えぐち@エスアンドイー です。 >>> On Sat, 14 Nov 1998 23:37:01 +0900, ttate / jaist.ac.jp said: ttate> 立石です。 ttate> ttate> From: EGUCHI Osamu <eguchi / shizuokanet.ne.jp> ttate> eguchi> ruby-1.1c7 の ./configure --enable-shared を ttate> eguchi> FreeBSD 対応にしようと企んでいるのですが、難解です。 ttate> eguchi> いっそ、libtool を使うように全部書き換えてしまおうか、、 ttate> eguchi> と言う衝動に駆られますが、他のプラットホームに疎いので ttate> eguchi> 果たせません。 ttate> ttate> 僕は逆にFreeBSDはすでに使っておらず現在の動向が ttate> よくわからないですが、もしconfigureを書き直すの ttate> であれば3461,3905行目あたりが適当かと思います。 ttate> libtoolについて全く無知なので的がはずれていたら ttate> すみません。 3461 行は、[ruby-list:10750] で私がパッチしたとこですね。 3905 行付近が、./configure --enable-shared に直接関わるようです。 というか、ごちゃごちゃとやって、 freebsd で libruby.so.1.1 を 参照させるゴミパッチは作ったものの、、、ごちゃごちゃ ttate> ;; configureはたしかにごちゃごちゃしてて全てを ttate> ;; 知っているわけではないですが、、、 ttate> ;; Makefile.inを修正するというのも結構いけます。 プラットホーム個別ではなく、libtool の提供する知識の範囲で、 共通の表現にもっていって「ちゃごちゃ」がなくならないかと 思っているわけです。 で、FreeBSD(のelf) に libtool がオリジナルは対応して いないらしく、また振りだしなのですが、、、 えぐち