咳といいます。

VMもデバガもよくわかってません。
# しかもこのメールはまとまってません。


> |# Riteでは例外発生時にファイル名と行番号が
> |# 表示されなくなったりして。。。by咳
> 
> それはないです。さすがに。

ふふ。
これはブレインストーミング(?)の断片です。> by咳のとこ

そういうことはないだろう
       ↓
だからVMのバイトコード(?)からファイル名、行番号を
探す手がかりがあるんだろうなぁ

ごにょごにょ



> |構文木レベルではdebug APIを用意せず、構文木→バイトコードを
> |作った後のバイトコードの置き換えレベルでしかdebug APIを
> |提供しない予定、ということでしょうか。
> 
> そんな感じですね。

ソースファイルの名前と行番号からコンパイルされたバイトコードを
参照したり変更したりすることができるようになるのでしょうか?

あれ?どこまでスクリプトレベルに解放されるんだろ。

たとえば、
 aVM.patch(filename, lineno, proc)
みたくできるとか…


あるいは、できたバイトコードをデバガが自分で走査して該当する
コードを置き換える??


でもRubyだから実行中にどんどんバイトコードが増えていくんだろうなあ‥
どうなっちゃうんだろう。

…

などととりとめもなく想像してました。