わたなべです.

Tadayoshi Funaba <tadf / kt.rim.or.jp> writes:

:eguchi> 	a.to_i <=> b.to_i ||| a.to_s <=> b.to_s
:
:僕も <=> の仕様変更はムリがあるように思います。で、これだけなら、
:
:(a.to_i <=> b.to_i).nonzero? || a.to_s <=> b.to_s
:
:でもよさそうなので、あたらしい演算子を導入する理由も、少し弱い気がしま
:すです。

nozero? は見るからに美しくないというのは理由にならないかなあ?
もう一個つけ加えるとさっぱりわからない式になります.
  ((a.to_i <=> b.to_i).nonzero? || a.to_s <=> b.to_s).nonzero? || a.to_f <=> b.to_f
これが
  a.to_i <=> b.to_i ||| a.to_s <=> b.to_s ||| a.to_f <=> b.to_f
と書けるなら気持ちいいですよね.

でも考えみたら
  [a.to_i, a.to_s, a.to_f] <=> [b.to_i, b.to_s, b.to_f]
と書けばいじゃん. ってあれ? なにがしたかったんだ, おいらは.

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わたなべひろふみ