At Mon, 4 Mar 2002 12:55:09 +0900, WATANABE Hirofumi wrote: > 1.6.7は欠番にして、1.6.8のpreviewを出したほうがいいと思います。 tarball の名前だけのバージョンとして、 1.6.7pl1 とか 1.6.7-2 というのもありかと思います。version.h を更新しておけばユーザは 分かりますし。 十進数の世界に生きる我々にはあと 8 と 9 しかないので。。 ;) ただ、三つ目の数字("teeny")が一桁という制約は主にライブラリの バージョンを生成する目的からでしたよね?とすれば、少し前の議論に あったように、共有ライブラリ番号を Ruby のリリースバージョンと 独立にインターフェースの変更ベースで管理していけばこの制約は 外せると思うんですが、いかがでしょうか? > それと1.6.7-preview2を出して1日で1.6.7がリリースじゃ、 > 早すぎてpreviewの意味があまりないです。 私もそう思いました。週末テストしようと思っていたら金曜のうちに 出てしまってびっくり。 FreeBSD ports は即刻更新してしまいましたが。 ;) -- / /__ __ Akinori.org / MUSHA.org / ) ) ) ) / FreeBSD.org / Ruby-lang.org Akinori MUSHA aka / (_ / ( (__( @ iDaemons.org / and.or.jp "Somewhere out of a memory.. of lighted streets on quiet nights.."