Omotiです。
自分で本屋をまわってWIN32APIの本を5冊くらい立ち読みしてみました。
この問題を解決するにはWIN32APIのことを調べなければいけないと思ったからで
す。
そこで戻り値というのが書いてありまして、
成功すると32より大きい数字が、
失敗すると32以下の数字が返ってくる、
と書いてありまして、戻ってくる数字によって分岐して
エラー処理などしているのです

ひょっとしてこれをマネすれば問題が解決するのではないかと思ったのですが、
どうなんでしょうか?
方向性としてはあってますか?
トンチンカンなことしてますでしょうか?

その本では
rcという変数を宣言して
rc=shellexcute(,,,,
というふうにしてました。
「VBを使ったWIN32API」
という本なので丸写しはできないかもしれませんが。

> Omotiです。
> 
> RPGツクールXPというゲームでRGSSというものを使って
> 「ゲーム中からIE(もしくは標準のWEBブラウザー)を起動して指定のURLを表示
> する」
> ということをやっています。
> こちらで質問をして、
> 
> shellexecute = Win32API.new('shell32.dll','ShellExecuteA',%w(p p p p p i),'i')
> shellexecute.call(0, 'open', 'http://www.google.co.jp/', 0, 0, 1)
> 
> なお、Win32APIを使用する場合は、ツクールのサイトで公開されている
> RGSS100J.DLLの先行公開版を入手して使用しないと不具合がでます。
> 
> とおしえてもらったのですが、
> 1回目にイベントを起動するときに、そのパソコンにゾーンアラームなど
> ファイヤーウオールが入っていると、
> 「スクリプトがハングアップしました」
> となって、IEは起動するのですが、ゲームは強制終了します。
> ただ、一回、ゾーンアラームに記憶させると、2回目からは問題無くうごきます
> が、できれば一回目からハングアップしないようにしたいです。
> ゾーンアラームの警告が出ること自体は、問題ないです。
> 
> どうすればいいですか?
> 
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> 
> 
> 
> 

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