こんにちは、鄭です。 Keiju ISHITSUKA writes: Keiju> ruby-man-1.1b8-jpに対応した, 新しいMethodIndexのドラフトをputしました Keiju> (mindex.tgz). 拝見しました。 Keiju> 通常のMethodIndexは, Keiju> mindex.html Keiju> で, フレーム化したものを見たい時には, Keiju> mindex_f.html Keiju> を見て下さい. 手軽にするために、mindex から mindex_f へリンクを張ってはどうでしょうか? http://www2e.biglobe.ne.jp/~s-hasei/wwwreffr.htm#FRAMESET に有るような 使用例を参考にすると統合化できるけど、その場合、フレーム表示できるブラウザを 使っていながら、フレーム表示にしたくない人が嬉しくないかも知れません。 ついでを言えば、 ruby-man-1.1b8-jp の index.html から、mindex.html に リンクが張ってあるともっといいのですが、いかがでしょうか。>まつもとさん (そういえば、以前私が書いた javascript 版の index2.html もリンクされてると ちょっとうれしいです。:-) # わたしは、html 書く時に、http://www2e.biglobe.ne.jp/~s-hasei/wwwref.htm を # 参照しています。便利です。 Keiju> 何といってもHTMLは不慣れなものなので, 御意見お待ちしております(__;;; 本文中の、'<' は < に、'>' は > にしておいたほうがよいです。 あと、'&' が &、 '"' が " というのもあります。 あと、これは好みの問題になってしまうかと思うのですが、 いまの table 構造は <p><A NAME="Comparable"></A> <A HREF=""><font size=3>Comparable</font></A>< <br> <TABLE BORDER=0> <TD><A HREF="Compar.html#gt"> < </A></TD> <TD> Comparable </TD> <TD> | </TD> <TD><A HREF="Compar.html#ge"> <= </A></TD> <TD> Comparable </TD> </TR> <TD>==</TD> <TD>Comparable</TD> <TD> | </TD> <TD> > </TD> <TD> Comparable </TD> </TR> <TD><A HREF="Compar.html#le"> >=< /A></TD> <TD> Comparable </TD> <TD> | </TD> <TD> between?</TD> <TD> Comparable </TD> </TR> </TABLE> となっていますが、<table> を入れ子にして左右の境をテーブルの枠で 表示するように、以下のようにしてみたらどうでしょうか? <p><A NAME="Comparable"></A> <A HREF=""><font size=3>Comparable</font></A> < <br> <TABLE BORDER="1" CELLSPACING="0" WIDTH="100%"><TD> <TABLE BORDER="0" WIDTH="100%"> <TR> <TD> < </TD> <TD> Comparable </TD> </TR> <TR> <TD>==</TD> <TD>Comparable</TD> </TR> <TR> <TD><A HREF="Compar.html#le"> >=< /A></TD> <TD> Comparable </TD> </TR> </TABLE> </TD><TD> <TABLE BORDER="0" WIDTH="100%"> <TR> <TD> <= </TD> <TD> Comparable </TD> </TR> <TR> <TD> > </TD> <TD> Comparable </TD> </TR> <TR> <TD> between?</TD> <TD> Comparable </TD> </TR> </TABLE> </TD></TABLE> -- ┌─鄭 明毅───────────────────┐ └──tei / harmony.co.jp──tei@mirage.linc.or.jp─┘