青山です。

On Wed, Jun 05, 2002 at 07:04:21AM +0900,
 SugHimsi == SUGIHARA Hiroshi wrote:

> ruby-dev summaryは、非日本語圏の方々が、ニホンゴで、あるいは自動翻訳の
> 英語で流れていたruby-devの内容を再度確認できる、という意味付けもある
> (はずな)ので、いまの自動翻訳の水準を踏まえていうと、もう少し、読んで
> 安心できるものでありたいのです。

あ、もちろん、その点は同じ気持です。

まあ、〆切(?)に対する気持を和らげるため、という感じでしょうか。つまり、
とりあえず -list, -dev に日本語で -dev-summary を流して、それから、そ
れを見て、英語の -dev-summary を考えても良いかな、と。

そうすれば、-list の人も -dev の様子がわかりますし、英訳が待てないとい
う人は、-list-en, -dev-en あたりを読んで頂ければいいかなと。

実際の作業の負担という他に、やはり、気持的負担というのもありますから、
それを和らげるのに、自動翻訳が助けになればと思います。


-- 
青山 和光 Wakou Aoyama  <wakou / ruby-lang.org>