14338-15616

14102-14431 subjects 14584-14841

setup.rb (Re: Common GUI framework)
14338 [aamine@mx ed] いや、じきに(8 月中に出せるといいなあ)後継が出るのでそっちを使ってください。
14352 [masao-k@a- e] 金光です。どもっ。

[BUG] segv on regex matching with long string
14382 [maki@in c. o] Ruby 1.6.4が、正規表現と長い文字列とのマッチングで落ちます。
14383 [eban@os ri .] 再現できませんでした。
+ 14384 [adzumi@de pa] ruby 1.6.4 (2001-06-04) [i386-netbsd1.5]
+ 14385 [maki@in c. o] おお、今持ってきたstable-snapshot.tar.gz (2001-08-06)では問題なく

[Patch] pp.rb and debug.rb
14390 [nakahiro@sa ] RAAのppがとっても便利なので(感謝)debug.rbに突っ込んでみました。
+ 14391 [nakahiro@sa ] なひです。書き忘れ。
| 14392 [nobu.nakada@] Object#inspectでは、Thread.current["__inspect_key__"]にidを入
| 14435 [kosako@so ne] nobu.nakada@nifty.ne.jpさんの
| + 14437 [nobu.nakada@] たしかに。それは考えてませんでしたねぇ。
| | 14449 [akr@m1 n. rg] そう思います。
| | 14450 [nakahiro@sa ] 御意。
| | + 14451 [matz@ru y- a] 統一すべきでないとまでは言いませんが、統一する必要はないと思
| | + 14452 [akr@m1 n. rg] そう理解しています... えぇと、「コンテキスト」という言葉について食い違
| |   14453 [nakahiro@sa ] そうですね。なひが最初に「コンテキスト」と言ったときには
| |   14454 [matz@ru y- a] [ruby-dev:14451]の繰り返しになりますが、inspectは引数を取ら
| |   14455 [akr@m1 n. rg] それはあまり本質的ではないような気がしますが。
| |   + 14456 [matz@ru y- a] 「現状のinspectのAPI」にとっては本質的だと思います。今後
| |   | 14457 [akr@m1 n. rg] 教科書に載るくらいにちゃんと考えられているのではないかと...
| |   | 14460 [matz@ru y- a] いや、非明示的なコンテキストを使うというのは最後の手段にした
| |   | 14470 [akr@m1 n. rg] いや、継続を使うと実際に問題が出るんじゃないですかね。
| |   | + 14471 [nobu.nakada@] inspect中にinspect keyをいじることもできるというのも問題にな
| |   | + 14494 [matz@ru y- a] 途中はともかく、結論は正しい気がします。継続にはとてもじゃな
| |   + 14474 [nakahiro@sa ] 実装方法が深さ優先でも幅優先でも構いません。きっと問題になっているのは、
| |     14498 [akr@m1 n. rg] どっちかっていうと利点が見えない方が問題な気がしますが。
| |     14499 [nakahiro@sa ] 覚えることが1つだけでよい。
| |     14504 [akr@m1 n. rg] なるほど。それは利点ですね。
| + 14438 [nakahiro@sa ] うっかり中田さんのメイルを手元で消しちゃったので引用無しに絡みますが
|   + 14439 [nobu.nakada@] そういうときはhttp://blade.nagaokaut.ac.jp/ruby/ruby-dev/から
|   | 14443 [nakahiro@sa ] そうですね。fmlくンとお話ししてもいいんですよね。手抜きですいません。
|   | 14447 [akr@m1 n. rg] inspect メソッドをデバッグするために inspect の中から p を起動すると、
|   | 14448 [nakahiro@sa ] なるほど、レアケースではありますが、確かにこの場合、
|   + 14440 [matz@ru y- a] それはちょっと。
+ 14393 [akr@m1 n. rg] あてておきました。
| 14394 [nakahiro@sa ] 見落としていました。失礼しました。
| + 14396 [akr@m1 n. rg] 推測というか、常識というか、そうでなければ改善要求を出すというか、とい
| + 14397 [matz@ru y- a] 前者はO(n)、後者はほぼO(1)ですが、だからといって後者がいつも
|   14398 [nakahiro@sa ] ありがとうございます。Arrayは任意の位置が見えないといけない(お気楽でなくなる)
|   14427 [akr@m1 n. rg] えぇと、私の考えは、pp から inspect を使うことがあるので、pp と
|   14428 [matz@ru y- a] 採用します。1.6にも適用すべきでしょうか?
|   14429 [akr@m1 n. rg] 1.6 の挙動が致命的というわけでもないし、さりとて、パッチに害があるとも
+ 14400 [akr@m1 n. rg] これに関連するんですが、質問があります。
  + 14401 [aamine@mx ed] def search( klass, method )
  | 14409 [akr@m1 n. rg] おぉ、なるほど。ancestor それぞれについて public_instance_methods する
  | + 14410 [aamine@mx ed] extend は特異クラスに include しているだけなので、特異メソッドが
  | | 14412 [nobu.nakada@] これでは。
  | + 14414 [akr@m1 n. rg] undocumented というのはまちがいでした。いまは載っています。
  |   14416 [nobu.nakada@] 特異メソッドとベースクラスで定義されたメソッドを区別できるか
  |   14426 [akr@m1 n. rg] なるほど。呼び出し側にこういうコードを入れることを想定しているとは気が
  + 14422 [matz@ru y- a] Rubyレベルでですよね。青木さんが示されたような方法で満足でき
  + 14425 [akr@m1 n. rg] いろいろ考えたのですが、

typo in ruby 1.7
14406 [JCA02266@ni ] 添付のパッチは単なる typo の報告です。
+ 14434 [JCA02266@ni ] もういっこ。
+ 14458 [knu@iD em ns]  64bit 整数の型が検出できない場合は Makefile を作らないように
  14459 [JCA02266@ni ] md5.c とかも defs.h をインクルードしてるので、コンパイルエラー
  14462 [knu@iD em ns]  そうか。64bit 整数だけ隔離しないとダメですね。あとで直します。
  14463 [JCA02266@ni ] まだ、ちょっと問題があります。
  14467 [JCA02266@ni ] あっ、うまい方法ですね
  14469 [knu@iD em ns]  $srcdir は、 extmk.rb の時と mkmf.rb の時で値が違うので使え

1.7.1 2001-08-06: if true && /match/
14413 [tetsu@jp .h ] $ /t/src/ruby/1.7/20010806/ruby-1.7.1 -v
+ 14415 [adzumi@de pa] これって、
| 14418 [tetsu@jp .h ] この話は若干記憶にあったのですが(すいませんちゃんと
| 14424 [matz@ru y- a] 現状ではlogical operatorを特別扱いしていますが、これはむしろ
+ 14417 [eban@os ri .] とりあえずは[ruby-list:30827]からの議論を参照してください。
  + 14419 [adzumi@de pa] 中途半端だというのには同意です。
  | 14421 [eban@os ri .] 例えば
  + 14420 [tetsu@jp .h ] はい。

Re: [ruby-cvs] ruby: * object.c (rb_obj_inspect): merge from 1.7: remove useless space.
14430 [zn@mb .n ft ] tagsの数値を変えなくてもいいんでしょうか?
14432 [nobu.nakada@] 1.7と同じにしただけなんですが、どうせインスタンス変数とか">"

1.7.1 2001-08-06: [BUG] unknown node type 0
14436 [akira@ru y- ] m68k上でrubyをmake中に次のような現象にあいました.

"foo".lstrip! should return `nil'.
14441 [JCA02266@ni ] p "foo".lstrip!
+ 14442 [JCA02266@ni ] 追加パッチです(strip!のエントリが重なってました)
+ 14444 [matz@ru y- a] ありがとうございます。取り込みます。

string.c rb_str_cmp()
14445 [toyofuku@ju ] @@ -555,7 +555,6 @@
14446 [matz@ru y- a] どうもありがとうございます。

Ruby/Bsearch
14464 [akira@ru y- ] RAAにRuby/Bsearchというのがありますが,

Ruby/Bsearch
14465 [akira@ru y- ] RAAにRuby/Bsearchというのがありますが,
14472 [matz@ru y- a] うーん、可能だと思います。
14473 [knu@iD em ns]  C で書き直すとさらに速くなりそうですね。やる価値があるのか
+ 14475 [nobu.nakada@] "with a condition given by a block."のほうが大きくてそんなに
+ 14476 [satoru@na az] 作者です。
  + 14478 [knu@iD em ns]  rough/ 以下のモジュールは標準採用への登竜門ということで、よい
  | 14479 [satoru@na az] おっと、これは知りませんでした。すぐに修正します。
  | + 14481 [nobu.nakada@] 本題とは関係ありませんが。
  | + 14484 [knu@iD em ns]  なるほど、高度な比較ですね。まあ、これは一応
  + 14495 [akr@m1 n. rg] 条件の書き方が使用例にしか書いていないのはまずいんじゃないでしょうか。
    14496 [satoru@na az] そうですね。
    14497 [akr@m1 n. rg] むろん、境目を示す添字を含む情報です。
    14500 [satoru@na az] こんなもんすかね。
    14501 [satoru@na az] 主に akr氏向けの内容。
    14502 [akr@m1 n. rg] 経験からいうと外側にするのが整合性を保ちやすいです。
    14503 [satoru@na az] なるほど。

recursive malloc (Re: supported platforms / K&R)
14477 [JCA02266@ni ] 再現しました。そして、USE_SETVBUFは有効でした。
14482 [nobu.nakada@] accept(2)ってシステムコールだとばかり思ってましたが、
14486 [JCA02266@ni ] SystemV 系は、STREAM で Socket を実装してるので。
14490 [nobu.nakada@] たぶん、じゃないかなーという気がしたんですが。
14492 [JCA02266@ni ] だとうれしいのですが。
14493 [nobu.nakada@] ということは、逆に言えばPosix互換かSVR4なシステムならselect()
14513 [JCA02266@ni ] そうです。あっ、そうか。
+ 14514 [nobu.nakada@] EINTRのときにはrb_thread_wait_fd()はしてないので、同じではな
| 14515 [JCA02266@ni ] 必要という考えよりは、recvfrom と accept で揃えたかったとい
+ 14561 [JCA02266@ni ] ...
| 14571 [JCA02266@ni ] ...
| 14583 [nobu.nakada@]  たぶんCHECK_INTSは本質ではないと思います。ews4800ってC_ALLOCA
| 14588 [JCA02266@ni ] うーん、もっと追試が必要ですね。でも、会社でデバッグはつらい
| 14589 [matz@ru y- a] ftp.ruby-lang.orgを使ってください。
+ 14652 [JCA02266@ni ] これも、取り込みを検討して頂きたいです。その後のバグの調査は
  14655 [matz@ru y- a] うーん、一応理由があってここでチェックしているので外すのには
  14661 [JCA02266@ni ] んと、[ruby-dev:14513] のことです。accept()に関しては
  14667 [matz@ru y- a] あ、すいません。勘違いしてました。

avoid compile warning of tcltklib with VC5
14480 [usa@os .a t.] VC5でtcltklibのコンパイル中に警告が出るので消してみました。
14483 [nobu.nakada@] キャストするよりも、_timer_for_tcl()とip_ruby()のプロトタイプ
14485 [usa@os .a t.] '[ruby-dev:14483] Re: avoid compile warning of tcltklib with VC5'
14487 [nobu.nakada@] ついでに質問なんですが、insert()を見ると引数なんかはあってる
14488 [usa@os .a t.] '[ruby-dev:14487] Re: avoid compile warning of tcltklib with VC5'
+ 14489 [nobu.nakada@] うぐぅ。手元のにはこんなパッチが当たってました。出て当然でし
+ 14491 [usa@os .a t.] '[ruby-dev:14488] Re: avoid compile warning of tcltklib with VC5'

BUG: ruby 1.6.4 cannot use threads on Sparc (segv)
14505 [akira@ru y- ] Debian/Sparc方面から以下のような現象があると報告がありました.
+ 14506 [akira@ru y- ] についてのお話にて やまだは言いました…
+ 14508 [matz@ru y- a] 素の1.6.4で実行したbacktraceをください。
| 14512 [akira@ru y- ] なぜかbacktraceがとれないんです…
+ 14524 [masaki.suket] Vine Linux 2.1 で ruby 1.6.4 (2001-08-14) だと再現しませんでした。
| 14526 [akira@ru y- ] わたしのさわれる環境はVineSeedなのですが
| 14528 [masaki.suket] うーん。そうですか。2001-08-16 でも再現できませんでした。
| 14529 [akira@ru y- ] もう一度確認したところegcsでbuildしたつもりが
+ 15616 [akira@ru y- ] この件(↑)ですが

marshal API (was Re: [Patch] pp.rb and debug.rb)
14507 [nakahiro@sa ] なひがこれまでtraverse APIといった時、ここ(unmarshal)まで含めていた、
+ 14509 [matz@ru y- a] いや、最初の時点ではmarshalってのはDFSだけでは書けないと思っ
+ 14510 [akr@m1 n. rg] なるほど。
  14511 [nakahiro@sa ] わぁ。
  14517 [matz@ru y- a] やっぱ、ここ(ruby-dev)じゃないですかね。どこか閉じた場所で
  14518 [m_seki@mv .b] うう。参加表明だけ。
  14520 [akr@m1 n. rg] うぅむ。ぼーっとしてたら意味もなく Subject を変えてしまった。
  + 14521 [adzumi@de pa] * dump したものが読みやすい(中身が理解しやすい)
  | 14525 [nobu.nakada@] とりあえずinspection関係の結論を出してしまってはどうかと思う
  | + 14527 [akr@m1 n. rg] この dumper なんですが、インターフェースは
  | + 14546 [akr@m1 n. rg] もはやあっちは inspect とはほとんど関係ない話なので、こっちはこっちで
  |   14563 [nobu.nakada@]  参考までに[ruby-dev:14437]と[ruby-dev:14449]の実装案。Arrayの
  + 14522 [m_seki@mv .b] # しびれの後は胃痛です。くすん。
  | 14523 [akr@m1 n. rg] 咳さんの ruby-list:23305 (または私の ruby-list:30338)ではいけないんで
  | 14532 [m_seki@mv .b] とりあえずこの方法でbasicNewを仮に実装してどういうAPIが
  | + 14533 [adzumi@de pa] インスタンス変数を追加したらダメなような気がします。まあ、これは別に継
  | | + 14534 [adzumi@de pa] 途中で送ってしまいました。すみません。
  | | + 14535 [m_seki@mv .b] うん。そうですね。
  | |   14536 [m_seki@mv .b] 咳> インスタンス変数もそうなんだけど、T_OBJECTじゃないもののサブクラスを
  | |   14537 [adzumi@de pa] basic_new/new 使ってないのはダメなの忘れてました。
  | |   14539 [zn@mb .n ft ] nesuも必要なのでは?
  | |   14541 [m_seki@mv .b] えっ、そんなにあるんだっけ。
  | |   14543 [zn@mb .n ft ] Regexp.constantsにはないようなので数値を直接指定するしかないかも。
  | + 14538 [akr@m1 n. rg] まぁ、欲しい人が実験するしかないのでは。
  |   14545 [akr@m1 n. rg] 試してみました。予測されたことですが、Marshal.load に頼れば可能ですね。
  + 14540 [nakahiro@sa ] SOAP4R(なひ)としては、完璧でなくてもいいです。主たる目的は
    14544 [akr@m1 n. rg] すばらしいです。オブジェクト群からの情報抽出・再構成と外部フォーマット
    14582 [m_seki@mv .b] 投稿しないとサボってすすまないので、やりかけのものをポストします。

ext/digest/sha2/extconf.rb and try_run
14516 [eban@os ri .] ext/digest/sha2/extconf.rbでtry_runが使われてますが、

custom marshal (Re:  Re: marshal API (was Re: [Patch] pp.rb and debug.rb))
14519 [akr@m1 n. rg] べつに場所を移れといっているわけではなく、最初から用途・興味を明らかに
14549 [akr@m1 n. rg] そんな今日この頃、つい marshal.c を通読してしまったところ、Ruby レベル
14550 [adzumi@de pa] すごい。
14551 [akr@m1 n. rg] become や set_instance_variable は Marshal.dump が生成しないものを生成

restore terminal mode even if readline interrupted.
14530 [JCA02266@ni ] 前から気になってた、Readline モジュールで入力待ちのときに
14531 [JCA02266@ni ] あら、自分が追加したコードがバージョン依存してました。
14574 [JCA02266@ni ] 結論として、
14653 [JCA02266@ni ] すいませんが、1.7ででも、これ取り込んでもらえませんかね?
14654 [knu@iD em ns]  CVS アカウントを発行しましょうか?
14656 [matz@ru y- a] それには賛成します。私がこれについて沈黙していた理由は、
14694 [JCA02266@ni ] 特に何かのメンテナを引き受けるわけでもつもりでもないのであん
14713 [shugo@ru y- ] すみません、最近本業がいそがしくてメールをチェックできていません
14733 [JCA02266@ni ] 呼び出しに応じて頂いてありがとうございます。
14734 [JCA02266@ni ] あっ、でも機能単位だと ifdef の条件判断が細かくなり過ぎそう

Regexp#options (was Re: marshal API)
14542 [adzumi@de pa] ソース見る限りは決まってないですね。

setuid/setgid
14547 [nobu.nakada@] しています。
+ 14548 [matz@ru y- a] 仰せの通りです。パッチを取り込みます。
| 14554 [nobu.nakada@]  やっぱいつもが説明不足ですか。
+ 14557 [nobu.nakada@]  ここ間違ってました。!=じゃなくて==です。

read in IO#eof?
14552 [nobu.nakada@]  IO#eof?が必ず1バイト先読みしてますが、できれば読まないで済む
14553 [matz@ru y- a] この件は以前から何度か話題になってますが、結論が出てません。
14555 [nobu.nakada@]  必要かどうかというか、提供できる限りは提供したほうがいいよう
+ 14556 [taca@sk .y m] 次のread(2)とかで読むことができるバイト数を返す、ですね。
| 14558 [nobu.nakada@]  通常のファイルの場合を忘れてました。
+ 14559 [matz@ru y- a] それこそが論点だと思うのです。FIONREADがあるシステムでだけ真
  14564 [nobu.nakada@] # うーん、best effortとか。ってなんだそれは。
  14570 [nobu.nakada@]  WinSockのFIONREADはソケットにしか使えないというところが、いか


14560 [nobu.nakada@] * eval.c (rb_eval): while/until returns the value which is given
14562 [matz@ru y- a] いえ、バグです。すいません。

(mswin32) dln_strerror() returns empty message
14565 [tietew@ti te] Win2000 でのみしか確認してませんが,エラーメッセージが空になってしま

noisy warnings of resolv.rb
14572 [JCA02266@ni ] resolv.rb が -v つきでやたら warning 出すのでパッチです。
14660 [JCA02266@ni ] あっ、これも検討お願いします。
14666 [matz@ru y- a] 忘れてました。取り込みます。

[PATCH] ruby-mode.el
14573 [kom@ma l1 ac] ruby-mode.el の ruby-mode.el 1.33 を XEmacs 21.1 で使うと、バッファ
14580 [matz@ru y- a] では、それを信じてパッチを取り込みます。
14581 [muraken2@ni ] [ruby-dev:13515] の PATCH を作成したのは私ですが, match-string

infinite loop on Dir.glob("*/**/*")
14575 [nobu.nakada@]  ワイルドカードを含んだファイルが実際にあると、Dir.glob("*/*")
14701 [nobu.nakada@]  これどうしましょう。
14702 [eban@os ri .] ruby-bugsのほうにも
14706 [nobu.nakada@]  修正方法はあれで問題ないでしょうか。1.6の方も関数名が違うだけ
14722 [nobu.nakada@]  同じくdir.c関係でもう一点。環境変数HOMEもLOGDIRも設定されてな

glob_helper: merge from 1.7
14576 [nobu.nakada@]  1.6.4で、Dir.glob("*/**/*")がサブディレクトリのファイルを二回
14579 [matz@ru y- a] たぶんそうでしょうね。コミットしてくださいませんか?

option nodynamic
14577 [dai@sw et ar] これでいいのかわかりませんが、ext/Setup.dj で option nodynamic な
14578 [matz@ru y- a] えーと、まず、どうして「DJGPP版だと digest.so なんかない」ん
14586 [dai@sw et ar] *.so ファイルがサポートされていないのでないんです。DJGPP の Ruby で
14587 [matz@ru y- a] むむむ、ここがバグですね。直しておきます。
+ 14607 [nobu.nakada@]  rb_provided()も対応したほうがいいような気もしますが、
+ 14612 [dai@sw et ar] ChangeLog より
threads.html
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