conundrumです。 >RDEの環境で、強制終了をした場合には、 必ずEXCEL.EXE が残りました。 >しかし、試しにコマンドプロンプトにおいてRubyを実行すれば、 Ctrl-C で >EXCEL.EXE は確実に消滅することを確認しました。 >すなわち、RDEの環境で、 Ctrl-Cと同じ状態で終了していないと想像されます。 >また、Rubyインタプリタ自体がbegin 〜 ensure の間で停止するならば、ある確率 >で、EXCEL.EXE が残ったり、消滅したりすると思われますが、RDEを使用する場合 >には、確実にEXCEL.EXE が残ってしまいます。 >発生状況が明確になりましたので、安心しました。 いずれにせよ、クリアになってよかったですね。 わたしも勉強になりました。 ひとつだけ。 Ctrl-C って、プロセスの強制終了であって、その場合、 Rubyインタプリタはしかるべき手順を踏んで 正常に終了するのだと、わたしは、信じています。 対して、RDE/デバッガでの強制終了って、 Rubyインタプリタは即死なのでは・・・と。 RDE ・・・ 使いたいのですが、以前一度RDE上でひどい目にあって以来、 なんだか遠ざけちゃってます。相変わらずの地雷踏み体質。 orz _________________________________________________________________ MSN Hotmail が贈る Hot Xmas × VOGUE http://promotion.msn.co.jp/hotmail/xmas/index.html 素敵なクリスマスコフレを プレゼント