きしもとです。ruby-list じゃない話題に反応で申し訳ないですが。 > Fedoraは基本的にexperimentalだという側面が強いので > バージョンアップは結構度胸がいるという話なんですが・・・ 普段のアップデートはどうしてますでしょうか? 私の場合、普段のアップデートは yum update をかけているわけですが、 バージョンアップは、fedora-release-*.rpm を rpm コマンドで入れて、 yum upgrade をかける、という方法でやってました。 *.rpmold とか *.rpmnew *.rpmsave とかいうファイルが出来てたり するので適宜確認とかあれこれやるわけですが、普段のアップデートでも 必要な時には必要なわけで、そう「度胸がいる」ほどのことでもないかと。 (といっても、うまくいくと保証してるわけでないので、やる前には バックアップ等はよろしく) # CentOS は ruby 1.9 をパッケージで入れるという目的に合致しないか...