伊藤です
>> Keyboardと従来のローマ字仮名漢字変換Programの間を介在するようなProgram
>> (実際に打ったKeyとは別のKeyを打ったかのように、ローマ字仮名漢字変換Program
>> に認識させるProgram)
>> を作りたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
>
>キーボードのドライバのフックを乗っ取る事になるでしょうね
>つまり、ドライバの情報が必須になると思われます

順序の状態のあまり関連しない、キーの組み合わせを使うのなら
ローマ字カスタマイズで済ませられるのでは?
かな漢字変換ソフトによりカスタマイズの柔軟性は違う。
IME-2000,ATOKなどは母音キー固定とか、あまり変則的なことはできない
XWGは4キー程度まで 任意キー列→かな(漢字) の設定ができる