すぎむし。

先週分のWeRDSを訳しました。元記事は
http://www.moonwolf.com/%7Earcml/cgi-bin/arcml/?rm=view;list_id=2;ml_count=177
にあります。
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SugHimsi == SUGIHARA Hiroshi
maili31s / clio.ne.jp

[ruby-doc:00177] WeRDS, the Weekly Ruby-Doc Summary, for 2002-09-28 2002年09月28日時点のWeRDS (the Weekly Ruby-Doc Summary) です。 今週は(またも)James Brittがお届けします。(日本語訳: すぎむし) 発表(Announcements) =================== オンラインでメイリングリストのアーカイヴが見られます ruby-doc メイリングリストがアーカイヴされました[1]。 MoonWolfさん、ありがとう。 [1] http://www.moonwolf.com/~arcml/cgi-bin/arcml/?rm=threadlist&list_id=2 主なスレッド(Threads) ===================== ドキュメント化にもいろんな種類が Gavin Sinclair氏は、配布パッケイジに同梱される ドキュメントの場所について、既知の場所(ディレク トリ)にある既知の名前のファイルを活用する'ri'に 関連したコメントをした。 このスレッドは、特定のファイル名や特定のディレク トリ名の使い道、自然言語を使って指示することの 意味合い、といった話題にまで及んだ。議論の話題は、 Rubyインストール時のディレクトリ構成の中でドキュ メントをどこに位置づけたらいいかの話へと移った。 よそ様もよく似た段階: Pike Hugh Sasse氏が、Pikeのドキュメント化プロジェクトと いうものがあることに注意を促し、我々はそちらでの 経験から学ぶことができるのではないかと考えた。 [0] http://pike.ida.liu.se/projects/docs/ そして我々に一体なにがもたらされたか? (つづき) Gavin Sinclair氏は、JavaDoc風の特別のコメント規則を ネタにして、ソースの展開によるドキュメント作成の スレッドを延長した。 はい、今週はここまで!