conundrumです。

今日は、本家サイトからダウンロードした
RD形式版リファレンスマニュアルに向き合っていました。
RD版って書いてあったので、RDかぁと、
るびきちさんの「Ruby 256倍 魔道編」を開き、読み始めました。
rd2コマンドを使うあたりまで読んで、
「もしかして RDtool も標準添付になってたりするんじゃ?
 RD版リファレンスマニュアルなんてのが用意されているくらいだし」
と考えて「添付ライブラリ」の中をうろうろしていたら 
rdoc なるものを見つけました。
rdoc... これは RD の進化型なのだろうか... と
ググったりして、ひととおり勉強しました。
そして、下記のように認識いたしました。
・・まちがっていたら修正してください。

RD と rdoc って、ちがうもの

RD と、るびきちさんのツールたちは、いまも「活き」てる
で、「魔道編」の内容通り、いまも、別途インストールが必要

RubyのRD形式版リファレンスマニュアルは、正確には rdoc 形式

rdoc は、なんかすごいかっこいいHTMLを生成してくれるっぽい

ここまでわかったので、
RD形式のリファレンスマニュアル ruby-man-ja-rd-20050829 を展開した
ディレクトリで、

	rdoc *.rd

なんてやってみたら doc/あれこれ が生成されましたので
doc/index.html を開いてみたら、なんかめちゃくちゃでした。
ん〜、なんなんだろう。

すみません、あいかわらず初心者な質問なんですけど、
RD版リファレンスマニュアルは、ダウンロード後にどう処遇したら
よろしいんでしょう?

よろしくお願いいたします。

conundrum / hotmail.co.jp

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