stack, GC is slow.
15100 [sheepman tcn] This is a multi-part message in MIME format.
+ 15106 [matz ruby-la] そうですね。ちょっと遅くなってますね。
| 15137 [sheepman tcn] TAMURA Takashi <sheepman@tcn.zaq.ne.jp>
| 15142 [matz ruby-la] 了解しました。
+ 15160 [kosako sofne] CVSに更新されたものを読んで、幾つか気付いた点があります。
  15161 [matz ruby-la] ありがとうございます。取り込みます。

^ [bug?] pty causes segv by getting SIGINT
15101 [akira ruby-l] ptyモジュールを使っていて PTY.spawn {...} が生きているときに
15107 [matz ruby-la] ありがとうございます。ところで、1.7では(スレッドを使った)別
+ 15108 [akira ruby-l] 1.7ではためしてみていなかったんですが,
+ 15141 [akira ruby-l] ついでというわけではないのですが,
  + 15155 [kjana dm4lab] っていうか rb_proc_exec() とかではいけないんでしょうか?
  | 15156 [matz ruby-la] proc_exec_n()も欲しいのかなあ。
  | 15162 [kjana dm4lab] [ruby-list:23553]: have_func(ptsname) での SysV PTY 対応
  | 15227 [matz ruby-la] 最初のは手元のスプールに残ってなかったので後で調べます。
  + 15157 [wakou fsinet] pty と言えば、1.7 系の pty では無条件に実行される printf がありますが、
    15158 [matz ruby-la] 後者です。まったく記憶にないなあ。削ります。

^ Gtk::Object#flags!=
15102 [akira ruby-l] Gtkのクラスに対してSimpleDelegatorを使おうとして気付いたのですが
+ 15103 [mutoh highwa] こんばんわ。
+ 15104 [matz ruby-la] 2と3は自己責任ではないだろうかというのが私の考えです。sendを
  15133 [akr m17n.org] ということは、SimpleDelegator でそういうのを扱えないのは
  15136 [matz ruby-la] ちょっと考えたのですが、使えるようにするコストと受けるメリッ

^ SIGCHLD problem with HP-UX.
15113 [akr m17n.org] ふと、HP-UX で、Rubicon を動かしたら止まらなかったので、ちょっと調べて
+ 15117 [tetsu jpn.hp] 動作、再現しました。うーん。
+ 15145 [tetsu jpn.hp] なんとか問題の理由がわかりました。
  15146 [matz ruby-la] 了解しました。どうもありがとうございます。

^ rubylib_mangle whitespace
15116 [moriq.kazuhi] set RUBYLIB_PREFIX=c:/program files/ruby;c:/program files/ruby
15118 [matz ruby-la] えーと、いちおう外してかまわないかお伺いを立てたいんだけどだ
15120 [eban os.rim.] それはperl/os2/os2.cから拝借してるだけなので、外しても問題な
15122 [moriq.kazuhi] それがApolloというか組み込みRubyアプリケーションでは生きて
15125 [eban os.rim.] あ、ひょっとしたらcygwin/mingw32しか対応させてないかもしれない。
+ 15127 [usa osb.att.] 1.7はついてますが、1.6はまだついてません。
+ 15128 [nobu.nakada ] ついてます。だから逆にApolloでも、ruby_init_loadpath()を直接呼
| 15130 [moriq.kazuhi] ですね。…1.8 はいつ出る予定ですか? ^^;
| 15152 [nobu.nakada ] すいません、1.6の方はまったく念頭にありませんでした。まぁこれに
+ 15129 [moriq.kazuhi] う。

^ ruby 1.8 (Re:  Re: rubylib_mangle whitespace)
15131 [matz ruby-la] 年内...だといいなあ。

^ uri.rb
15132 [matz ruby-la] そろそろuriを本家に取り込みたいんですが、roughでの様子はいか
15140 [akira ruby-l] roughに入れてもらった直後あたりで
15203 [akr m17n.org] 気がついたんですが、common.rb の
15241 [aamine mx.ed] 必要なのは Racc でなく Racc「ランタイム」ですね。念のため。
15246 [akr m17n.org] うぅむ。つい個人的な希望がもれてしまいました。確かに必要なのはランタイ

^ make fail (tkutil.c)
15151 [kosako sofne] CVS最新版で、rb_eval_cmd()の引数が三個に増えていますが、
15154 [matz ruby-la] すみません。もう直しました。

^ utime bug in cygwin
15167 [chadfowler y] Please excuse me for posting in English.  I do not

^ mod_ruby support of cgi.rb
15169 [shugo ruby-l] cgi.rbのmod_ruby対応の部分でApache.request.status_lineを設定して
15226 [tietew tiete] [[ruby-dev:15169] mod_ruby support of cgi.rb]
15232 [shugo ruby-l] ですね。

^ [PATCH] Array#join(non-nil non-String) causes SEGV
15170 [nobu.nakada ] 1.7で、Array#joinにStringでもnilでもないものを渡すとSEGVします。
+ 15171 [nobu.nakada ] なんか長さのほうもちょっとヘンでは。
+ 15172 [matz ruby-la] ありがとうございます。[ruby-dev:15171]の方を当てておきます。
  15173 [nobu.nakada ] という意味です。

^ strange behavior about PTY.spawn
15174 [akira ruby-l] 以下のスクリプトを実行して, PTY.spawnされた/bin/shを
+ 15176 [matz ruby-la] ソースを読むとSIGSTOPしかつかまえてませんが。
| + 15177 [akira ruby-l] ええと, 何がどうなっているのか
| | + 15185 [akira ruby-l] についてのお話にて やまだは言いました…
| | | + 15187 [nobu.nakada ] あんまりちゃんと読んでないのですが、例外を投げるのはThread.main
| | | | 15188 [nobu.nakada ] すいません、block_given?じゃないときがまずいですね。
| | | + 15192 [matz ruby-la] main threadに例外を送ってる点とか。
| | |   15205 [akira ruby-l] いろいろいじっていたらプロセスがPTY.spawn{}の範囲をこえて
| | |   15228 [matz ruby-la] こういう場合はAPIから考えた方が良いように思います。このパッ
| | |   15230 [akira ruby-l] 一応APIを考えてはみてるんですが… (^_^;
| | |   15231 [matz ruby-la] ま、コードに全ての情報を含んでいるといえばその通りなのですが、
| | |   15243 [akira ruby-l] わたしとしてはこのような形でよいのではないかと思います.
| | + 15191 [matz ruby-la] なんらかの原因でいなくなったとき? ptyはSIGSTOPを検出すると
| |   15194 [akira ruby-l] あり. ruby-dev:15178の方で書いた状況ではkillなどはいっさいしていません.
| |   15197 [matz ruby-la] ふうむ。
| + 15195 [taca sky.yam] あれ、Linux環境だとSIGSTOPって捕まえることできるんですか?
|   15196 [matz ruby-la] えーと、すいません、誤解を招く表現で。
+ 15178 [akira ruby-l] についてのお話にて やまだは言いました…

^ ruby-mingw32 configuration
15175 [cv8t-hdk asa]  FXRuby の mingw32版バイナリ配布を作ろうとしていて、
15183 [eban os.rim.] こりゃだめだめですね。
15184 [cv8t-hdk asa]  ですね。これが一番簡単そうでした。
+ 15189 [cv8t-hdk asa] charset=iso-2022-jp
+ 15190 [eban os.rim.] 何のためかというと、1年程前までは-mno-cygwinはcrtdll.dll用だっ
  15213 [cv8t-hdk asa]  なるほど。とても参考になりました。
  15221 [eban os.rim.] 入れたければextconf.rbで$LDFLAGSをいじればできますが、
  15223 [cv8t-hdk asa]  そうですね。
  15224 [cv8t-hdk asa]  と思ったのですが、今試してみていたら、そもそも--driver-flagsを
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