咳といいます。

> |> |yield([:key, :value]) と block.call([:key, :value]) では
> |> |引数の解釈が異なります。
> |> |
> |> |たしか、ブロックとして作られたProcのcallはyieldと一致しますよね?
> |> 
> |> 揃えるべきでしょうね。どちらに揃えた方が良いのか一生懸命考え
> |> ます。どっちだろう。
> |
> |どちらでしょう。
> |
> |先日、yield側に合わせたテストをcommitしました。
> |変更に合わせてテストも変えますね。

> 残念、call側にそろいます。CVSにはすでにコミットしました。

了解です。

その場合、Hash#eachの内部でしているであろう yield([:key, :value]) は
どうなるんでしたっけ?
 
{ 'key'=>'value' }.each do |k, v|
   assert_equal(['key', 'value'], k)
   assert_equal(nil, v)
end

ですか? 

それとも次のようになりますか?

{ 'key'=>'value' }.each do |k, v|
   assert_equal('key', k)
   assert_equal('value', v)
end