金子です。

自己フォローです。

In message "[ruby-list:7378] Re: sub, gsub bug?"
    on Wed, 8 Apr 1998 21:17:16 +0900, Katsuyuki Okabe <HGC02147 / niftyserve.or.jp> writes:

Katsuyuki>     # 指定するなら i[345]-TOWNS-linux でよいと思うのだけど

いま、TOWNS で確認したところ、config.guess  が i486-TOWNS-unknown-linux 
を返し、最終的に i486-TOWNS-linux と認識されていました。

Okabe さんの指摘通りになっているということでしょうか。
"指定するなら" の意味を取り違えていたみたいです。


私はここ1ヶ月くらい ruby-ML の過去のアーカイブをずっと見てたのですが、
(1/3も理解できてませんけど) rubyのインストールの手順が

  configure => make => make test => make install

とする(らしい)というのも、パッチを作成するのに、

  diff -u か diff -c 

を使う(らしい)というのもすべて ruby-ML から得たのでした。
だから、現在はパッチの反映方法も分からない(MLで話題がなかったから^^)、
というレベルの unix 初心者です。MLへの参加も初めてです。

# vi のコマンド5つでソース編集するのは大変でした。

というわけで、また何か見当はずれなことをいってしまうかも知れませんが
そのときは、よろしくご指導ください。

# これを機会にちゃんと勉強しようかな、とは思ってます。


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金子 尚史 (KANEKO Naoshi)   wbs01621 / mail.wbs.or.jp