Issue #10400 has been updated by Usaku NAKAMURA.


個別パッチの作成ありがとうございます。

[Bug #8000] に英語のようなもので書きましたが、このパッチにはあちらで報告された本来のSEGVへの対応のみならず、多数の新機能追加が含まれているように見えます。
メンテナンスブランチには何か特別な事情がない限りは機能追加は取り込めませんので、SEGVバグの修正のみに限定したパッチを作成していただくことはできませんでしょうか?

あと、これは別にダメとか言うことではないのですが、最近はtrunk側に存在するチケットに関してはbackport管理機能が存在しますので、わざわざbackportプロジェクトに別途にチケットを作成する必要はなくなっております。
backportに関連する話題も [Bug #8000] 側でお話していただいてかまいません。
(というか、元のチケットへの参照がないbackportチケットは、むしろ手間が……げふんげふん)

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Backport #10400: Ruby/Tk patch  for Tcl/Tk8.6
https://bugs.ruby-lang.org/issues/10400#change-49530

* Author: Hidetoshi Nagai
* Status: Open
* Priority: Normal
* Assignee: 
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永井@知能.九工大です.

Ruby/Tk を Tcl/Tk8.6 と組み合わせて使えるようにするためのパッチです.
2.0.0 p576 用のパッチとなっています.
適用いただけますと幸いです.


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tk-diff-ruby-2.0.0-p576 (17.6 KB)


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https://bugs.ruby-lang.org/