クリップボードI/O はたいていファイルI/Oの様に抽象化されていないが その理由は何ですか? 需要が無いから、メモリー領域を直接渡すのは抽象化できない? エディタの選択範囲をcopyしてRuby実行とか。 XMLの1件分をcopyしてXMLパーサー検査を起動するとか。 選択範囲を一時ファイルに書いてexecするエディタマクロを 書くのはいいのだが、どうせメモリーに入っていたのだから。 クリップボードI/Oを 特殊ファイル名扱いで処理できませんか?