conundrumです。

>RDEの環境で、強制終了をした場合には、 必ずEXCEL.EXE が残りました。
>しかし、試しにコマンドプロンプトにおいてRubyを実行すれば、 Ctrl-C で
>EXCEL.EXE は確実に消滅することを確認しました。
>すなわち、RDEの環境で、 Ctrl-Cと同じ状態で終了していないと想像されます。
>また、Rubyインタプリタ自体がbegin 〜 ensure の間で停止するならば、ある確率
>で、EXCEL.EXE が残ったり、消滅したりすると思われますが、RDEを使用する場合

>には、確実にEXCEL.EXE が残ってしまいます。
>発生状況が明確になりましたので、安心しました。

いずれにせよ、クリアになってよかったですね。
わたしも勉強になりました。

ひとつだけ。
Ctrl-C って、プロセスの強制終了であって、その場合、
Rubyインタプリタはしかるべき手順を踏んで
正常に終了するのだと、わたしは、信じています。

対して、RDE/デバッガでの強制終了って、
Rubyインタプリタは即死なのでは・・・と。

RDE ・・・ 使いたいのですが、以前一度RDE上でひどい目にあって以来、
なんだか遠ざけちゃってます。相変わらずの地雷踏み体質。 orz

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