かんだです。

Kazunori NISHI <kazunori / swlab.csce.kyushu-u.ac.jp>さんの書かれた、
	「[ruby-ext:00159] ruby-gtk-0.16 on solaris」
からの引用です。

> 西@九大です。
> #こちらにも、subscribe させて頂きました。

> まず、solaris では、附属の /bin/sh の内部コマンド echo が "-n" を理解
> してくれないトホホな仕様なので、とりあえず、makedefconst.sh の起動を 
> "sh" 固定でなく $(SHELL) にしてもらえると助かります。

  ↓ sh のままの場合、そうしておきますね。
  make に $(SHELL) ってあったのか…。


> で、コンパイルに失敗し何度も make していると、_rbgdkkeysyms.aa.c.c.c.c
> のようなファイルが次々に生成され、またコンパイルに失敗してしまう、とい
> う事がありました。パッチにする程でもないですが最後に添付します(しかも、
> 自信ないです)。

  とりこみます。


> いっそ、src/makedefconst.sh, src/*.awk 同等の ruby スクリプトを用意し
> 方が、OS非依存かつスッキリすると思うのですが、どうでしょうか?どうせ、
> extconf.rb で ruby を必要としている事ですし。

  sh は ruby にするほどもないかなと思っていたのですが、ruby 使うようにし
ておきましょう。
  gtk+ が X11/keysymdef.h から同様のファイル作るのに awk 使ってたのです
ね。だから gtk+ あるなら awk はあると考えていいかなと。rubyで書いてもいい
のですけれど、awk の方が簡単だったし(^^; 気が向いたら直しておきます。
 
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