2011年11月16日9:55 Tanaka Akira <akr / fsij.org>:
> 2011年11月12日8:14 Tanaka Akira <akr / fsij.org>:
>
>> ここの部分ですが、have_type("dbm", ["db.h", h], hsearch)} を
>> 加えているのはなんででしょう?
>
> 探したところ、pkgsrc の
>
>  Both db.h and ndbm.1 must be included to use DBM.  Use both headers
>  in extconf.rb to check the availability of DBM.  This makes the package
>  build on Darwin.
>
>  http://pkgsrc.se/files.php?messageId=20070119195046.48E15211CA / cvs.netbsd.org
>
> というのが元のようで、Darwin では db.h と ndbm.h の両方を include しないと
> DBM が使えないという話のようです。
>
> しかし、どうもこれは信じ難いです。
> このパッチは extconf.rb で db.h を使って DBM という型を確認するものですが、
> dbm.c では db.h を include するようにはなっていません。
> そして、それでも dbm がコンパイルできる以上 DBM という型は使えているはずです。
>
> この部分を外して現在の Darwin でも問題ないようなら、
> 外してしまいたいんですが、どうですかね。
> どなたか試していただけないでしょうか。

Lionでは問題なく通るようです。もういれちゃって、誰かが
ぎゃっと言ってから考えるでいいんじゃないでしょうか。
2.0でるころにはSnow Leopard サポートしなくても怒られない予感がするし