秋山です。
正木さま、ご指摘の意味がよくわかりました。
ありがとうございました。
ファジィ数値処理では、類似関係、半順序関係、順位を付けるアウトランキング 
法、推移的処理の考察、SD法への適用など、
難しい多変量解析と類似的なことが、ファジィ数値処理でできるのではないかと 
の主張というか指摘ができればと考えていますが?。
そのことを、rubyでやれたらいいなということです。
今後ともご指導よろしくお願いします。
On 2015/02/03 17:23, MASAKI Yuhsuke wrote:
> 正木です。
>
> 別に手続き型言語のように手続きを呼び出すこと自体は、特に規模が小さなユーティリティにらおいては違和感はありません。
> 気になるのであれば、値をインスタンスメソッドに格納するようにして、
> メソッドが返り値としてselfを返すようにすれば
>
> obj.csv_read.item_disp ...
>
> のようにメソッドチェーンで書くことはできますが。
> それよりはやはりグローバルなメソッドを多数のファイルに定義することのほうが、私は気になります。
> クラスやモジュールを使わないまでも、ファイルに分割する必要はないような…