*もと*記事を書いた:-p もと@大計です. #さきほどのメールでは,内部用の signature をつけてしまいました(_o_) #名乗りがいいかげんなので,signature は対外用のをつけようと思っていた #のですが. Shin-ichiro HARA殿曰く, > > 特に,subが置換が発生し > > なかった場合にもとの文字列を返す点が気になっていると理解しま > > した. > > 私の理解ではもとさんがいやがっておられるのは sub! で予想外の > 文字列が変更される事というより、sub での返り値になるオブジェ > クトがランタイムに決まる事なんではないでしょうか? そのとおりです.マッチするかしないか,ふたとおりの場合を想定しながら その後のコードを書かなきゃいけないのが,ちょっといや〜んと思ったもので. ただ,「そういう仕様です」といわれれば「コーディングするときは,気をつけ よう(もしくは,sub! とかを使わないようにしよう)」と思っていましたので, Yukihiro Matsumoto殿曰く, > ううっ,そういえばそうだなあ.分かりました.コピーすることに > します.でも,1.1からね. > しょぼん… とかいわれてしまうと,ちょっと恐縮します(^_^;) #でも,仕様変更はすごくうれしいです. いずれにせよ,皆さんにさっそく反応してもらいまして,ありがとうございました. このMLにはいってまだ日が浅かったので,ちょっとビクビクしていたのですが, これで,もっと気軽に次の質問ができそうです(^_^) それでは,失礼します. ☆ 鈴木 基之 東北大学大型計算機センター ☆ ★ 研究開発部 ★ ☆ E-mail : moto / cc.tohoku.ac.jp ☆