こんにちは、時田です。

手違いでメール飛ばしました
いちおう、In-Reply-To付けましたが失敗してたらごめんなさい
なにしろ、手作業でなんて久しぶりなもので(^^;

Toshさん曰く
:これを
:=begin
:=end
:=begin html
:=end
:=begin
:=end
:こうして
:$ rd2 -r rd/rd2html-lib.rb --with-part=html:include hoge.rd

大雑把な手書き引用(^^;

なるほど、こういう書式があるんですね
=begin
=end
の外にHTMLを追い出すと、rd2通した時に消えちゃうし…と悩んでたんです



:<<< table

なるほど、インクルードを試したことは無かったんですが
RDのファイルしか駄目なものだと思っていました
HTMLをインクルードすると、そのまま埋め込んでくれるんですね
思いもしませんでした(^^;


るびきちさん曰く
:Filter機能を使うというのも手ではある

このフィルターっての、よくわからんのです
まえに、アンドキュメントなのってー話は聞いたんだけどね
rd2 --help  で見ると
--with-part=PART  で、フィルター機能使うようだって事は分かるのだけど
そうすると、Toshさんの言った、いつまでこの機能が残るかわからない
って奴になるのかな?>フィルター機能

Toshさんの説明と、るびきちさんのRTの使い方から察するに
RDソースに
=begin [section_name:????]
=end
として、 rd2 --with-part=section_name:????

ってな感じでしょうか?
RTtool(仮)のページ、4.2 RDに埋め込むの説明
$ rd2 --with-part='RT:rt' rttest.rd|w3m -dump -T text/html

これは、--with-part='RT:rt2' でしょうか?   とすると…

section_name:include  だと、RDソースに埋め込んだ =begin section_name
の部分をそのまま使って
section_name:xxx      だと、コマンド「xxx」をフィルターとして使用する

そんな感じでしょうか


-- 
時田幸粋  <ktokita / where-i.net>
http://ibis.where-i.net/index.htm