たかたです

> |でも最終的には(Rubyに、とは言いませんが)「作法の共有」
> |という仕掛けは有ったほうがいいような気がする。
>
> そりはたぶんinterfaceって名前なのでは?
> 「作法の共有」ってのはおそらく静的型言語の発想です。

interfaceよりも柔らかい「作法の共有」ってのも、ありうるのでは?
Mixinを、interface的に使うとか。
たとえば、xxxInterfaceとか言う名前のMixinを混ぜるとそのクラスは
ある特定のメソッドが期待通りに実装されているものと期待してもよいとか
名前を使った紳士協定。

それか、委譲に近いニュアンスで考えても良いかもしれない。

あるいは、特定の命名規則に従っているなら、
ある特定のお仕事をできると考えて良
いとか。

# 作法の共有という言葉のイメージが今一つつかめないんですが

たかたひであき