きしもとさん、ありがとうございます。 upgradeに関しては、いろいろと思うところはあるんですが 正直、ある程度自分の仕事がこなせるレベルで、安定して軽快に 動いてくれるOS環境になったら、あんまりいじりたくないって いうのが本音です。 (まぁ、早い話がへたれなんですが・・・) でも、Ruby などは今後、計算機として重宝しそうだと思って ますんで、その部分だけは最新をおっかけるべきなのかなぁ〜と と思ってたりもします。 なので、RubyやMaximaの今後のバージョンで最新のカーネルを 要求されるようなことがあれば、一念発起しなくちゃな・・・と いう感じでしょうか。 (実はFedora 10 ではカーネルのアップデートで一度痛い目にあって るんで、それで懲りてるっていうのもあります。(^^;;) KISHIMOTO, Makoto さんは書きました: > きしもとです。ruby-list じゃない話題に反応で申し訳ないですが。 > > >> Fedoraは基本的にexperimentalだという側面が強いので >> バージョンアップは結構度胸がいるという話なんですが・・・ >> > > 普段のアップデートはどうしてますでしょうか? > > 私の場合、普段のアップデートは yum update をかけているわけですが、 > バージョンアップは、fedora-release-*.rpm を rpm コマンドで入れて、 > yum upgrade をかける、という方法でやってました。 > > *.rpmold とか *.rpmnew *.rpmsave とかいうファイルが出来てたり > するので適宜確認とかあれこれやるわけですが、普段のアップデートでも > 必要な時には必要なわけで、そう「度胸がいる」ほどのことでもないかと。 > > (といっても、うまくいくと保証してるわけでないので、やる前には > バックアップ等はよろしく) > > # CentOS は ruby 1.9 をパッケージで入れるという目的に合致しないか... > > >