お世話になっております。 A.中村です。 On Fri, 19 Mar 1999 17:34:01 +0900 "NAKAMURA, Hiroshi" <nakahiro / sarion.co.jp> wrote: ->「Win32の例外(Cの構造化例外)をC++の例外として処理する...」 ->なんて書いてあります.構文のことも,例外そのもののことも, ->どちらも「構造化例外」と呼ぶのかしら... 俺の知能と教養(笑)が正しければ、なんかこれ めちゃめちゃであるように見えるのですが…(^^; 言語とosの例外がごっちゃになってるし、 Cって「構造化」例外なんてあったっけだし、 そもそも例外もあったっけだし。 よーするにosと言語ライブラリが結託して(笑)規格外の正体不明な 処理横流しをしてるってことなんだとは思うのですが…どうなんでしょ。 うーん。山吹色の例外? ->> osも「構造化」例外をサポートしてくれれば ->> それはtrueになりますね(^^; ->というわけで,未だ頭が混乱してます.(^^; ええと。 「ここ」が例外を食らったら、 「ここ」は消滅(終了)し、消滅間際にちょっと対策処理(^^;を行い、残りは 「一つ上」に全てを託す。 というシカケ「が」、「構造化」例外だと認識していました。 あ。これだけじゃbasicのon error goto と違わないか(^^; 構造化と呼ぶには、更に、上記のシカケが、(少なくとも C言語で言われる意味の)「ブロック」を単位にするように なってないとならんのかな。構造化という枠組みの中「を」 例外が受け渡しされていくという感じ。 例外の5W1H(笑)を考えた時、「いつ何処で」を担当するのが 構造化例外なのかなと。ちなみに「何をどうした」は例外"クラス"の シゴトですね(^^; …という話題だったんだろうか?(^^;;;