すぎむし%Pat Eyler氏に感謝、できればレギュラーになっていただけ
ますように@たとえば私は、ruby-coreでの話は理解できてません。

そもそも今回の話は、

On Wed, 5 Jun 2002 00:13 JST, Wakou Aoyama wrote:

: On Tue, Jun 04, 2002 at 08:52:17PM +0900,
:  TAKAHASHI Masayoshi wrote:
: 
: > ruby-devの内容の要約を英語で書いて、ruby-talkに流す、という
: > 作業をやっています。

この「要約」をまとめる時点で、手不足+力不足があるということが
遠因にある訳ですから、

: > ruby-devは読んでいて、そこはかとなく内容が伝わりそうな英文が
: > 書けそうな気がしないでもなく、ちょっと協力してみようか、と
: > 思われる方がいらっしゃれば、ぜひご連絡くださいませ。
: 
: おそらく、英語で、となると、かなりの方が腰が引けると思われます
: ので、ruby-dev-summary の大きな作業の1つである、要約、を手伝って
: 下さる方でもいいかもしれませんね。

その通り、協力者が一名増えるだけでも、質まで変わってくるでしょう。

今はruby-talkに要約者本人が投稿していますが、それさえ代理で構わない
わけですし(Ruby Weekly Newsのように)。


: 要約して、翻訳して、というのは、本当に大変な作業だと思われますから、
: 要約さえ用意できれば、後はある意味、自動翻訳などもあるわけですし。

きついくせ感覚的な意見でナンですが、これは、まだ「こわい」です。

ruby-dev summaryは、非日本語圏の方々が、ニホンゴで、あるいは自動翻訳の
英語で流れていたruby-devの内容を再度確認できる、という意味付けもある
(はずな)ので、いまの自動翻訳の水準を踏まえていうと、もう少し、読んで
安心できるものでありたいのです。

まあ、それはそれとして

: Excite の自動翻訳の他、以前試験のアナウンスを流した自動翻訳MLも、本運
: 用用のサイトでセットアップ中です。
: (snip)
: 特に問題が発生しなければ、来週あけぐらいに公開したいと思います。

期待しています(^^)。
-- 
SugHimsi == SUGIHARA Hiroshi
maili31s / clio.ne.jp