原です。 > まつもと ゆきひろです. > 今思い付いたんですけど,こういうのはどうでしょう? > > fail $!, "bar->" + $! > > つまり,第1引数が例外だったらその例外と同じ種類の例外を第2引 > 数のメッセージで発生させるという感じ. なるほど。第一引数が、例外のクラス(error_type)であるときと、例 外のクラスのインスタンス(exeption)であるときで、動作を変えるわけ ですね。 結構複雑だけど、今までとの整合性もあるし、八方丸く納まるような気 がします。(^_^)