咳といいます。

    咳> UNIX Magazine 1999年11月号の「インターフェイスの街角」に
    咳> 出ていたsignature法のRubyモジュールを作ってみました。

    W> わたしもこれを読んで面白そうだなと思っていろいろ実験してました.
    W> でもある程度ファイルが大きくなると signature が全ビット 1 に
    W> なり使いものにならないんですよね.
    W> 3 バイトでってのはちょっと手を抜きすぎかも.
    W> ていうかそこを工夫してもやっぱ数KBぐらいが限界という気も.

そうそう。そうなんですよねー。
100KBくらいではほとんど 1 でした。

例の記事では最初の1000バイトだけ使ってを signature を
求めてましたね。

入力を工夫したり、使い途を限定してあそんで
みようかなと思ってます。

自分宛のメールとかの検索には丁度良いようです。