野中でございます。

どうも独り言みたいなものですみませんが...

閉区間I=[0,1]

f:I->Iとしたとき

fが不動点を持つということは、xy平面上のグラフで考えると、y=xという斜め45
度のグラフとfが交わるということなのですね。

なるほど、この説明ならfが連続ならば必ずy=xと交わるし、また交わるためには
閉区間上の写像である必要もあるわけですね。

なんとなくわかった気分。:-P
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Akira Nonaka
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