先週分のWeRDSを訳しました。RubyConf の話題一色でしたがruby-doc.orgの
設立と今度の動向に注目。元記事は
http://www.moonwolf.com/%7Earcml/cgi-bin/arcml/?rm=view;list_id=2;ml_count=272
http://www.ruby-talk.org/55463
にあります。
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SugHimsi == SUGIHARA Hiroshi
maili31s / clio.ne.jp

ちょっとズレてるような気もするが、まあいいか…と思っている
[ruby-doc:00272] WeRDS, the Weekly Ruby-Doc Summary, for 2002-11-09 2002年11月9日時点のWeRDS (the Weekly Ruby-Doc Summary)です。 今週もJames Brittがお届けします。(日本語訳: すぎむし) WeRDSのRSSフィードは、http://www.ruby-doc.org/rss/WeRDS.xml から利用できる。 発表(Announcements) =================== www.ruby-doc.org James Britt氏は、www.ruby-doc.org [0] がデビューすると発表した。 これは、Rubyドキュメント化プロジェクトと、Ruby一般の資料管理を 専門とするサイトである。 主なスレッド(Threads) ===================== "もしか俺って登録取り消されちゃった?" スレッドのつづき 果てしなく移り行く議論の果てに、SUGIHARA Hiroshi氏は、日本の Ruby本の著者のうちの一人が、当時開催間近のRubyConf 2002に出席 するだろうと暴露した。(実際いまやみなさんご存知の通り、会議では ワンテーブルが22冊の日本のRuby本で埋め尽くされるもてなしよう。) その会議で、何かが起こる? Gavin Sinclair氏は、ドキュメントに関連した議論がこの会議で 起こるかどうか尋ねた。James Britt氏は、回答の中で、Jim Freeze氏が行った日曜日の午後のプレゼンテイションの概要と、 RDocとriの将来に関するDave Thomas氏との会話の要約を与えた。 はい、今週はここまで!