るびきちです。

irbについての質問です。

cbとsub-irbの決定的な違いがよくわかりません。
cbの方はfgができない点、exitしたときに0がかえってくる点くらいしか思いつきません。
cbはsub-irbの機能縮小版みたいなものなのでしょうか?

irbsh[10@14:05](main):001:0> s="Str"
"Str"
irbsh[10@14:05](main):003:0> irb_change_binding s
irbsh#0.1[10@14:05](Str):006:0> length
3
irbsh#0.1[10@14:05](Str):007:0> to_a
["Str"]
irbsh#0.1[10@14:06](Str):008:0> exit
0
irbsh[10@14:06](main):009:0> irb s
irb#1[10@14:06](Str):001:0> length
3
irb#1[10@14:06](Str):002:0> to_a
["Str"]
irb#1[10@14:06](Str):003:0> exit
#<IRB::Irb: @scanner=#<RubyLex:0x4035462c>, @context=#<IRB::Context:0x40351a30>, @signal_status=:IN_EVAL>
[pwd:~]
irbsh[10@14:06](main):010:0> 

るびきち☆
http://voo.to/ruby/ ←Ruby大衆化計画(笑)