yoshi@giganetです。 何度もご迷惑かけます。 On Sat, 05 May 2001 08:26:18 +0900, "Akinori MUSHA" <knu / iDaemons.org> wrote: >At Sat, 05 May 2001 02:03:17 +0900, >Yoshiyuki Kusano wrote: >> OpenGL 0.32とMath3d 0.02のアーカイブを少し修正しました。 >> OpenGL Interface 0.32 >> Cygwinでコンパイルできるようにわたなべさんのパッチをあてたものを >> 再パッケージしました。(コンパイルはできるけど、requireに失敗して >> しまうかも。私の方ではcygwin1.3.1+ruby-1.7でしかうまく行きません >> でした。) > > う、これをやってしまうと、せっかく配布ファイルにバージョンを >付けた意味が半減してしまいます。内容が変わるときは、ぜひとも >ファイル名に a や b を付けるなどして別ファイルにして頂ければと >思います。 何度もすいません。 OpenGL Interfaceはrbogl-0.32a.tgzとして再度入れようと思います。 (武者さんの変更部分も取り込んでます) >の修正が反映されていないようです。dir_config() にはデフォルト値を >指定できますので、うまく使えば環境依存のパスをハードコードしないで >済みます。 :) あぁ、こうするとデフォルト値を設定できるのですね。 # mkmf.rbのぞいていたのに気づかなかったです。 > しかも今回のケースでは、上の修正をしないと、もし /usr/X11R6 と >/usr/X11 がそれぞれあって /usr/X11 の方を使おうと思った場合、 >--with-x11-dir=/usr/X11 としても CFLAGS には -I/usr/X11R6/include >-I/usr/X11/include という順番で指定されるので、結局 /usr/X11R6 の >方が優先されてしまいます。 > > /usr/X11R6 と /usr/X11 が両方あるというのは、例えば XFree86 と >Accelerated X を共存させているような場合の話です。XFree86 3.3.x を >/usr/X11R6、 XFree86 4.x を /usr/X11R6.4 に入れているという場合も >同様ですね。 なるほど。そういうことなのですね。 すいません。そこまで考えてませんでした。 > VRML ビューワはおもしろそうなので後で試してみます。 :) あ、「簡易」なので、TransformやGroup、IndexedFaceSetぐらいしか描画 していないうえ、ROUTEもぜんぜん処理していないので、ぜんぜん VRML2.0らしくないと思います(^^;