原です。

|千田です。申し訳ありません。

|#!/usr/local/bin/ruby
|trace_var:$a,proc{print$a,$a,"E\n"};$a=<<"E"
|#{gets}#{gets.chop.sub('"E"',"'E'")}
|E
|-----------
|
|これなら1つは減らすことができます。:-)

おおお、すばらしい!ほとんど究極ですね!!!

あと、eval を使うものとかもできそうです。

それから、proc などイテレータや "#{...}" や here document という
のは、一種の「逆 eval」ですよね、これ多くとも一ヶ所であるべでは
ないか!?

なんて、これだけで本の半分書けそうですが、、、(^^