わたなべです.

Wakou Aoyama <wakou / fsinet.or.jp> writes:

:あ、いえ、ちょっと過去ログが探せなかったのですが、
:
:    print <<-EOT.gsub(/^    /, '')
:    <HTML>
:      <BODY>
:      </BODY>
:    <HTML>
:    EOT
:
:みたいな感じです。この EOT の前の空白のカウント方法が無いので、ソース
:を変更する度に書き換えが必要になって不便だな。と。

なるほど. インデントまでは考えてませんでした.
EOT じゃなくて最初のインデントに合わせるという方針なら,
1 パスでいけそう?
って話も以前出たような気もするけど.

sp = nil
print <<EOT.gsub(/^\s+/) { $&.sub sp ||= $&, ''}
  foo
    bar
EOT

ってのは書いたはいいけどちょっと変だなあ.

-- 
わたなべひろふみ