うさぎです。

shugo / po.aianet.ne.jp (前田 修吾 / maeda shugo) said:
> -や--が付かないものはARGVを自分で参照するものなのではない
> でしょうか?
> # はずしてたらごめんなさい。

いやー、大当たりでした。parseArgsした後に、ARGVの中に残って
いるものが、欲しかったオプションです。チェックしわすれていま
した。

どうもありがとうございます。

> |case文の途中で、caseのブロックから抜けでたい時ってどうしたら
> |いいんでしょうか?
> 
> throw & catchを使えばよいと思います。

なるほどぉ。まつもとさんにいわれて、ちょっとイメージが浮かばなか
ったんですが、具体的に書きおろしてもらえて分かりました。

WATANABE Hirofumi <watanabe / ase.ptg.sony.co.jp> said:
> def hoge(a, b)
>   case b
>   when 0
>     begin
>       printf("b = 0\n")
>       if a == 1
>         printf("and a = 1\n")
>         break                    # <== ここで抜けたい!
>       else
>         printf("but a != 1\n")
>       end
>       print("hogehoge\n")
>     end while FALSE
>   end
> end
> 
> なんてできます. うーむ, 邪道.

うーむ。whileを使えばできるんですねぇ。しかし確かに邪道という
気が。。。

> :というのがあるんですが、これってredoとnextが逆のような気が
> :するんですけど、何か私勘違いしてますでしょうか?
> 
> perl と同じなので, これで合ってます.

をを、perlと同じなのですか。勉強ぶそくでした。。。

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うさぎ@やっぱりperlも覚えなきゃいけないのかしらん。。。