うさぎです。

matz / netlab.co.jp (Yukihiro Matsumoto) said:
> すいません.parseargって私が作ったんでないんで,よくわかんな
> いんです.作者は忙しそうだしなあ.ちょっと調べましょう.

大庭さんでしたっけ?。んー、もうちょっと待ってみましょう。

> |case文の途中で、caseのブロックから抜けでたい時ってどうしたら
> |いいんでしょうか?
> 
> できません.breakはループ脱出専用です.

やっぱりそうでしたか。。

>   * 抜けたい部分を別メソッドにしてreturn
>   * catch/throwをつかう
>   * 例外を使う

いや、そもそも制御構造自体に問題がないといえなくもないんで
(Cからの移植で、使いたかっただけなんで)、構造自体を見直せ
ば、必要なくなるかもしれないんですけど、一応聞いてみたくて。

#最初、whenの終りにこと如くbreakを書いて、エラーでまくり
#だったという:-(

> |というのがあるんですが、これってredoとnextが逆のような気が
> |するんですけど、何か私勘違いしてますでしょうか?
> 
> いいえ,これで良いです.nextはCにおけるcontinueと一緒で,条
> 件の評価からやり直します(「次」のループに入るわけですね).
> redoは条件評価直後の地点にジャンプして今回のループを「やり直
> し」ます.

やっぱり私の勘違いでしたか。んーんーよく読むと分かるんですが、
どうもぱっとみた時に直観と異なる気がしていて、混乱してしまった
ので。。。

ども、ありがとうございました。

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うさぎ