小澤@日立 です。
In message "Re: ruby.rpm (Re: apology)"
on 98/09/22, Toru Hoshina <toru / gte.net> writes:
> 保科です。お世話になってます。
イエイエ、こちらこそお世話になります。
[...]
> との仰せなので、さっそく頂いたSPECとpatchでmakeしてみたのですが、
> > Source1: ftp.netlab.co.jp:/pub/lang/ruby/contrib/ruby.sl.tar
> これが見付かりませぬ。だもんで噸座しています。
まず、ruby.sl が何ものかは 菊谷さんに聞くと分かります。
で、ruby.sl を %setup で展開したいがために ruby.sl だけの tar
ファイルを作りました。ruby.sl は jed使い 以外には用がないので
なくてもいいと思います。
> あと、bin、lib、manなどはJRPM的にも個人的にも、/usr/localには
> 置きたくないのですが、/usrの下に置いてしまっても構いませんか?
sample プログラムの先頭が よく
#!/uar/local/bin/ruby
になってるので、/usr/local の方がそのまま動くんでイイかなぁ
と思ってそうしてたんです。が、最近の流れでは /usr に置くこと
の方がイイんですよね。保科さんの好きなようにして下さい。
ではでは。
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小澤 彰一 keep it simple, stupid.
ozawa / omika.hitachi.co.jp