けいじゅ@SHLジャパンです. 私がいない間にMLがちょっと盛り上がっていますねえ. In [ruby-list :00439 ] the message: "[ruby-list:439] Re: Q. repeat ", on Aug/28 00:10(JST) matz / caelum.co.jp (Yukihiro Matsumoto) writes: >はい.実は > > each(foo) {|elm1| .. } > print defined?(elm1), "\n" > for elm2 in foo > .. > end > print defined?(elm2), "\n" >を実行すると出力は > > FALSE > TRUE >になります.{}はローカルスコープの導入という機能があり,for >にはその機能はありません. へー. そうだったんですか. 何か深い意味があるのでしょうか? >|だから, forを拡張すれば良いんじゃないかしら? >| >|例えば, >| >|for i in 10 do upto(100) >| ... >|end >| >|とか... ちょっと無理があるか... > > for i do 10.upto(100) > ... > end > >ならもうちょっときれいですね.予約語が増えますけど.どうしま >しょうかねえ. 私も, これがいいかなあと思ったのですが, 10.upto(100)の辺りが微妙だから 無理かなと思って提案しませんでした. これなら非常に賛成です. ちなみに, forは面白いですね. マルチバリューがOKだったんですね. hash = {...} for k,v in hash ... end ができるんですね. 最近感動したのは: for k,v in hash.sort{|v1, v2| v1[0] <=> v2[0]} print k, v end # ハッシュをキーワードでソートして印字する. です. __ ..........................................石塚 圭樹@SHLジャパン(株)... ------------->アドレス変わりました!! e-mail: keiju / shljapan.co.jp <----