木村です。
In article [ruby-list:13023] Re: signal handler in Ruby( was Re: Ruby Conference 0.3 where ? when ? )
(<002901be71e3$15694d10$3c222fc0 / kino.sarion.co.jp>),
"NAKAMURA, Hiroshi" <nakahiro / sarion.co.jp> writes:
>ああなんか,VisualStudioのヘルプを,
>読めば読むほどよくわからなくなってきました.
>_set_se_translator()の項には,
>「Win32の例外(Cの構造化例外)をC++の例外として処理する...」
>なんて書いてあります.構文のことも,例外そのもののことも,
>どちらも「構造化例外」と呼ぶのかしら...
Windows (9x/NT)でサポートしている例外を「構造化例外」と「称して
いる」と考えればよいのではないでしょうか? C++の例外処理がきちん
とする以前からあったのでちょっと混乱しがちですけど > 構造化例外
#確かデストラクターの呼び出し周りでなにかあったような記憶が
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木村浩一
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