えぐち@エスアンドイー です。
>>> In message [ruby-list:19264] Re: GC and IO on SunOS-4.1.4-JLE
On Wed, 8 Dec 1999 09:41:05 +0900, nobu.nakada / nifty.ne.jp said:
なかだ> なかだです。
なかだ>
なかだ> # あまり Ruby とは関係なくなってますが…。
ですねぇ ^^;;
なかだ> At Tue, 7 Dec 1999 21:28:27 +0900,
なかだ> EGUCHI Osamu <eguchi / shizuokanet.ne.jp> wrote:
なかだ> > 道村> 手元のSolaris 2.5.1(ふっ古い)では、「unsigned char」でした。以前の倍
なかだ> > 道村> ではありますが、、、。
なかだ> >
なかだ> > それはまた、ちょっと困った問題を起こしそうです。
なかだ> >
なかだ> > ここのフィールドは、open() の戻り値であり、
なかだ> > -1 でエラーのあった事を伝えるはずですが?
なかだ> > それとも、fopen() に失敗知ればセットしないでいいと言う判断からかしら?
なかだ>
なかだ> fopen() は失敗すれば NULL を返すので、そもそもその構造体自体を
なかだ> 使わないというか、使うべき構造体自体が無いということでは。
わたしも、同意見です。
#上のセットと言うのが、構造体の確保と設定のつもり。^^)l
なかだ> > #でも signed を unsigned に代入するってのは、問題を起こす予感がするけど。
なかだ>
なかだ> UCHAR_MAX 以下であれば OK なのでは? たとえば Solaris の libc な
なかだ> どなら、他のシステムへの(libc 自体の)移植性は考慮しないでしょうか
なかだ> ら、システム自身の制限によって保証されるものならそれでいいんじゃ
なかだ> ないでしょうか。glibc は移植性を前提にしてるので当然 int になって
なかだ> ますが。
この場合は、0 未満を代入しそうもないので、そっちも大丈夫いそうですね。
#昔に signed を unsigned に入れてバグ出したのがトラウマになっているらしい^^;;
glibc の int は、私も移植性の面から好感が持てます。
えぐち