In article <20020307054004.BFADD57D / helium.ruby-lang.org>,
  "K.Kosako" <kosako / sofnec.co.jp> writes:

> 現在のlook-behindの実装では、固定の文字列だけでなく、
> 文字数が固定であるパターンのうちの幾つかは使用できます。

疑問なんですが、なんで右から左にパターンマッチを行なうようにしないんで
すか?

左から右にパターンマッチを行なえるんだから、右から左にパターンマッチを
行なうようにすれば固定長なんていう話は出てこない気がするんですが。

基本的には、パターンを反転(連結を逆順にする)して、文字列に対するアクセ
スの「一文字進める」というのを「一文字戻す」と変えるだけで済むと思うん
ですが。
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[田中 哲][たなか あきら][Tanaka Akira]
「ふえろ! わかめちゃん作戦です$(C⊇」(Little Worker, 桂遊生丸)