立石です。

From: 民斗 <tommy / valley.ne.jp>
tommy> > このときに即リソース値を反映するということはでき
tommy> > ませんが、次のような方法なんかとるといいかもしれ
tommy> > ません。
tommy> > 
tommy> > e.g.
tommy> > motif_obj.resouces{|res|
tommy> >   res['res1'] = hoge1
tommy> >   res['res2'] = hoge2
tommy> > }
tommy> 
tommy> ↑これと
tommy> 
tommy> 	motif_obj.resource['res1'] = hoge1
tommy> 	motif_obj.resource['res2'] = hoge2
tommy> 
tommy> の違いがわからないんですが…。いちいち 'motif_obj.resource' と書か
tommy> なくてもいいというのがメリットということでしょうか?

単純にハッシュのリソース値を変更すると、Windowの
属性を更新して、Windowを再描画させることはできな
いですよね。
それをやってしまおうというために考えた策なのです。

motif_obj.resouces{|res|
  res['res1'] = hoge1
  res['res2'] = hoge2
}

は

motif_obj.resouce['res1'] = hoge1
motif_obj.resouce['res2'] = hoge2
motif_obj.update        # こいつをやりたかった、、、(^^;

というのと同じ感じだと思っていただければいいと思います。

			Takaaki Tateishi <ttate / jaist.ac.jp>