お世話になっております。 A.中村です。TransTech楽しいっすぅ。 On Wed, 21 Jul 1999 12:50:50 +0900 助田 雅紀 <masaki.suketa / systemplaza.co.jp> wrote: > > > foo.bar.baz.with do |x| > > > .a = .b > > > .c = .d > > > end > > > これはあくまで主観ですが、ここまで省略してしまうとあまり使い勝手が良く > > ないように思います。とくにネストしたときに混乱の元になりそうで、デメリッ > > トの方が気になります。 > Excel VBA で With 使ったときの経験から言わせてもらうと > ネストしたときはややこしいと思います. delphiではwith a, b, c do begin ...end;なんて書けたりするから 尚更たちが悪い(笑) そっかぁ。withは楽だけど困る面も多いって感じだったけど、 なぜ困るかってゆーと 「識別子を捨てる(だけだ)」 から、だったんですね。 with x=hogehogehogehoge do begin x.a:=1; end; なんてゆう 「識別子を置換する」 ものになってればよかったんだなあ。 なんかSQLの別名みたいだ。 …ん?だとすると、Rubyだと余りにも話は単純になってしまいますね。 Cとかで伝統的に(笑)行ってた、その場変数へのポインタの代入って奴。 Rubyだと変数宣言もポインタ(参照)も悩みゼロだから、なんのこたぁない、 x=hogehogehoge x.a=1 あ。終わった(話が進展してないぞ俺)(^^;;;;;; > 私が思いつくメリット: > 今までよりも更に,Excel VBA のマクロを win32ole を使った え?(^^;